あの子はたあれ
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作詞=細川雄太郎 作曲=海沼実
棗(なつめ)関連^^=「水師営の会見」大日本帝國乃木希典(まれすけ)大将xロシア将軍ステッセルなんなんなつめの 花の下 お人形さんと 遊んでる 可愛いみよちゃんじゃ ないでしょか こんこん小薮の 細道を 竹馬ごっこで 遊んでる 隣のケンちゃんじゃ ないでしょか とんとん峠の 坂道を 一人でテクテク 歩いてる お寺の小僧さんじゃ ないでしょか お窓に映った 影法師 お外はいつか 日が暮れて お空にお月さんの 笑い顔 かわいいみゆちゃんプププッ (*^m^)o==3 |

ねぇ、博士。。昔は濁点つけなかったの???(^ー^; )"。。可愛い歌♡ なんなんなつめってどんな花か検索しちゃいました。とっても可愛い花でした。思わず記事に・・・(((^^;。一番の歌詞貰っていきます。(*- -)(*_ _)ペコリ。それと、リンクを貼らせて貰います。(*- -)(*_ _)ペコリ。返事を貰ってから記事をUPしますので、よろしくお願いします
2006/7/18(火) 午前 1:01
*きゃんさん* 濁点の件は・・・ゴメン、ちょっと、判らない^^。「誰ぞ故郷を思わざる」と云う昔の歌がありますが、この歌でも、「誰」を「たれ」と歌ってますね。旧仮名使いでは、そう読ませたのかも知れませんね。「せう」と書いて「しょう」、「けふ」と書いて「今日」と読ませたように・・・。↓
2006/7/18(火) 午前 9:35
*続き* 「チャングムの誓い」と云う朝鮮王朝時代のドラマの人名の濁音は、NHKの解説で知ってます^^。本当はヂャングムと云う名前なんですが、先頭に来る時は、濁らずにチャングムにすると云う法則が韓国語にはあるようです。きゃんさん、事前了解ありがとう。リンクを許可いたします。ネット・マナーを守ってくれてどうもありがとう。この記事を削除したり、別の場所へ移動する場合は、お知らせいたします。
2006/7/18(火) 午前 9:36
実は濁点の無いのは、過去に何回か見ています。なんとなく「ああ・・こんなのも有るんだな」位にしか思ってなかったんです。けど、発音も濁点が無いとは思ってませんでした。親切に答えて頂いてありがとうございました。。リンクの許可もありがとうございます。(*^^)(*_ _)ペコリ。早速・・・今日UPさせて貰います(^^♪
2006/7/19(水) 午前 0:16
私も英語の歌は、苦手だけど、童謡は「おばあちゃんが歌ってくれたから」沢山、覚えています。この歌も懐かしい!細川雄太郎の生家には、棗の樹が植わっているそうな! その時代は「俳句や川柳」も、ブームになっていたので、童謡も言葉が、旧仮名遣いが、普通だったんではないかな〜?
2006/7/19(水) 午前 0:31
*きゃんさん* 明治時代の中頃までの日本語は、しゃべる言葉と書く言葉が違っていたのです。書く日本語は、漢文を漢字カタカナ混じり文にしたものです。坂本竜馬の自筆が公開されましたが、まさに、漢字カタカナ混じり文です。竜馬の手紙などを見ると、漢文のレ点まで付記されています。つまり、以前は、しゃべる日本語と、文章の日本語が違っていたんです。それはマズ〜イ!と云い出したのが小説家の坪内逍遥です。それがやがて言文一致運動(しゃべる言葉と同じように文章を書く)へと発展します。↓
2006/7/19(水) 午前 7:10
*続き* 当時、文体に悩んでいた二葉亭四迷は、「私は落語が好きなので、圓朝の語りのように文章を書いてみたいと思います」と、坪内逍遥に手紙を出しています。この圓朝と云うのは、近代落語の祖で、明治期の名人と云われた、三遊亭圓朝です。現在でも圓朝作の落語がたくさん残されています。どうです。落語って凄いでしょう!落語は単なる面白い話じゃないんです。落語が無かったら、現在の日本語は無いんです!・・・ちょっとオーバーな我田引水ですけど・・・^^。これだけ書いても、濁点の説明にはなってない・・・トホホ^^
2006/7/19(水) 午前 7:11
*お菊さん* この、「棗(なつめ)」と云う漢字は、私は、乃木将軍関連で知っているので読めますが、難しい漢字ですよねぇ。読めるけど、書けない^^。起きてから、ずっとレスを書いていて、まだ、きゃんのトコ行ってないけど、棗の画像も上がってるのかなぁ(実は、どんな花だか私は知らない^^)。そのあと、お菊さんのトコへ伺いますね・・・^^。
2006/7/19(水) 午前 7:19