妻の労働量
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1 退職して気がついたことの一つが妻の労働量の多さだ。
2 人星亭喜楽駄朗は毎日が日曜日である。
パソコンやったり読書したり資料を整理したりして好きなように
生活している。
3 妻とは毎日一緒である。妻が何をしているかがわかる。
朝食の準備して朝食を済ませると一段落。
11時過ぎには昼食の準備に取りかかる。
4 昼食を終えてのんびりしたのかなと思うと夕食の買い物に出かける。
午後5時前後からは夕食の準備だ。
これを毎日やっている。
その合間に洗濯、掃除と一日中働いている。
5 妻と私と私の母の三人暮らしだよ。
これに子育てが入ったら大変な労働量だよね。
いつの日かは私の母の介護もお願いすることになる。
妻なしでは人星亭家は成り立たない。
正月は長女夫婦、次女が帰ってきてにぎやかで楽しかったけど、
妻は3度の食事のお世話で大変だったと思う。
6 お礼として秋田駅前の多少豪華なホテルに宿泊し多少豪華な食事を
プレゼントした。
人星亭喜楽駄朗のポケットマネーで、、、、
奥さん孝行をいつも心がけている人星亭喜楽駄朗です。
今日は三種町の八竜農村環境改善センターで開催される
「男女共同参画社会づくり基礎講座」で午後1時半から講演が
入っている。
まずはこんなことから話し始めようと思う。
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