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秘宝館、熱海秘宝館。 ケータイ投稿記事

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☆☆☆★☆☆☆ 《2012年、 3月31日、既に以前、来たことがある、熱海秘宝館へやって着た。最早これで3度目だろうか他の人なら秘宝館、一度行ったら、2度と、行かないだろうが、私は何故か秘宝館が好きであった かつて、熱海秘宝館の他に、沼津秘宝館も存在していたが、こちらは完全に無くなり、私も行く機会がなく消滅してしまった。私と、秘宝館の初めての出会いは、やはり、三重県の元祖国際秘宝館であり、嫌がおうにも耳にした、あの、元祖国際秘宝館のCMである。「見たか、聞いたか、伊勢の国、心ウキウキ噂の館、その名も国際秘宝館」と言う、名曲でありYouTubeでも見ることが出来る。三重県の元祖国際秘宝館を皮切りに、鳥羽のSF未来館、福井県の北陸秘宝館、山梨県、国際秘宝館、石和館、別府秘宝館、佐賀、嬉野武雄観光秘宝館、北海道秘宝館、鬼怒川秘宝殿、と、秘宝館を網羅したが、行っていない場所もある。山口県の道祖神の里とか、廃墟になってから行った所や、石和秘宝館、ロマンの
館とか、DVDに紹介された後に行った所等も有った……。しかしながら、三重県の元祖国際秘宝館、北海道秘宝館、別府秘宝館と、次々に閉館していき、今では、秘宝館と、呼べる場所は、日本国内に置いて、あと、3館になり、この3館も存続が危ぶまれているその3館とは、別府秘宝館が、無くなり、唯一、九州エリアで頑張って居るのが、佐賀県の嬉野武雄観光秘宝館である。そして、関東エリアでは、鬼怒川秘宝殿、中部エリアでは、これから紹介する、熱海秘宝館がそれである。熱海秘宝館は、他の秘宝館に無い、ロープウェイを使い、秘宝館まで上がる。しかも、かなり短い距離のロープウェイである。熱海城も行く事が出来る。もう、何度も来ているが、熱海秘宝館には、何とオリジナルソングが存在している。女性の甘い声で館内にこだまする、熱海秘宝館も元祖国際秘宝館に習ったのか、体験するアトラクションコーナーもある。かなり楽しめる内容だが、これはハッキリ言ってあきが来た。やはり、秘宝館の定番の蝋人形、必ずと言って良いほど、マリリン・モンローの
蝋人形がある。また、熱海らしく、貫一、お宮の人形とかもあり、地元、熱海を演出していた。透明なアクリル板に水鉄砲の様に水が勢い良く出て皆を驚かすアトラクションもある。最後の方は、パロディ化した浦島太郎の物語や、立体ホログラフィーと、人形を駆使した一寸法師の物語等があり、一寸法師がコミカルに演じるさて、熱海秘宝館の蝋人形を凌ぐ一番の見せ物だったのが、やはり、サイボットの、マーメイドであろうか1970年代後半から1980年代にコンピューター制御と、エアーコンプレッサーで目や、口、顔の皮膚の動きなど、まるで人間の様に動くサイボットが有った……。確か、東京創研と言う会社が製作していたと思うが、マーメイドの他に、マリリン・モンロー、妖精等が有った模様である。しかしながら、熱海秘宝館のマーメイドも開館当時は愛くるしく作動していた様だが、長い年月を経て、今や治す人もおらず、動かぬまま、来場者を見ているだけであったさて、いよいよ出口へ。まあまあ規模がある大人の玩具コーナーが有ったが、販売しているオ
ッサンは、愛想が悪いかなりジョークグッズが売られていた。また、ゲームコーナーでは、もぐら叩きがあり、ぺニスと、オメコの形をしたもぐら叩きであったあと、UFOキャッチャーの掴む部分がぺニスになっており、これでは、絶対に掴めんわと、思った……。最後に、段々と、徐々に閉館していく秘宝館が有るなか、現存している秘宝館にいつ何時までも辞めないで頑張って欲しい限りである。また、これから秘宝館をオープンしたいと言う会社が有れば、これまた、楽しい事はないそういった勇気ある会社が出てこないか期待したい また、残る日本国内の秘宝館にもどうか、辞めないでいて欲しいのを心から祈りたい》 ◎☆☆☆ 写真の説明…………写真1、 熱海秘宝館へと誘う、ロープウェイ乗り場。まさに、秘宝館へ行くだけに作られた様なロープウェイである。また、かなり距離が短いロープウェイでもあり、熱海城も行く事が出来る。
写真2、 中国語とハングル文字が書かれている案内看板。マーメイドがマスコットなのか小文字英語で、アダルトミュージアムと書かれている。何回か足を運んだがやはり、ウキウキ気分になってしまう………… 写真3、 熱海秘宝館の館内屋根部分に、シンボルのマーメイドが有った……。巨乳でナイスバディである。かなり大きな物でも有った……。 写真4、 館内に入ると四十八手コーナー、男女の会話が楽しく聞ける。そこにこの遊郭の様な物がある。客引きか男二人が遊女の着物を両側から巻くしてアソコを見せていたまさに、誘惑の客引きでは、無かろうか
写真5、 体験するコーナー、椅子に座りマジックミラー越しに何パターンの投影マジックがあり、美女が目の前であられもない姿に、ユーモアとエロチックな演出がなされている何パターンか有るのでここで結構な暇潰しになる…………。 写真6、 出た秘宝館に行けば必ずある、マリリン・モンローの蝋人形である。映画、「七年目の浮気」のシーンを忠実に再現している、ノーブラで乳首が透き通っており、入場者にサービスである手元のハンドルを回すと映画さながらのあの、シーンが甦るのである。私は何分間もその場に居た。実に見事な蝋人形のマリリン・モンローであった…………

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秘宝館いいですね、近いうち行ってきます。
アダルトビデオ好きとしては聖地みたいなところですね、

やくさんのブログますます好きになりました。
休みの日初めからジックリ見させてもらいます。

エロネタも結構あるとうれしいんですが!

2012/10/24(水) 午前 5:47 [ スタンドアローン ]

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