すべては自分の努力次第(「ぴあ」5月20日号)
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「ぴあ」5月20日号には
ジュノ君の特集がありました!
大先輩経ちと並んでいます〜☆
そして〜目次にも大きく!
デビューまでの経緯も詳しく書かれてあって
野球を辞めた頃のことや心のうちを丁寧に答えるジュノ君
幼い頃のジュンスとジュノ君の写真も1枚(本当に小さい写真です〜>_<)掲載されていました〜 「ジュノ本人による自己分析」のコーナーで“自身を表現するキーワード”として
“ソフト”と“男性的”という言葉を挙げたジュノ君
柔らかくしなやかな心と
真っ直ぐな強い心
私たちが感じるジュノ君と変わらないですね〜☆
インタピューのなかでジュノ君は “ジュンスの兄”という呼ばれ方について本人的に何かしら思うところがあるのではないかと訊ねられて, こう答えています。
「ああ・・・・・それについてはやはり何も思わないわけではないですよ。でも,けっしてマイナスな気持ちではなくて。むしろ今後,歌手として,またいずれは俳優として活動していくにあたって,もっと自分自身が頑張らなきゃいけないなっていうモチベーションを上げてくれる,そういうものになっている気がします。たしかにメディアなどでよく“ジュンスの兄,ジュノ”と書かれている記事は目にしますし,それに対して韓国のインターネット・ユーザーの方々からは“ジュンスの名前を利用して自分をアピールしている”とか,そんなことを言われてしまったりもして ます。でも“ジュンスの兄”と書かれることは自分が意図的に望んだわけではないし,実際兄弟なんだから当たり前といえば当たり前のことなんですよね。そこで非難されるのはとても辛いけど,仕方ないんだろうなとも思いますしね。自分がさらに高いところに登っていくためにも,それは克服しなければいけない課題でしょうね。僕がもっともっと頑張って,素晴らしいエンタティナーに成長できたら,そのときはただの“ジュノ”という存在として認めてもらえると思いますし。すべては自分の努力次第。精一杯頑張ります。」 ライターの本間夕子さん(東方君の記事も書かれたことがありますね〜^^)が “努力する。頑張る。インタピュー中,彼は何度となくそう口にした。
まっすぐな笑顔がその真摯な本気を物語っている。“表現者になる”という生き方は,けっして有名人を
家族に持っているというだけで簡単に選べるものではなかっただろう。もちろん,ここに至るまでの道のりを
進んでくることだって。野球ひと筋で鍛え上げられた不屈の精神と肉体,天性の華,それらが揃ってこその
“ジュノ”だ。柔らかな物腰,あどけない瞳の奥には強靱な覚悟と決意が秘められているように思えた。”
と書いているように 決して易しいとはいえない道を選んだジュノ君が “ジュノ”として輝くそのときを 応援する誰もが待っている〜! そしてきっとジュノ君はそこに辿り着けると信じています〜☆
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直接話をしたこともなく、
ジュノ君の人柄を映像や文章でしか知らない私ですが
こうしたインタビューから感じるジュノ君は
本当に心が柔らかで、物事を真っ直ぐな目で捉えている
好青年だと思いました〜☆
鍵コメさんがそう仰るならジュノ君の素顔もそうなんですね〜☆
こうして大変なことも臆することなく言えて
ジュノ君は色んな経験をきちんと自分のなかで消化して
年を重ねてきたのですね〜☆
2010/5/8(土) 午前 10:25 [ まみ ]