折々の記 霧島山系 「矢岳・竜王山」

皆様の暫しの時間つぶしになりますれば幸いです

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241 エラーメッセージについて
PS
 「アップロードした全画像の容量が制限値に達しました。」
 
 このような、エラーメッセージが現れ、何コマか削減しても投稿できません。さらにコマを減らしましたが、いかがなりますでしょうか。さらにリサイズします。
 
 ひょっとして、今後、このページは閉鎖して、あらたにページを起こさないといけないのだろうか?
 
そこで以下にたどり着きました。
 
Yahoo!ブログの特長
Yahoo!ブログは、ブログを簡単に開設(作成)、更新できるサービスです。Yahoo! JAPAN IDをお持ちの方は、どなたでも無料でご利用になれます。
Yahoo!ブログの主な特長は、以下のとおりです。
これらはほんの一部で、他にも多彩な機能を提供しています。無料で簡単、かつ多彩な機能を利用できるYahoo!ブログを、ぜひご利用ください。
と、いうことで、これまでの投稿画像の削除で対応するか、新たに開設の必要があるようです。
 
 とりあえず、このページを投稿した後、新たにブログを立ち上げ作業をします。
その後、再度、このページを開き、リンク先を貼り付けたいと思います。
 
       再開設したブログ
            ↓
 
                              平成25年8月9日 6:50

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     322 イモネノホシアサガオ 
 
撮影 
715日(2013)月曜日 団地内にて
 
科・属:ヒルガオ科 サツマイモ属
 
学名:Ipomoea trichocarpa
 
和名:芋根星朝顔
名の由来:ヤマノイモ状の塊根から茎を出しホシアサガオに似ていることから。
分布:北アメリカ南部原産
花径:5cm程度。ホシアサガオより一回り大きい。
花期:7−10
 
イメージ 1
 
植物は種を作って殖えるもの、種はできないが地下茎で殖えるもの、アサガオの仲間にそれぞれあることを知った。
 
たとえば、アサガオの仲間では、いわゆる1年草の一般的なアサガオは種ができるが、ヒルガオやオーシャンブルー(琉球アサガオ)に種はできない。その代りに地下茎で殖えると言う。
   
ところが、このイモネノホシアサガオは種もできれば、地下茎でも殖えると言う。
なんと欲張りさんと言うか、用心棒さんだろうか、と思う。
 
同じ仲間なのに、彼らが、どうやってそれぞれの選択をしたのか、知りたいものである。
 
 あるいは、何故にこのイモネノホシアサガオにDNAを残すチャンスを2つも神は与え賜うたのだろうか。
 
PS
 
「アップロードした全画像の容量が制限値に達しました。」
 
 このような、エラーメッセージが現れ、何コマか削減しても投稿できません。さらにコマを減らしましたが、いかがなりますでしょうか。さらにリサイズします。
 
 ひょっとして、今後、このページは閉鎖して、あらたにページを起こさないといけないのだろうか?
 
投稿 89日(2013)金曜日 曇り 26.0℃(500

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63 降灰が少ない原因(鹿児島市内方面)
 
 平成2589日 南日本新聞から
                   ↓
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以前もこのことについては新聞に掲載され、取り上げたことがあった。
 
 今日も掲載され、今後1W間後のことが予報されていた。
 いろんな事象と同じことで、喜ぶ者があれば、必ずや悲しむ者もある。
 
 垂水地方の方々においては朗報であり、我々においてこれは悲報と言わざるを得ない。
 
投稿 89日(2013)金曜日 曇り 26.0℃(5:30

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342 オシロイバナ

          342 オシロイバナ
 
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撮影 715日(2013)月曜日 団地内にて
科・属:オシロイバナ科・オシロイバナ属
学名Mirabilis jalapa
和名:白粉花
花弁はなく、花弁に見えるのはがくで基部は緑色でふくらんでいる。また花の根元にある緑色のがくのようなものは総苞である。花が咲き終わった後、がくは基部を残して脱落し果実種子1つ含む)ががくの基部に包まれたまま熟して全体が黒い種子のようになる。種子には粉状の胚乳があり、これからオシロイバナの名がついた。
南アメリカ原産で江戸時代始め頃に渡来。
 
 小さい頃からなじみのある花である。
まっ黒くなった種をつぶせば、白い粉が出てきた。オシロイバナのゆえんである。鼻の先に着けて遊んだことを思い出す。
 
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        根っこの緑の部分はガクでなくて総苞だという。
ガクとの違いは、どうしてわかるのだろう。私なんかが見れば、これって、ガク以外に考えられない。
 
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 ところで、この花も花ビラと見える部分は花ビラでないという、こんなきれいな色してガクだと言う。
花とは外側にガクがあってその内側にガクと同じ枚数の花びらがあって、花ビラの数のオシベ、そして中心にメシベが一個。これが私が初めて知った花における基本形だった。
 
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 それ故、いろんな花のなんたるかを知らない頃、花ビラに該当する、こんなきれいな部分が花ビラでないと、なぜに信じられようか、と言う按配だった。誠にいろんな形の花があるものだ。
 
 
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            ところで、なぜにメシベがこのようにくしゃくしゃ、曲がりくねっているのだろう。
 
PS-1
 お盆が近づくから、今日、草刈りに田舎に帰った。自宅 4:30出発。6:30〜8:45までは霧の中だったが、霧が切れた途端、強い日差しを受ける。昼間、すごく暑い日だった。首にかけたタオルを絞ればお風呂に入ったようにタオルから汗がボタボタ絞れる。それが数回ともなく続く。
 ポカリスエット、カルピスウォーターを含め、水分合計3L持参、すべて飲み干す。仕事を終え温泉の後さらに500㏄飲用する。
 
投稿 88日(2013)木曜日 晴れ 29℃(1950
 
PS-2
 本日(8月9日)をもって、投稿画像の容量制限(2GB)に達したようです。今後、おj引越しをしなければならなくなりました。
 明日から下記のブログにて、次のお花さんたちの掲載をいたします・。
 
 今後ともよろしくお願いいたします。
 
 
     再開設したブログ
        ↓
 
          8月9日(2013)金曜日 

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418 サネカズラ

            418 サネカズラ
 
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撮影 
715日(2013)月曜日 お隣にて
 
科・属:マツブサ科・サネカズラ属
 
学名:Kadsura japonica
 
和名:実葛
名の由来:実(さね)の目立つ蔓(つる)という意味から転訛して、サネカズラと呼ばれた。
別名:ビナンカズラ(美男葛)。
名の由来:昔武士などが整髪用に用いたもので、「美男葛(びなんかずら)」で、これを用いると、「美男」になるという意味から呼ばれた。
常緑つる性木本。
 
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このサネカズラとは長いお付き合いである。何年前からかそれすら出てこないくらいである。初めて実を見てなんと変わった実なのだろう、そしてその翌年、花を見たとき、なんときれいなのだろう、そして、なんとギャップのある花と実なのだろう、と思ったことだった。
 
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これはお隣の垣根に植えてあるから、非常にありがたい。別なところは数キロも行かないと見られない。
 
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投稿 87日(2013)水曜日 曇り 26
 

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