無題
今ちょっと考え事などを
子供の頃
何もない田舎が凄い嫌いだった 退屈だったんだろう
いっつも楽しいこと探しに奔走してた
当然都会に憧れた
一日3本のスクールバスのみが唯一の交通手段だったから
大学の実習時代
厚岸の牧場に1ヶ月お世話になった。
当然牧場の家族と授精師 獣医師ぐらいしか人間の接点はなかった
その時はとても孤独だったなぁ
大学生活は全寮制ということもあり、毎日が修学旅行のような楽しさだった
とくに目的もなく稚内日帰りなんかしてたし
その次の年はワルノリで牧場へ突撃視察に伺った
秋の神社祭り時期で風連のとある地区の皆様に大変歓迎された
是非やったらいいよの声を掛けてもらい 長靴飛ばしに参加
なんと1位になってしま
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