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[ 小鳥が丘団地救済協議会 ]
2012/4/28(土) 午前 10:37
岡山市「小鳥が丘」土壌汚染裁判、「高裁判決」は6月28日。
第一審判決で原告(住民)が勝訴したあと被告(両備)が控訴した「控訴審」で、裁判所は結審後に和解協議を設定し、今日まで協議を積み重ねていましたが、和解に至らず、裁判所は判決期日を決定しました。
判決言い渡しは、2012年6月28日(木)、13時10分から、「広島高等裁判所・岡山支部」で行われます。
【第二審】
控訴人・附帯被控訴人・被告 ; (両備ホールディングス株式会社)
附帯控訴人・被控訴人・原告 ; (小鳥が丘団地第一次訴訟3世帯住民)
http://blogs.yahoo.co.jp/kotorigaoka/52956646.html
ブログ(「控訴審」判決期日決定!小鳥が丘土壌汚染訴訟)
[ 小鳥が丘団地救済協議会 ]
2012/2/26(日) 午後 5:23
岡山市のマイホーム土壌汚染の事例です。
マイホーム土壌汚染被害の「小鳥が丘住宅団地」住民が、宅地造成分譲した岡山の有力企業・「両備バス」(現・両備ホールディングス)と8年ちかく係争中です。
住民が解決を要望しても、行政は「法律の想定外」と放置し、宅地造成分譲会社(両備)は「法律に明記してないので責任はない」と放置したため、被害住民が提訴し長期間の裁判になっています。
行政は事なかれ主義だし、企業は法律の盲点をついて責任を取ろうとしませんね。
社会的責任を取ろうとしない企業に対し、法的責任までも問えないとしたら悪事のやり得になってしまいます。
あとは、有害ガスが日常的に住宅地のあちこちから噴出するマイホームと、住人の健康被害と、担保価値のない売れない固定資産税を払い続けなければならない住めない物件が残るだけです。
現在、第1審の原告「被害住民」勝訴判決を受けて、宅地造成分譲した被告「両備」が控訴し、高裁で係争中です。
http://blogs.yahoo.co.jp/kotorigaoka/52812300.html
「日本」を学ぶツアー(その12)【桑名・四日市編】
ギッフェン財部門
「日本」を学ぶツアー(その20-1)【熊本・高千穂・阿蘇・水俣編】
ギッフェン財部門
これは…!!
こんばんは。関係者の方からでしょうか。コメントありがとうございます。
記事自体が2009年のGWでありますとおり、実は2年半前に一度訪問させて頂いたきりなのですが、展示内容も、道に迷ったことも、猫がずっとそばを歩いていたことも、今でも色鮮やかに覚えています。展示内容に沿った書籍も購入させて頂きました。
内容については、訪問した方がそれぞれに感じることだと思いましたので深く書かなかったのが事実です。
ただ、市立資料館との対比と申しますか、そこは言及しておきたいと当時考えたのだと思います。どちらかだけでは十分でなく、両方見ておくべきかと。
また、他人事として捉えるのではなく、長く記憶にとどめるためにも再度訪問しようと思っていますし、周囲にもその存在を伝えていこうと思っています。
ちょっと驚くと同時に、うれしくなりました。
コメントありがとうございました。
「日本」を学ぶツアー(その20-1)【熊本・高千穂・阿蘇・水俣編】
ギッフェン財部門
[ 若者の雇用を守って ]
2011/12/1(木) 午後 8:50
「水俣デー」
開発/環境部門
2011/10/29(土) 午後 7:30
水俣市は熊本県最南端にあり、西はリアス式海岸を有する不知火海に面し、北から南までの三方を九州山地の支脈に囲まれています。人口は約3万1000人、気候は温暖多雨な海洋性気候です。
海の湯の児温泉と山の湯の鶴温泉、と2つの温泉を有しています。
また、徳富蘇峰・蘆花兄弟、淵上毛錢 といった文化人を輩出しています。
大正元年に水俣町、昭和24年に水俣市となりました。
昭和31年に水俣病が公式確認され世界的に知られることになりました。水俣病は、工場排水中のメチル水銀に汚染された魚や貝などをたくさん食べることによっておこったメチル水銀中毒です。 水俣湾に堆積した水銀ヘドロを熊本県が14年の歳月をかけて、一部しゅんせつ一部埋立工事をおこないました。
その埋立地が現在のエコパークです。
エコパークには「環境と健康」をテーマに竹林園、観光物産館「まつぼっくり」、花の里、ソフトボール場、親水護岸などが整備されました。
現在水俣市は水俣病を教訓に環境保全に取り組んでおり、資源循環型社会の構築を目指しています。
地魚料理が安くて美味しい定評があります。水俣へエコツーリズ
地震と安全保障
開発/環境部門
地震と安全保障
開発/環境部門
おそれ要りますが、下記をご高覧いただけますか?
【注目記事】 欧州放射線リスク委員会・クリス・バズビー科学委員長が日本人へ警告
http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/43811837168f96747def2a8a1bca9669
ー2011年08月18日 Weblogー
国内の政府が基準にしているICRPを信用してはいけない、と、
ICRPのリスク・モデルを書いた張本人の
欧州放射線リスク委員会(ECRR)の科学委員長、クリス・バズピー博士の報告です。
▼恐れていた最悪の展開を裏付けするもの
▼内部被曝について「最大900倍ものエラー(過小評価)がある
等です。
2011/8/17(水) 午前 7:54
