(三遊派)
三遊亭圓生(初代) 天保9(1838)年3月21日没 享年71才
三遊亭圓生(二代目)
三遊亭圓朝(初代) 明治25(1892)年53歳で病の為に高座は廃業、作家に専念
三遊亭圓生(四代目)
橘家圓蔵(四代目)
三遊亭圓生(六代目) 山崎松尾
三遊亭圓朝(初代) 天保10(1839)年4月1日〜明治33(1900)年8月11日 近代落語の祖
三遊亭圓橘(二代目)
三遊亭圓右(初代)
三遊亭圓歌(初代)
三遊亭円歌(二代目) 田中利助
三遊亭圓歌(初代)
三遊亭金馬(三代目) 加藤専太郎
三遊亭圓生(初代)
古今亭志ん生(初代)
古今亭志ん生(二代目)
古今亭今輔(二代目)
古今亭志ん生(三代目)
古今亭志ん生(四代目)
古今亭志ん生(五代目) 美濃部孝蔵
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(三笑亭・柳派)
三笑亭可楽(初代) 天保4(1833)年3月8日没 享年57才
船遊亭扇橋(初代)
麗々亭柳橋(初代)
春風亭柳枝(初代)
春風亭梅枝(初代)
春風亭柳枝(三代目)
柳亭左楽(四代目)
柳亭左楽(五代目)
三笑亭可楽(八代目) 麹地元吉
春風亭梅枝(初代)
柳家小さん(二代目)
柳家小さん(三代目)
柳家小さん(四代目)
柳家小さん(五代目) 小林盛夫 人間国宝
柳家小さん(五代目)
立川談志(七代目)俗に五代目 松岡克由
柳家小さん(三代目)
林家彦六(八代目正蔵) 岡本義
林家彦六(八代目正蔵)
春風亭柳朝(五代目)
春風亭小朝
春風亭柳枝(三代目)
春風亭柳枝(四代目)
春風亭柳橋(六代目)
桂三木助(三代目) 小林七郎
柳亭左楽(五代目)
桂文楽(八代目)本来六代目 並河益義
桂文楽(八代目)
橘家圓蔵(七代目)
林家三平(三代目)
林家こん平
林家正蔵(九代目)俗にこぶ平
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落語の系譜にお詳しいですね!分かりやすい。
2006/9/23(土) 午前 8:50 [ ]
訪問ありがとうございます。素敵なブログなんて言われたのは初めてですよ。ちょっぴり恥ずかしいですがそういっていただけるとうれしいです。へへへ。しっかし、藪さんはジャンルが幅広いですね〜!。凄いですよ! ここをちょくちょく訪れて昔の記事をみてましたが、面白いですね。久しぶりに「モスラ」と「恋人は白色」聞きましたよ。新鮮でした!藪さんのブログ最高!!
2006/9/24(日) 午前 1:42 [ two*oo*ch*ld242* ]
*ナイスさん、上方落語は、また別なんですが、江戸落語の系統には、二派あります。江戸落語(江戸時代に、江戸で発生した落語の系統。現在は東京落語)の大師匠は、初代 三遊亭圓生と初代 三笑亭可楽です。現在、二ツ目以上の東京の落語家は、約三百人ほどいると云われますが、そのすべてのルーツは、この二人に行き着きます。しかし、残念ながら、その伝統は、もはや崩壊してしまったと云えます。最大の大看板である、三遊亭圓生が、27年間も不在のまんまです。↓
2006/9/24(日) 午前 7:54
*続き、一方、三笑亭可楽の看板は、途中、めぼしいのが出なかったので、三代目 小さんの時代から、柳家小さんが、一方の大看板となりました。落語界初の、重要無形文化財(人間国宝)と認定された、五代目 柳家小さん没後四年で、9/21に六代目が誕生しました。めでたいには違いないのですが・・・五代目の実子の三語楼が襲名したと云う事は、そもそも、落語界の伝統あるシキタリを無視しています。圓生もいない。小さんも、いい加減に襲名させちゃってる。落語協会の内部には、ふて腐れてる人間がいっぱいいるはずです^^。↓
2006/9/24(日) 午前 7:54
**続き、今、落語協会会長をやってる、三代目 三遊亭圓歌の次の会長は、六代目 柳家小さんに決まっちゃったようなもんです。・・・ついでに云うなら・・・七代目 小さんも決まっちゃったようなもんです。誰かって?五代目 小さんの孫の柳家花禄です。あ〜あ、やだやだ。落語ファンだなんて、恥ずかしくて云えないや。・・・でも、しょうがないんです。人材がいないから。志ん朝さんが早くに亡くなってしまった事が、つくづく悔やまれます。
2006/9/24(日) 午前 7:54
*お月さん、あまりにも風呂敷を広げ過ぎちゃって、収拾がつかなくなっている状態です^^。ウチのブログは、日記じゃなくて、エンタテイメントの追求と、ヤフーブログ・ベータ版のあくまでもテストです。ヤフーブログと、音源や動画ファイルとのマッチングを真剣にテストしているのです。今までに、膨大なテスト資料を蓄積しています。ヤフーブログのシステム管理者より、私の方が、はるかにそのジャンルに関しては知ってます^^。
2006/9/24(日) 午前 8:03