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郵政340兆円売却計画阻止と植草氏「知られざる真実」
投稿者 国際評論家小野寺光一 日時 2007 年 8 月 13 日 04:35:51: 9HcMfx8mclwmk

郵政340兆円売却計画阻止と植草氏「知られざる真実」大ベストセラー
化計画と創価学会の悩み


国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある「あなたが絶対に知らない」ような情報を発信します。
このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう。
独創的な情報分析マガジンです。
過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606

これからどうなるか、予断を許さない。
日本の政治のことである。
本来一つのテーマについて一つの記事で配信すべきだが、
今日は、思っていることをそのまま、並べていきたい。

○ 現在の自民党を牛耳っている亡国の勢力の目的は、
○ 郵便貯金の340兆円を
外資に売り渡すことの「成就」である。これが彼らにとっては
一番大事なことであるため、言うことを聞く安倍首相を続投させて、
国会を開くのを9月中旬に遅らせた。
これは国会を開くと、国民新党と民主党および野党が、」
「郵政民営化凍結法案」
を出すと思われるため、国民の間で再び中身が議論されて
「いかさまがばれる」とまずいためであると思われる。

○ ジョセフステイグリッツ教授の本「世界を不幸にした
グローバリズムの正体」
に書かれているが、世界各国でIMFや世界銀行、およびその背後にいる
多国籍企業は
その国家の政治家や政治家秘書などに
「国家資産を売ること」をすすめて、その資産価額の10%を
手数料として、スイスにある銀行口座に振り込むことを示唆すると
相手の目は
輝いたといっている。
これは実際にステイグリッツ
教授がIMF内部で見聞したことに基づいている。したがって本当に
世界各国で
行われていることなのである。

○ということは「郵政民営化」をやった亡国の人物に34兆円が支払われ
ると予測される。
○これさえあれば、つまり「国民資産340兆円泥棒」が成就すれば、
「今の自民党なんてなくなってもかまわない」と亡国の人物は思ってい
るはずである。

○われわれは、前倒しして衆院選挙を実施しなくてはならない。
とにかく、政権交代させることである。

○一ヶ月以内に「衆議院選挙」に突入させるように動く。

○なぜ、衆議院選挙が、なされないかというと、居座りを許すだけの
合意がまだ世間にあるからである。
その合意がどんどん減れば、安倍は、一歩ずつ、その場にいれなくなる。
となると解散総選挙もどんどん早くなる。

○民主党がやるべきことは、これまでうまくいったことを続けることである。
○それは、「給料ががーんなことに」を相変わらずビラまきを
大規模に続けること
○「給料ががーんなことに」の動画をつくってネット
に広めるといい。
○「年金を再び話題にすること」つまり法律の細部が
ひどすぎる内容のため
○これを取り上げる。
○「年金流用防止法案」はとてもよいと思う。
多くの人は、新しい法律下では、
多額に外資に流用されることをしらないからである。


そして「年金を外資運用廃止法案」を提出する。
「郵便貯金を外資が戦争費用に使うことを防止する法案」
も出すべきだしそもそも「郵政民営化廃止法案」
(外資に340兆円を売り渡す
売国法案の廃止)
を出すべきだ。
同じように「道路公団民営化廃止法案」を出すべきだ。
(外資の株主に通行料を配当として支払えという法案が民営化法案の本質である。

同じように政府が出した「外資へ優秀な官僚を再就職あっせん
してOBから現役官僚をコントロールして有利なように運ぼうという」
人材バンク」に対して廃止法案を出すべきである。

そしてきわめつけは、「年金改革法案の廃止法案」を出して年金論議に火をつけることである。実はまだまだ政府が隠ぺいしている問題は数多くあの法案に
隠されている。

これらを通じて、マスコミもそれを報道せざるを得なくなる。
つまり、一連の小泉構造改革の中身を詳細に検討してみると
恐ろしいほどのでたらめでうそつきだったということを
報道しなければならなくなる。

そうすると国民の洗脳はとけるのである。

○同じように植草一秀著「知られざる真実」を大ベストセラー100万部突破計画
を実施する。


○ これは、真っ赤な本であるが、おそらく、マトリックスのような
マスコミが作り出す「仮想現実」の世界に住むわれわれが正気に戻るのに
必要な「赤い錠剤」なのだ。
つまりこの「洗脳」を解く鍵の「赤い錠剤=植草一秀著「知られざる真実」という赤い本」
を数多くの人に知らせなければならない。

この本は、発売2日目にして楽天で初登場第二位!
紀伊国屋新宿本店で初日18冊仕入れて、15冊が売れた。このときは、新宿本店で
初登場売り上げ第一位を達成した。
そして翌日、残りの3冊と南店にある在庫をもってきて出したがまたたくもなく
売り切れになった。このときもかなり売れたらしい。
そしてジュンク堂書店(池袋にある超巨大書店)でも経済評論では初登場第一位
達成!
ところが、ものすごく発注が殺到したために発売後たったの3日で売り切れた。
版元にも在庫がない状態であるとのことである。
これは完全な想定外だった。
どうも出版元の予想の100倍以上の売れ行きではないか?

まだ、手にしていない方は、書店から予約を入れていただきたい。
日販という書店取次店ベスト10のNO1にしたい。
ここで上位に入ると全国の書店から注文が
くるはずである。火がつく。

現在重版中だとのことです。これも、おそらく出版元は
100万部売れるとは
予想していないかもしれないので
イプシロン出版 に、「大目に増刷するように」するため
読んだ感想や、まだ重版はできないのか。早く読みたい、友人に伝えたい。
待ち遠しいので早くしてほしいと書いて、
お問い合わせ欄に投稿していただきたい。(ただし版元から直接買うのではなく
必ず本屋を通して買ってほしい。ランキングに関係するには本屋を通さないと
カウントされないため)
http://www.upsilon-publishing.jp/
http://www.upsilon-publishing.jp/htdocs/Request.html 
(お問い合わせ)

電話、Faxによるお問い合わせ先
電話 03-5368-2327 050-3465-9655
Fax 03-5919-2442



私は、この本は、今年度最大の大ベストセラーにすべきであると思う。
そのためには多くの人に予約注文をいれていただくべきである。
一度に大量に売れると書店業界ではインパクトが強い。

そして読み終わった人は、アマゾンの書評に書き込んでほしい。
以下はアマゾンの書評である。
洞察力のするどさあり。, 2007/8/9
ランテック
この本は、一部の国民がマスコミに踊らされ熱狂的に支持した「小泉改革」なるものの
本質を的確に指摘している。その洞察力はするどい。この本が一般大衆なる層に読まれ
たなら、日本という国も変われるような気がする本である。また、植草氏がいわゆる
「痴漢」容疑でマスコミにたたかれたのも権力側のなせる業だということがよくわかる。
「マスコミは真実を報道しない」という姿勢を反省しなければならない。


魂の叫び, 2007/8/8
By やまねこ (埼玉県) -

私はこの本を手にするまで、植草さんを疑う一人でありました。
その疑いの根拠とはテレビなどで流され情報でありました。
偶然、友人にいい本だからと勧めらてこの本を手にしました。
経済の面などは、難しくて分からないことが多々ありましたが、
植草さんの生い立ちや様々なエピソード、
事件のことについてを読み、植草さんを信じたい気持ちになりました。
痴漢冤罪で闘うことは大変なことと思いますが
、著名人である植草さんは日本中から集中砲火のごとく疑いをかけれています
。その苦しみは想像しがたいです。私は、植草さんのことを通して、
マスコミの情報にただ流されてはいけないなと思いました。


とにかく読んでほしい!!, 2007/8/8
By 佐藤大吉 "善次郎" (東京都) - る

植草氏自身によって書かれた初めての本である。
マスコミでは決して知ることができなかった真実がここにあった。
彼に対する報道がいかに歪められていたのかが、よ〜く分かった。
私は、この本を読んで植草氏に対する思いが変わった。
彼を担当する裁判官にもぜひ読んでほしいと思う!

絶望の果てにも挫けない心, 2007/8/6
By ペインテラー -

近年悪意に満ちた報道にさらされ続けた植草氏により綴られたものです。
内容は現在まで続く経済政策とその影響、自身の生い立ち、
あの事件のことが、わかりやすく、丁寧に記されています。
前政権がこの国にもたらせた壊滅的な影響、密室の中で
有罪への線路に追いたてられる著者の絶望、読み進めるのが
つらくなるような悲惨な物語が語られていました。
しかし孤独と絶望の中で差し伸べられる家族
や支援者達の暖かい手、そして障害者や母子家庭などの
弱者に注がれる植草氏のやさしい眼差しが微かな救いと
なっていました。
これは現在の日本の政治や経済を知る上で非常に
わかりやすい本ですが、読み物としても凄く面白い本だと思います。


なぜ植草氏は「控訴拒絶」を最終段落としたのか?, 2007/8/6
By ヤメ蚊 (東京) -

「控訴『断念』ではなく、控訴を『拒絶』した」…。

植草氏がわざわざ、わずか15行の「控訴拒絶」の項目を一番最後
に書いたのは
、決定的な意味があると思う。

刑事裁判に携わる者は、彼のこの痛烈なメッセージを受け止め、
彼のような目に遭う人が出てこないように、本書でも一部
触れられているが、
1)起訴されるまでの逮捕・勾留期間合計23日間
という起訴前の長期身柄期間を短縮する
2)取調過程を完全に録画する
3)捜査側手持ち証拠を全面開示する
(もし、開示していないことが判明したら、
それだけで手続は終了し、無罪とする)
ことを実現させるよう全力を挙げなければならない。

これら3つのことは、真実を解明するにあたって
、何ら、妨げになることではない。
これらの実現に反対する者がいたとしたら、
彼らこそが真実解明を妨げているといってよいはずだ。

裁判員制度が導入されようとしてるいま、
全ての裁判員候補者に、本書を一読されることをお薦めします。

この記事に

閉じる コメント(3)

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「悪夢のサイクル」は読んでおりますが、「知らざる真実」読んでおりませんので、早速購入して読んでみます。
植草氏は、小泉改革を行なうために、完全に嵌められた1人でしょう。

2007/8/13(月) 午前 9:20 roo*6ak*o 返信する

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植草氏が暴露するとビデオニュースドットコムで言うのを見て、
一週間もしないうちに逮捕された。完全にえん罪だと確信した。
早速購入します。

2007/8/13(月) 午後 1:54 [ - ] 返信する

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転載させていただきます。

2007/8/14(火) 午前 6:57 [ ookunison ] 返信する

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