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安物ラジコンヘリで遊ぶ
2010年4月よりハマっているラジコンヘリの覚書のために始めました。

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河川敷より帰ると着弾していた。

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 今月初めに注文していた。HobbyWing。

 注文した中に在庫の無い物が有り、しばらく待ってねとメールが来ていたので、着くのはもう少し先かと思っていたが・・・。

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 同時に注文していた物もプロポの空きスペースに詰め込んであった。

 河川敷で頼まれていたイオロスSVⅡのメインギァもきた。










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 F氏に頼まれていたので、450PRO用キャノピー同じものを2個注文していたのだが・・・。

 片方ラインが足りないんですが・・・。













 V120D02S。

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 ワルケラなん機目?。

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 新型のブラシレスモーター。
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 メインギァの歯が大きくなり頑丈そうになった。

 舐めにくいかな?。
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 初めの状態。















 で、早速飛ばしてみた。


 ピッチが強すぎて、まともにコントロールできなかった。(夕食時に焼酎をロックで3杯ほど飲んでいます。)

 動画の状態で、ピッチのトラベルアジャストを70%にしている。これでもピッチ角上下30度くらいありそう。

 この後TAJを50%まで絞ってなんとかまともにコントロールできる状態になった。

 考えてみれば、6軸では無いので難しさは従来と変わらないはず。壊れにくければいいか・・・。

 元々は、この機体の部品を購入し、4G6S改V120D02をS化しようと考えたが、どこまで変わっているか判らず、面倒なので購入した。

 歯が舐めにくそうなメインギァを他の120サイズに使えればと思うが、メインシャフトの径も違うために難しいかもしれない。当然ベアリングも違う為、メインフレームも新型かもしれない。

 そのうちに検証してみようかと思う。(きっとしないんじゃないかな?。)

 しかしピッチ角の大きさは不思議。さすがに大きすぎてまともに飛ばせる状態ではないし、RTFだったらどういう数値が入っているのか?。

 ついて来た説明書はDEVO7用だったために使えないし。

 TAJを絞ると言うことはサーボの可動範囲を狭めていて、上手いやり方とも思えない。リンクボール位置の変更が必要かもしれない。チョッと面倒だな〜。

 その内やりましょ。


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