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2017年度通訳案内士試験<試験日程>

●第1次筆記試験(8月20日)(推定)まであと147日
観光庁によると、2017年度通訳案内士試験は、昨年とほぼ同様の日程にて実施するとのことなので、過去6年間の試験日程から推定してみると、2017年度の第1次筆記試験は、8月20日(日)となります。

●願書の配布と受付期間
願書の配布と受付期間は、5/15(月)〜6/30(金)(7週間)と思われるので、受験予定の方は、ご注意ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
過去6年間の試験日程から推定する2017年度の試験日程
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●願書受付期間
2011年:5/16(月)〜6/20(月)(5週間)
2012年:5/14(月)〜6/18(月)(5週間)
2013年:5/20(月)〜6/24(月)(5週間)
2014年:5/19(月)〜6/30(月)(6週間)
2015年:5/18(月)〜6/29(月)(6週間)
2016年:5/16(月)〜7/1 (金)(7週間)
2017年:5/15(月)〜6/30(金)(7週間)(←推定)

(解説)
合格者を増やしてガイド料金を安くしたいJTBグループの意向を受けて、近年、受験者を増やすために、JNTO(=観光庁)は、願書受付期間を5週間→6週間→7週間と長くしてきた。

●第1次筆記試験(すべて、日曜日)
2011年:8/28(願書受付締め切り日より69日目)
2012年:8/26(願書受付締め切り日より69日目)
2013年:8/25(願書受付締め切り日より62日目)
2014年:8/24(願書受付締め切り日より55日目)
2015年:8/30(願書受付締め切り日より62日目)
2016年:8/21(願書受付締め切り日より51日目)
2017年:8/20(願書受付締め切り日より51日目)(←推定)

●第1次筆記試験合格発表
2011年:11/11(金)(第1次筆記試験から75日目)
2012年:11/9 (金)(第1次筆記試験から75日目)
2013年:11/15(金)(第1次筆記試験から83日目)
2014年:11/13(金)(第1次筆記試験から82日目)
2015年:11/19(木)(第1次筆記試験から82日目)
2016年:11/10(木)(第1次筆記試験から82日目)
2017年:11/9 (木)(第1次筆記試験から82日目))(←推定)

(解説)
2011年〜2014年は金曜日だったが、2015年から木曜日になったので、2017年も木曜日とした。

●第2次口述試験(すべて、日曜日)
2011年:12/4(英語)/12/4(他外国語)
2012年:12/9 (第1次筆記試験合格発表から30日目)
2013年:12/8 (第1次筆記試験合格発表から23日目)
2014年:12/7 (第1次筆記試験合格発表から24日目)
2015年:12/13(第1次筆記試験合格発表から24日目)
2016年:12/4 (第1次筆記試験合格発表から24日目)
2017年:12/3 (第1次筆記試験合格発表から24日目)(←推定)

●最終合格発表
2011年度試験:2012年2月10日(金)
2012年度試験:2013年2月8日(金)
2013年度試験:2014年2月7日(金)
2014年度試験:2015年2月5日(水)
2015年度試験:2016年2月10日(水)
2016年度試験:2017年1月17日(火)(Web上での発表)/2017/2/10(金)(官報での発表)

(解説)
2016年度試験では、通訳案内士団体の最終合格発表を速めて欲しいという要請に対して、観光庁は、例年よりも3週間以上早く、JNTOのWeb上での合格発表を実施した。
2017年度試験においても、同様に、2018年1月に最終合格発表がなされると思われる。

以上

この記事に

観光庁は業務独占廃止反対の声に耳を傾けよ!

3月1日に開始した<通訳案内士の業務独占廃止はやめてください>のネット署名運動ですが、本日、3月23日現在で、1,000筆の目標に対して、537人のご署名をいただきました。
ご協力をいただきました皆様に対しましては、この場をかりまして深く感謝申し上げますとともに、1,000筆の目標達成に向けて、署名運動の更なる拡大にご協力をお願いいたします。

●<change.org>のネット署名のサイト
よろしければ、是非、ご賛同並びにコメントをお願いします!

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観光庁は業務独占廃止反対の声に耳を傾けよ!
(ネット署名賛同者のコメント)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●I totally agree with Mr. Ueyama. It's vital that quality of the tour guide in Japan is maintained. The qualified tour guide must be protected in any ways.
●お客さまと直接接する通訳ガイドは日本を代表する窓口で、日本の印象を大きく左右するものです。訪日した方々に楽しい思い出、良い印象を持って帰ってもらうには案内士の質を落とすような政策はとってほしくないと思います。
●通訳案内士の業務独占廃止に反対します。有資格通訳案内士を活用する方法での対応を切に希望します。
●外国人観光客に、より良い「おもてなし」を提供するためにも、通訳案内士の業務独占を廃止してはいけないと思います。
●ガイド生活を守らなければ、観光立国はできません。
●現在きちんと準備の整っている有資格者が活用されていない状態で足りないというのはなぜ?安かろう悪かろうでは日本の価値まで低下してしまう。
●名称独占では質の悪い通訳がはびこり、日本の印象を悪くします。
●音楽とアルプスで有名な観光大国オーストリアでは、ガイドができるのは国家資格を持った公認ガイドだけです。空港送迎や食事などのアテンドも国家公認資格、または営業許可を持ったガイドでなくてはいけません。そしてガイドは、高い技術を持っています。旅行者に安心と信頼を提供する、観光立国ならではの制度だと考えます。日本がこれまで維持してきたこの信頼のシステムを放棄してしまうは問題ではないですか。技術に大きな差があれば、外国人からの評価が悪い方が大きく広がっていくと危惧します。日本は、オーストリアを参考にしてはどうですか?
●きちんとした「おもてなし」は、資格のあるガイドから。いい加減なガイドでは、マイナス100倍!!
●旅行業者の利益を増やすために、無資格ガイドを増やすことが、果たして観光立国を謳う国家がすることでしょうか。嘘だらけの日本の知識を教えられ、ぼったくり業者に連れて行かれた外国人観光客がリピーターになるとでもいうのでしょうか。
●「通訳案内士の業務独占廃止はやめてください」とする植山源一郎氏の主張に賛同します。
●観光の質低は再訪日旅行者増加が見込めず、日本にとって好ましいことではありません。
●今の制度内でも充分に対応できるはず。改悪は残念過ぎます。
●通訳案内士資格保有者の有効活用策を論じず、無為無策を棚に上げている。単なる数合わせのための本法改正は抜本的解決策ではない。
●通訳案内士の質の低下は日本を訪れる外国人が持つ日本に対する質の低下を招きます。
●もちろん、賛同します。全国通訳案内士などいう何の威厳も無い、ダサい呼びかたは絶対やめてほしい。せめて、国家認定通訳案内士とか日本国認定通訳案内士にして下さい。
●こちらは民間の外交官という自覚のもとに仕事をしている。質の悪い素人のでるまくではない。
●認定通訳案内士などと名称を変えても国家資格を持つか待たないかなど一般の人や海外からの来訪者には区別がつきにくいことを利用した悪質な法改正です。無資格ガイドに有償ガイドをさせるなど以ての外です。ガイドとしての仕事をしていない有資格者が山ほどいますので、有資格者が通訳案内士として食べていける体制づくりに力を注ぐべきであり、無資格ガイドにアルバイト感覚で仕事をさせても通訳案内士という立場がますます危うくなるばかりか、そもそもの目的である外国のお客様に喜んでいただけるガイドが出来ないはずです。
●通訳ガイドの質が悪くなるとリピートして来訪してくれる訪日外国人が減ってしまします!ぜひ質を高める方向で法律改正を検討してください。
●通訳案内士資格を取得しても仕事の無さに困ってます、これを独占と言えるでしょうか。
●通訳案内士資格保持者です。レベルの低い闇ガイドが横行する現在の状況は観光立国を目指す日本としては危機的状況にあります。通訳案内士の業務独占廃止は論外、むしろ、闇ガイドの摘発を強化することが、今の政府のやることではないでしょうか?
●日本国通訳の高品位+高品質を維持しましょう!
●日本国通訳の高品位+高品質を維持しましょう!
●通訳案内士の業務は、試験をクリアした相応の知識と技能の持ち主が行う事で日本の良さをより一層海外の方にご提供できると考えております。この業務を志す者は、是非試験に臨み、その障壁を超えて戴きたいと思います。
●日本の恥となる通訳案内士法の改悪に反対します。
●政財官の癒着こそ廃止するべき。国民は怒っている。
●昨年は残念ながら不合格でしたが、今年こそは合格したい!そんなさなかでガイド業務の独占が廃止されてしまうのは嫌です!
●通訳案内士の仕事は今もそれほどない状態です。誰でもできるようになってしまったら何のためにあんなに努力して試験に合格したのか、意味がなくなってしまいますし、今後もとても心配です。植山先生、頑張ってください!いつも応援させていただいております。
●難しい国家資格取得の努力をした方であればこそ、業務にも責任をもって取り組んで頂けると信頼する事ができます。
●通訳案内士の業務独占という言葉そのものはちょっと聞こえが悪いようにも思いますが、しかし、現状維持がベストですし、廃止することによって通訳ガイドの質が落ちる危険は目に見えます。今年度受験する自分にとっても由々しき問題です。国も東京オリンピックが迫って焦ってますね。
●業務独占の廃止には絶対に反対です。ガイドの質低下を招き国益にマイナスになると思います。
●これから通訳案内士をめざします。質の安定、そして通訳案内士としての誇りを維持してほしいです。
●努力しない人を活用じゃなくて、努力した人を活用すべき。
●通訳案内士の資格を廃止するとガイドのおもてなしの質は確実に低下します。 有資格者を活用する事を工夫して下さい。
●日本の観光事業そのものの質の低下につながる通訳案内士の業務独占廃止に、強く反対します。
●来日される方がまた来たくなるオモテナシの質の維持が観光立国に繋がると思います。
●通訳ガイドの品質維持のためには業務独占廃止をやめて欲しい。
●金儲け主義となり、通訳ガイドの質が下がる。国家資格であるということを認識してほしい。ヨーロッパを旅行したときもガイドは国家資格の国があった。
●日本、そして日本人としての品格を保つためにも、ちゃんと知識も持っていらっしゃる通訳案内士の地位を守るべき!
●観光立国を掲げる以上、是非とも、"また来たい"と思っていただける国を目指してください。きちんと日本についてご案内できる通訳案内士を活かしてください。
●国は、イタリアのように、必ずガイド資格者がいないと観光説明をしてはいけないくらいの法律を厳しくするべきで、正しい知識をもち、日本の代表となるようなガイドをする人たちを守りることが、国の海外からのお客様に対する本当のおもてなしだと思います。ガイドの資格をなくし、ガイドの質を下げることは、日本の印象を悪くするだけでなく、いろいろな意味で多くの被害者を出しかねません。本当に観光立国としてやっていきたいのであれば、国はもっと真剣にあるべき姿を検討するべきです。
●通訳案内士の誇りは日本の誇りでもあります。
●通訳ガイドの業務独占廃止をすれば、質の良いガイドを見つける事が困難になる外国人観光客が、一番不利益をこうむる事になると思います。インバウンドの旅行者を増やしたい!という概念に真逆だと思います。一番に日本に来て下さる観光客の方たちが、楽しく、安全に旅行できることを考えるべきで、「通訳ガイドが足らない?」なら「誰でも出来るようにしちゃえ」では余りにも短絡的に過ぎます。もっと有資格者を効率的に活用する方向に目を向けてもらいたいと思います。
●無資格者を容認すると来日外国人に誤った日本のイメージを与え日本の観光産業発展にマイナスとなると考えるため。
●通訳案内士の有資格者が十分に活用されていない中で、業務独占が廃止されると無資格ガイドが公的に認可されたことになり、日本の観光の質が低下することになるのではないでしょうか?国は通訳案内士の活用策を先に検討すべきです。
●「保護を目的とした規制」の緩和に反対します。
●国民も外国人も不利益、不条理を強いられ、観光立国が泣くような行政、司法の不作為は許されない!
●業務独占廃止の絶対阻止!
●ガイド免許保持者の中でも力量には差があるのが現状です。免許というハードルを外せば更にガイドの質のばらつきが鮮明になり、長い目で見れば顧客喪失に繋がると考えます。
●通訳案内士に対する冒涜行為を断固として阻止したく。
●通訳案内士の業務独占廃止、反対します。
●日本の通訳ガイドの質の高さを誇る、日本政府であってほしいとおもいます。
●通訳ガイドの質を維持するため、現行の業務独占を変えないで頂きたい。
●通訳案内士の資格は、日本に来てくださるお客様を案内するのに、最低限の知識を持っていることを保証します。お客様に日本滞在を楽しんで頂き、リピーターになって頂くために、業務独占を廃止しないでください。
●海外からの観光客が増えれば増えるほど正しく日本を紹介しなければ、結果的に日本の評価は下がることになる。政治家と国交省役人はこの点を考慮して政策を打ち出すべきである。既に存在する有資格通訳案内士に活躍の場を設けることにより、現在の無資格通訳ガイドの悪徳を排除し、同時に足りない通訳案内士を増やすことができる。業務独占廃止論は論点がずれていると言わざるを得ない。
●強く、賛同いたします。大阪校で先生方にたいへんお世話になり2008年に英語で合格しました。かなりの勉強と時間と費用がかかりましたが、昨年から、ようやく仕事のチャンスが訪れ頑張っています。苦労して取得した資格だからこそ、外国からのお客様に日本滞在を喜んでいただけるよう、これからも日々精進していけるのです。無責任な無資格ガイドの横行は絶対に許せません。 
●ガイドは観光の最前線。質の担保が重様。
●日本に来てくださった外国人の方々に、日本を正しく理解していただく事は重要です。通訳案内士の業務独占廃止がされると、知識の乏しいガイドが増加し、せっかく日本に来てくださった外国人が日本に関して間違った知識や、歪んだイメージを持ち帰ることになるのはさせられません。また、現在既に問題になっている、悪質な無資格ガイドの数もますます増加するでしょう。通訳案内士の業務独占を続け、質を保つことは、必ず日本の国益になります!!
●ガイドをするために資格があるのとないのでは質が変わると思います、独占がなくなると、現場監視機関的な役割も果たしていたガイドが、その存在自体偏っていくのではないでしょうか(業者依り、利益追求型)
●訪日外国人に日本という国を本当に好きになって貰う為にも、法外な買い物をさせる様なヤミガイドは撲滅すべきです。
●業務独占廃止は悪徳ガイドを野放しにするリスクを合法化することに等しく、海外観光客の日本のイメージダウンに帰結することになりかねない。
●植山源一郎先生のご意見に深く賛同致します。
●日本の未来の為に、植山先生のご意見に強く賛同いたします。国は、業務独占廃止により、通訳ガイドを増やすのではなく、有資格通訳案内士を活用する方法をとるべきである。
●通訳案内士の業務独占が廃止はヤミガイドの蔓延を助長します。
●思いつきだけの政策は本当に困ります。目先の利益の追求も後で必ず後悔の種になります❗
●案内役のガイドは、観光客の日本に対する印象を大きく左右する存在であり、その印象の良し悪しが、帰国後の観光客に対して後々までも、また周囲の人々へも広く影響を与えていると思います。日本の評判を落とさないために、独占廃止ではなく、現通訳案内士制度がより積極的に活用されることが望ましいと思います。
●日本にお越しになる海外からのお客様に適法なサービスを提供するために通訳案内士の質の維持は必要です。業務独占を継続し、定期的な研修を義務付けるべきです。
●趣旨に賛同いたします。
●業務独占廃止をするのではなく、通訳ガイドを有効利用すべきで、旅行会社により、好き勝手に使い捨てにされている。また、無資格ガイドが自由に日本を跋扈することになり、観光の品質が悪化する。きっと後悔することになる。
●あれだけ時間と費用をかけて取得した資格が無になってしまうのはゆるせません。
●通訳ガイドは外国人旅行者にとって日本を代表する存在です。その品質を維持すること、また国家資格である通訳案内士の保全のためにも業務独占廃止は絶対に回避しなければならないと考えます。
●賛同です!
●通訳案内士試験に合格するためにかなりの労力と時間を費やしました。日本の観光業の質の維持のためにも有資格者である通訳案内士の業務独占を廃止すべきではないと思います。
●報酬を得るガイドの野放しは国益に反します。迷惑を被るのは外国からの観光客です。日本は全ての面で海外から信頼/信用を得ているのは全ての面で品質の高さから故です。ガイドも同様。悪かろう、安すかろうは日本ではあり得ません。
●通訳案内士の業務独占廃止は「観光立国推進」に完全に逆行する行為です。苦労して難関資格を取った正規ガイド全員の顔に泥を塗る行為です。国がヤミガイドをサポートし続けていくのは道徳的に酷く反しておりますし、恒久的経済便益追及という観点からも最悪な行為です。よって、業務独占廃止は言うまでもなく実施してはなりません。「自然豊かで美しい観光立国」としての日本を後世まで末永く受け継いでいく責任と義務が我々全員にあるのですから。
●通訳案内士の質を保つために、業務独占廃止に反対します。有資格通訳案内士をもっと活用すべきです。
●語学能力も、日本の歴史・文化に対する基本知識もない人たちの有償ガイドを認めれば、ぼったくり等の深刻な被害が生じることは明らかで、おもてなしの低下と日本に対する幻滅に繋がり、インバウンドの妨げになることは明らかです。
●ガイドは一人ひとりが日本を代表する民間外交官です。その質を担保するために国家資格とするのは当然のこと。目の前の利益を追うのではなう、将来の国益のために判断してください。現制度を継続すべきです。
●独占業務を廃止しても中韓の日本人ガイドは増えませんよ!無資格の中国人韓国人が喜ぶだけです!
●微力ながら、私達の努力が無駄にならないよう頑張りたいと思います。
●通訳案内士の業務独占が廃止されると、誰でもが、通訳案内の仕事をすることができるようになり、通訳ガイドの質を保つことができなくなる。この素晴らしい国日本をただしく海外からのお客様に正確にお伝えするためには現在ある通訳案内士を有効活用する方向にすべきであると強く思います。
●天下りばかりが儲かり、ガイドと旅行者が損するシステムには反対します。
●通訳案内士の質を上げることこそ、本当のおもてなしだと思います。
●業務独占廃止絶対反対です。
●資格を持った通訳案内士の活用方法を考えてください
●自分もそうですが、資格を取ったがまだ仕事を始められていない有資格者は相当数います。業務独占を廃止するより、有資格者を活用していただきたいです。
●この国が観光を重要な産業と位置付けるのであればガイドは有資格者であるべきです。おもてなしはもちろん大事なことです。けれともそれを支える仕事を立派なキャリアとして若者たちが目指せるものとしなければ産業として強いものとはなり得ません。
●有資格通訳案内士を活用する施策に注力すべきだと思います。
●政府は長い目で見るべきです。
●違法な無資格の通訳ガイドを国として何故に放置するのか全く理解できない。法改正の前に、先ず、無資格ガイドの一掃が必要ではないのか‼️
●国が作った制度を信頼して、猛勉強して通訳案内士資格を取得し、一生を捧げようとしている人々を冒涜するものである。「業務独占廃止」は詭弁。
●現職の通訳案内士の業務マッチングの仕組みを構築してほしい。オンライン求人、掲示板なら簡単に出来る。
●多数の無資格ガイドが、外国人観光客を「ぼったくり免税店」などに連れて行き、怪しげな健康食品などを売り付け、免税店から多額のバックマージンを受け取って大きな社会問題かつ日本の評判を著しく下げている。国は、業務独占廃止により、通訳ガイドを増やすのではなく、有資格通訳案内士を活用する方法をとるべきである。
●観光立国には質の高いガイドが欠かせないと思います。
●資格は有効にすべきだと思います。資格のない人は、添乗やエスコート業務のみすべき。海外ではそうなっています。闇ガイドは捕まります。日本は遅れています。資格取得の為、勉強しています。やっているからわかるのですがやはり知識が増えます。資格を持っているのと持っていないのとではガイドの質が変わってくると感じます。質を守るためにも差別化は必要だと思う。
●資格を取るまでの努力、取ってからの努力を無にしないでください。
●真面目に仕事をしてる人を守れ!
●外国人は日本に来る機会の少ない人もありす。せっかく来た日本に悪い印象を持ってほしくなく、将来観光立国を目指すためにも、きちんとした人物が外国人に案内対応することを求めます。
●観光立国、"おもてなし"の国としてアピールする方向と、今回の業務独占廃止の法案は全く正反対を向いています。仕事のない多くの有資格者を活用する方法を解決策として国は取るべきです。
●通訳案内士の"業務独占"廃止は教員免許の廃止に等しく、もし廃止した場合、本来の業務品質を担保できないと予想される。加えて、試験合格後の"キャリアパス"が不明瞭であり、短期間での"仕事"(雇用!?)に結び付かない硬直した制度こそ、改められるべきである。さらに、運良く"職"にありついたとて、不安定な"非正規雇用"(派遣or契約社員!?)に陥るのが関の山な現状は、安倍内閣が進める《1億総活躍社会》のスローガンにももとる。抜本的な"矛盾"の解消こそ急務である。
●通訳案内士業務独占廃止反対!!!
●ガイドの品質担保のため、闇ガイドの根絶が必要と考えます。
●海外旅行会社が多数日本で資格なしガイドを行い、日本旅行の評判を落としている。政府は通訳ガイド独占廃止ではなく、独占を強化し、不法行為を行っている海外旅行会社を取り締まることが観光立国を目指す姿であるべき。
●おもてなしの心を持った日本人ガイドの質の維持向上のため
●ガイドの人数が足りないから、資格のない人でも、ガイドができるようにすると、いうのは、余りにも乱暴な結論であると思います。
●通訳案内士業務独占廃止はいわば、日本の観光立国戦略への大きな後退にきわめて近視眼な施策です。断固反対します。質の落ちた観光戦略ではインバウンド産業の発展は望めないと危惧しています。
●通訳案内士という有資格者によるガイドが必要。質の低いガイドが増えると日本人のおもてなしの精神が低下するだけだと思います。
●「おもてなし日本」ガイドの質の維持と、再訪問客の獲得のため、独占廃止に反対します。
●通訳案内士の資格は、国家資格なので、官公庁が国家資格をないがしろにするのはおかしいと思います。外国の方々をご案内するとき、良識ある日本人と思われたほうが、日本の印象が良くなり、日本にとっても有益だと思います。
●国は、業務独占廃止により、通訳ガイドを増やすのではなく、有資格通訳案内士を活用する方法をとるべきである。
●「おもてなし」品質向上を目指すのであれば、キチンと資格を持った通訳ガイドを活用すべき。
●無資格ガイドの取り締まりを徹底的に進めるべきです。
●有資格者による質の良いガイドの提供を! 学習していない無資格者ではおもてなしになりません!
●通訳案内の質とレベルを保ち、有資格者の生活を守るため、業務独占廃止に反対します。
●ガイドの仕事がしたいですが、経済的な理由のためにできずにきました。
●日本が観光立国として成功し、諸外国の旅行者の皆さんから信頼される国でいるには、資格を持ったプロである通訳案内士の存在が不可欠です。業務独占は必要であることを十分認識していただき、決して廃止することがないようお願いします。
●案内士の活用に賛成です。
●売国奴的な前代未聞の悪法に断固反対する。
●この署名活動を見るまで、この問題を知りませんでした。みなさんのコメントを読んで、納得いたしました。ただ、地元住民ボランティアによる通訳案内は、あっても良いかと思います。
●通訳案内士は無資格でできる仕事ではありません。
●今でも違法ガイドが野放し状態で日本の評判を貶めています。ただ、観光客の数を増やそうとするのであればいいのではありません。
●先日、通訳案内士団体の新人研修で主要観光地を回りましたが、多数の無資格ガイドが堂々とガイドをしていることに驚きと怒りを禁じ得ませんでした。通訳案内士証を見やすく下げていないからそれとすぐ判るのです。万が一にも、業務独占廃止を含む通訳案内士法改悪を強行するなら、政府与党に来るべき総選挙で厳しい審判を下す所存です。そして、沖縄の高江に全国各地から人員を送る余裕が警察にあるなら、それは無資格ガイドの取り締まりにこそ振り向けるべきです。
●先ずは有資格者とのマッチングに注力すべきで、何の為の国家資格か再度良く考えるべき
●数を増やしたいからといって、誰でもOK、は余りにも乱暴な方策ではないですか?
●cool Japan の推進するおもてなしには絶対に通訳案内士の役割が欠かせません。ぜひ業務独占の継続を!
●今年通訳案内士試験に合格し、登録手続きを進めています。試験を突破した充実感は何物にも代えがたく、今後お客様に信頼されるような案内士となるべく研鑽に励む所存です。そのような中で、通訳案内士の業務独占を廃止する動きを耳にし、信じられない思いです。通訳案内士が足りないとの声もありますが、逆に耳に入ってくるのは仕事がないという現状です。既存の合格者を十分活用できていないのではないでしょうか。改めて、もっと慎重なご検討をお願いしたく存じます。
●プロのガイドになるために、またプロのガイドでいるために、時間、労力、お金をかけて日々研鑽しています。
●国家資格である通訳案内士の資格を努力して取得した人々の身になってほしいです。
●通訳案内士の活用法を国は真剣に考えるべき。日本のことを知らないガイドは外国人に日本についての誤解を広めるだけ。
●通訳は専門の職業です。質を下げないためにこの意見が通ることを願います!
●「日本死ね」と思いながらボッタクり、急ぎ働きをしている闇ガイドは日本の敵だ!
●これ以上自民党安倍内閣に通訳案内士を含めた国民の生活を破壊されるのは、我慢できません。
●通訳案内士の試験および研修を通して実感しましたが、ベテランの先輩の質はとても高く、そのハードルを下げるのは日本の観光全体にネガティヴな結果をもたらすのは目に見えています。せめて無償のボランティアガイドの充実を目指した方が良いです。お金の対価は、外国人はかなりシビアです。
●通訳案内士の業務独占廃止に反対します。
●専門職として、業務独占が続くことを希望します。
●業務独占を廃止すれば、質や信頼が落ちます。廃止よりも、通訳案内士をしっかり育てる法案にすべきでる。また、国家試験であるゆえ、この道で生活してる方や、これからしようとしてる方もいます。そういう方のことを考えた法案にすべき。
●通訳案内士の業務独占廃止は通訳案内業務の質が確保できなくなり、反対です。多くの海外の国々も資格制度で案内業務の質を確保しています。通訳案内業務の報酬を上げる方法を考え、有資格者の有効活用も目指すべきです。また、日本語ガイドにも資格制度を導入して案内業全体の質の向上を図る必要があると考えます。日本語ガイドに資格制度がないことが案内業務全体の価値が十分評価されず、通訳通訳案内業務の報酬も低い原因のひとつと考えています。
●こんなに無責任の事するじゃない。
●観光立国を掲げるなら、人(ガイド)、史跡、文化の品質を保持しなければ無理です!訪日外国客数だけの中途半端なスローガンは、いずれ諸外国に負けてしまいます。
●通訳案内士の業務独占は、通訳案内士の質を保持するためには、絶対に必要な制度です。ガイドの数が足りないからと言って、誰でも有償ガイドができるようにすることで、努力してガイドの資格を取った人の権利を無き物にするような制度改革が図られようとしているのは、言語道断、許されるべきことでは無いです。解決策は別にあります。有資格通訳案内士をもっともっと活用する方法を取るべきです。
●せっかく日本に旅行に来てもらっても、質の悪いガイドの案内では日本のイメージが下がってしまいます。リピーターも増えず長期的には観光産業への打撃となります。ぜひガイドの質を保つための施策をお願いします。
●観光客が急に増えたからといって、ガイドただ増やせばいいというわけではありません。それでは、患者が増えたら無資格の医師に診てもらうのと同じです。外国人に良い印象を持っていただくためにも、研修や日頃の勉強も必要ですが、そのスタートラインとなる通訳案内士の資格は必要です。
●訪日外国人に日本についての正確な情報を知ってもらうのが正しいおもてなしだと思います。
●私は日本に住んでいる中国人です、日本のいいところを自分の国の人に見せたいです。なのにたくさんの闇ガイドは日本の信用を失わせることをして、とても心痛いです。資源を比較的に少ない日本は観光業は大事だと思います、質を落ちないために、ガイドはどうかプロの資格を持つ通訳案内士だけに任せてください!
●無資格ガイドによる観光サービスの質の低下は、日本そのものの価値を下げることになる。
●無資格ガイドの悪行を助長する案が観光立国推進計画?正義感の皆無か脳たりんか。
●通訳ガイドは、単なる旅行案内ではなく、諸外国からの訪問者に対し、日本の素晴らしさを認識してもらう重要な役割がある。
●約19000人の通訳案内士のうち約7〜8割の人が仕事をしていません。業務独占禁止以前にそうした人たちが活躍できる(賃金向上や個人レベルでも仕事を獲得したすくするなど)整備が先ではないでしょうか?そうした努力をせずに廃止はあまりにも短絡すぎるし、何より国益を損なれば百年の計を誤ることになるのではないでしょうか。
●試験合格の有資格者がガイドすべきである。
●日本観光の質の確保のため、業務独占廃止に反対します。
●業務独占廃止に絶対反対!国や自治体が案内士とビジターの仲立ちを出来るようお働きかけご期待しています。
●日本への海外からの渡航者の為におもてなしを。日本に来るなら日本語を覚えろ。は高慢かと?
●語学的な素養に注意が向きがちですが、法律を順守するとか、文化の違いを大切にすること、おもてなしをすることを重視すべきです。規制緩和で易しい試験にしたことが失敗です。英検など年に数回試験ができるのですから通訳案内士も年3回くらいできるでしょう。レベルを上げて業務独占を継続すべきです。
●通訳案内士の資格を認定している国が、資格の価値を下げ、結果的に専業の通訳案内士資格保持者の職を奪うことになることに理不尽さを感じます。日本のガイドの質が低下することを懸念します。
●通訳案内士に求められる高度な能力に見合った報酬が欲しい(現役案内士より)
●正確な日本の情報発信、外国人旅行者が真に楽しめる環境づくりのため、通訳案内士の業務独占廃止に反対します。
●スペイン、イタリア、フランスなどの観光大国では有資格者のみの案内を徹底してレベルを保っている。これが観光立国日本が成長する為に必要な資格対策を見失わないで欲しいと願っています。
●無資格ガイドによって日本の印象が悪くなれば観光立国という方針に反します。通訳案内士という資格自体が一般に認識されておらず、この資格の認知度、社会的地位が確保されれば、格段に多くの優秀な受験者が集まるのではないでしょうか?
●近視眼的に業務独占を廃止することは日本文化の紹介を正しくできる人材を減らし、結局は日本の評価を貶める結果を生む方向に向かうと思います。知恵を集めれば方法は他にいくらでもあるはずです。
●国の資格を作っておきながら廃止するなんてご都合主義は許されないと思います。
●有資格者の活用を図るべきであり一定の水準を維持しなければ旅行者がその被害を受ける事になります。
●国家資格をとって仕事する人に独占もなにもないですよね。それなら医者だって弁護士だって同じじゃないですか。
●日本人特有のなし崩し的なんでもありは、止めましょう。正しい政策で、真面目に頑張っている人が、報われる世の中にしましょう。
●我が国のガイドの質を守る必要ありです。
●無資格ガイドが外国人観光客に与える影響が心配です。訪日外国人には、日本の良さを知って日本を好きになって帰って頂きたい。
●正に「悪貨は良貨を駆逐する」。これで本当に良いのでしょうか?もっと有資格者を優先すべきではないでしょうか?業務独占廃止を断固反対いたします!!
●日本のことを正しく伝えるために通訳案内士の制度は必要です。
●観光名所にはすでにボランティアでガイドをされている方が沢山いらっしゃいます。ガイドを増やすというより、有資格者の掘り起こしが先決かと思います。民間外交官として志を立てた方々です。活躍の場を待ち望んでいると思います。
●有資格=ガイドにふさわしい水準を維持してきました。無資格ガイドを認めることになると、その質が低下することは明白であり、一番の被害者は、日本を楽しみに来日する外国人観光客です。”おもてなし”の精神を全面に出し、観光立国を推進する国のやることではありません。その場しのぎの法律改正ではなく、根本的な解決策をとるべきです。☆今現在いる有資格通訳案内士の活用と、資格制度の維持です。
●観光庁は税金を使って選び抜いた通訳案内士資格保有者を観光立国推進の先駆者とすべく積極的に有効活用すべし!業務独占廃止はそれに反する。
●業務独占廃止の理由のひとつが、通訳案内士が足りないということですが、多くの有資格者が未就業でおります。業務独占廃止よりその方たちが就業できるように整備する方が先決ではないでしょか。
●植山様の趣旨に賛同し通訳案内士独占業務廃止に反対致します。
●通訳は、その国の”顔”。一定レベルの質を確保する工夫が必要。いまの通訳案内士でも低すぎるぐらいである。通訳案内士の優遇により、なりたい人はどんどん増える。
●有資格者の積極的参加を促すプログラムの策定や継続的な質的向上研修制度の確立を目指す。
●国や地方自治体は、通訳案内士有資格者を役所・観光案内所・公共交通機関などに配置義務化して頂きたいです!
●日本の誇りべき通訳案内士制度を崩壊させるのはだれが得をしますか。本当に国民にとって、観光客にとって良いのでしょうか。
●通訳案内士は国家の資質が問われるものと思います。独占廃止案は独占は悪いものという言葉を逆手に利用しています。
●無資格を許せばガイド、通訳の賃金低下も引き起こし、今の政府がうたっている、日本国民みんなの所得を増やすという目標にも逆行すると考えます。通訳案内士は、海外生活体験者の若者の雇用の場所、語学を勉強している若者たちのモチベーションアップにも一役かっています。一方で、資格を持ちながら活躍できずにいる有資格者が多くいます。彼らでさえ、通訳案内士だけでは食べていけないという現状です。まずは、彼らを有効活用することが先決ではないでしょうか?
●苦労してついに取得した通訳案内士資格が紙切れ同然になってしまうなんて許せません!観光立国ニッポンにするためにも有資格ガイドを守るべきです。
●知識と語学力を積んだ有資格者にとってさえ難しい内容を、無資格でできるはずがない。
●有資格者の活用を!まさにその通りだと思います!
●少子高齢化等あらゆる経済問題を乗り越え豊かな我が国を存続させるための観光立国です。資格もないガイドたちが一過性の儲けに走ることを助長させないためにも、通訳案内士の業務独占廃止はやめてください!
●業務独占は廃止しないようにお願いします
●長い目でみれば ガイドの質を落とさないことが、日本の観光業の発展につながることは必至です。悪質なやみガイドで被害にあった方は 日本に対して悪印象しかもっていません。リピーターを増やすことが 何よりも大事です。
●英語を話せるだけでガイドが務まるとの認識不足を正論のように吹聴する輩が最近目につき、正す方法はないかと思っておりました。賛同いたします
●ガイドの数だけ増え、質が低下して得をするのは、金儲け目当ての業者だけ。少なくとも、肝心の観光客が得をすることなど、何もない。本当に日本を愛するなら、このような方策はとれないはず。
●日本が真の観光立国になるためには、正しい情報の発信が必要です。通訳案内士の資質向上を目指して、自己研鑽を続けている仲間の努力が報われますように。
●国家資格だったものを、観光業者の思惑だけで廃止することに反対します。無資格の医者、弁護士、会計士、理容師などを容認するのと同義です。国は、既取得者の地位確保とともに、ガイド実施に必要な知識と技術を担保する解決策を策定すべきです。
●平成28年度合格しました、勉強していて感じたのは、通訳である前に、ガイドであるべき知識なり教養が必要ということです。その部分が欠けて、ある外国語を喋ることができても、ガイドとは言えない。
●通訳ガイドになりたくて必死で勉強して合格しました。いい加減なガイドを増やすのではなく、まともなガイドの育成を要望します。
●何度も挑戦して要約合格したのに業務独占廃止などありえない話です!!
●ガイドに頼る観光客は初めて日本を訪れる人が多いはず。そういう人々の我が国に対する最初の印象が無資格ガイドに左右されるのは如何なものか。国内で日本のイメージ発信に貢献する通訳案内士の果たす役割を改めて良く考えて欲しい。
●資格とるためにかなり勉強したせいか、資格なく仕事していたら、あまりに情けない英語力だったと思います。ですから、絶対資格とれる人でないと、実力ありません。身を以て体験しています。添乗員の英語力のなさは、ひどいものです。それと一緒にして欲しくない。
●通訳案内士の仕事は試験の合格者にとってすら、大変難しいものです。現行制度の廃止はガイドの質を低下させ、観光立国を目指す日本の方向性とは全く相いれません。
●せっかく国家資格として、多くの優秀な先輩方がご活躍しているのに、なぜ廃止する必要があるのでしょうか。有資格者を有効に活用できるような充実した制度にしていただきたいです。
●業務独占廃止法案反対です。通訳案内士資格を持つ人の生活に影響した上に、外国人不法就労も助長します。
●通訳案内士の業務独占廃止?国は一体何を考えているのか。何のために苦労して国家資格を取ったのか分からない。そういうことなら、無免許の医者も野放しにすればいい。
●日本の恥となるような、悪法は絶対通過させてはなりません!
●来日した海外の方々の、日本の評判を下げないためにも、この意見に賛同します。
●通訳案内士の業務独占廃止は日本の観光立国に逆行するので反対する。
●業務独占廃止ではなく、有資格者を有効に活用する方向でご検討ください。
●おもてなしの基本を考えれば厳しい資格認定が必要と思います。そのためにも現行の有資格通訳案内士を活用する方法が必要だと思います。
●規制改革会議の答申は根拠がなく通訳案内の質を低下をさせ、観光業の衰退を招く。
●無資格ガードを管理しないことでもあり得ないのに、有資格者を無くすなんて、観光立国というスローガンを謳ってる日本政府はひどすぎます!
●無資格ガイドの知識はピンキリです。お金を払ってガイドを雇う人は知識のある人を求めています。通訳案内士の資格というのは取得するまでに日本について色々な面から勉強しないと合格できません。以前カナダのナイアガラの滝でガイドしていた時は、現地の試験に合格して、ライセンスを取得しないと違法でした。ナイアガラの歴史を勉強して正しい歴史や地理を案内できました。日本も見習うべきです。
●研修の義務化、試験制度の見直しまでは分かるが、業務独占の廃止が何故、良質なガイドの増加に寄与するのかが理解不能。逆に悪質でレベルの低い闇ガイドの存在を助長することになるとしか思えない。よって本提案に賛同する。
●無資格ガイドが取り締まりしとかないと、2020年のオリンピック順調に開催出来ないと思います。いろんな問題出てくると思います。日本国はお金を目当てだけじゃなくて質の保証しなければなりません、それこそ各国の人々は日本が好きになれる。
●私は通訳案内士です。国を代表して外国人に日本の歴史や文化を正しく、分かり易く解説できるのは、国家資格を持つ通訳案内士のみです。資格のないガイドにはそれは担保できません。
●通訳案内士の業務独占廃止となったら何のための国家資格であり、時間・お金を投資してやっと取得した意味が全くないありません。他の国家資格で同様に誰でもできる資格など聞いたことがありません。
●通訳案内士の資格を持ち、仕事をしたいと思いながらも実際に就業の機会に恵まれない人を大切にしてほしいです。日本の観光の質を高め、海外からのリピーターを増やすためには、有資格者の活用こそが必要です。
●日本の観光の質を落としてはいけないと思います!!
●何年もかけて通訳案内士試験合格を目指してきました。この難関を突破した有資格者だからこそ本当のおもてなしのために努力を惜しまないのだと思います。また、これまで通訳案内士として生計を立ててきた諸先輩方に申し訳ないです。通訳案内士の業務独占を継続お願いします。必ずや本のためにお役に立てるおもてなしにつとめ、2020年五輪のために粉塵努力致します!
●通訳案内士の社会的地位を低下させ、自己研鑽に励む人のやる気を削ぐ施策はやめていただきたいです。
●ガイドの品質管理のためにも現制度は続けるべきだと思います。
●誰でもがガイド業を行う事で、正確な日本が海外からの旅行者に伝わらない事を懸念します。
●無資格ガイド対策が先決のはず。通訳案内士試験で意欲と能力の資格を認められたガイドの存在意義を否定する制度の改悪は容認しがたい。
●独占廃止しないでください。廃止したら、おもてなしのサービス品質が落ちることに違いない。
●いつの間にか業務独占の廃止という流れになっていたのか・・・有資格者ながら情けないです。有資格者の有効活用で人手不足を克服すべきです。
●難関資格を取っているのにガイドの仕事に就けていない人が大勢余っているのに、無資格容認は馬鹿げてる

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<通訳案内士の業務独占廃止はやめてください>のネット署名にご協力ください!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●1,000筆の署名が目標です!

●キャンペーンのタイトル:<通訳案内士の業務独占廃止はやめてください>

●キャンペーンの趣旨説明:

現在、観光庁は、通訳案内士の業務独占廃止を含む観光立国推進基本計画を国会に提
出する予定となっていますが、通訳案内士の業務独占が廃止されると以下のような問
題が発生すると考えられますので、業務独占は廃止しないようにお願いします。

(1)通訳案内士の業務独占が廃止されると、誰でもが、通訳案内の仕事をすることがで
 きるようになり、通訳ガイドの質を保つことができなくなる。現在でも、多数の無
 資格ガイドが、外国人観光客を「ぼったくり免税店」などに連れて行き、怪しげな
 健康食品などを売り付け、免税店から多額のバックマージンを受け取って大きな社
 会問題となっている。

(2)現在、数千人の無資格ガイドが、日々、通訳案内士の仕事を奪って仕事をしている
 状況があり、多くの有資格通訳案内士は廃業に追い込まれる可能性がある。

・解決策
国は、業務独占廃止により、通訳ガイドを増やすのではなく、有資格通訳案内士を活
用する方法をとるべきである。

・参考動画(1)

・参考動画(2)

・参考動画(3)

●署名を届ける宛先:国土交通省観光立国推進本部

●<change.org>のネット署名のサイト
・よろしければ、是非、ご賛同並びにコメントをお願いします!

以上

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「日本的事象英文説明30選」

第1次筆記試験・第2次口述試験対策の資料としてご利用ください。

1.Kumano kodo
“Kodo" literally means “the old road”. It is a pilgrimage route to Kumano Sanzan or the three major grand shrines of the Kumano region. It was designated as a world cultural heritage site in 2004. It is located on the Kii mountain range which extends over the three prefectures of Mie, Nara, and Wakayama. The area is considered to be a special place where gods have dwelled since the times of ancient Japanese mythology. Buddhism, which came from China to Japan, also gave special importance to this region, likening the Kii Mountain Range to the sacred lands of Buddha and rendering it as a stage for the practice of ascetic Buddhism to attain Buddha’s power. Since then the pilgrimage routes have attracted many people from not only Japan but also from overseas. It has significantly influenced the development and interchange of religions and cultures in Japan.  

2. The Dragon route
The Dragon Route is a new tourist route cutting through Aichi, Gifu, Toyama, and Ishikawa from south to north across the Chubu region, a region located in central Japan.
It was named the Dragon Route as the shape of the area looks like a rising dragon with the Noto Peninsula acting as its head.
The countless attractive features of this area include a wide range of traditional and historical cultures, beautiful natural landscapes, an abundance of delicacies from land and sea as well as hot springs 

3. Horyuji temple
Horyuji Temple is located in the northern part of Nara Prefecture and it is the oldest wooden structure in the world. Founded in 607 as a center for Buddhism in Japan, Horyuji Temple is one of Japan's most significant gems for the historic architecture, art, and religion. It was from here that Buddhism blossomed and spread throughout the country.

4. Tokaido gojyusantsugi
“Tokaido gojyusantsugi” refers to 53 towns along the old 'Tokaido Road,' which was the major road running through the Tokaido region from Edo or Tokyo to Kyoto
In the early 17th century Tokugawa Ieyasu, the first shogun of the Tokugawa shogunate gave the order to build and improve existing roads so that he and his army could more quickly access Kyoto where the imperial court was located.
One of the most famous Ukiyoe artists named Utagawa Hiroshige depicted these 53 towns in his art
5. The National Museum of Western Art
The National Museum of Western art in Ueno Park is the only structure in Japan designed by the Swiss architect Le Corbusier. It was designated as a World cultural heritage site this year. It is said he advocated the “Five Points of a New style of Architecture” which are pilotis, roof gardens, open floor plans, horizontal windows, and free façade design. Furthermore he is considered to be one of the pioneers of modern architecture.
In the park, there are also such facilities as the zoological garden where a great panda can be seen, a traditional Japanese landscape garden and a five story pagoda built in the early 17th century. Ueno Park is also famous for many cherry trees and is considered to be one of Japan’s best 100 locations for cherry blossom viewing.
(Monnet Manet Renoir Rodin)

6. GLOVER GARDEN
Glover garden in Nagasaki, located in the southern island of Kyushu, is famous for having the oldest western style wooden house in Japan. In 1859, six years after Commodore Perry entered port at Uraga, the port of Nagasaki was opened along with Yokohama and Hakodate. Thomas Blake Glover, a Scottish merchant who came to Nagasaki from Scotland, built his home here in 1863. He built Japan’s first railway, helped the shipbuilding industry and his arms importing operations greatly impacted the course of the Meiji restoration.                            
The western style house in Glover garden is one of the world cultural heritage sites of Japan’s Industrial Revolution.
It is a lovely spot to stroll around and offers a breathtaking view of Nagasaki harbour.

7. Fushimi-inari Taisha
Fushimi-inari Taisya or Fushimi-inari Taisya shrine is very famous for its seemingly endless arcades of red torii gates which spread across a heavily forested mountain. It is one of the most impressive and memorable sights in all of Kyoto. Fushimi-inari was originally built in dedication to the deity of rice and sake in the 8th century and now to the prosperity of business.
It is the head shrine for some 40000 inari shrines in Japan.
As you explore, you will come across hundreds of stone foxes which are considered the messengers of a Deity. One of the places that you shouldn’t miss visiting is “omokaru-ishi “which literally means “heavy or light stone “. When you lift the stone and find it to be lighter than you expected, it is believed your wish will come true. The place is well known for being the sight of a mysterious power. 

8. Koyasan
Koyasan is a plateau in the northern Wakayama-Prefecture which is covered with thick forest. The founder of the Shingon sect of Buddhism, Kukai established a religious community here in 816C.E. Koyasan is now a thriving centre of Japanese Buddhism with more than 110 temples and 10 million members. Many people say Koyasan is one of Japan’s most rewarding destination not only for its beautiful nature, but also as an opportunity to stay in temple lodgings to get a glimpse of the long-held traditions of Japanese religious life.
(Followers of Shingon believe that Kukai is not dead and that he is meditating in his tomb, awaiting the arrival of Miroku, the future Buddha. When Miroku returns, it is thought that only Kukai will be able to interpret his heavenly message for humanity.)  

9. Shurijo castle
Shurijo castle was originally built in the 14th century as the administration centre and royal residence of the Ryukyu kingdom until the 19th century. Ryukyu flourished by trading with China and far eastern countries. In the early 19th century, Satsuma-han or Satsuma- domain, what is currently Kagoshima prefecture in the southern island of Kyushu, occupied Shurijo. It then became the vassal country of Japan. In the mid-19th century       
After the Meiji restoration, the government of Japan expelled the King and his family and It officially became Japan’s Okinawa prefecture. Shurijo was designated as a World heritage site in 2000. The original capital of Okinawa was all destroyed in WW2, but the castle and surrounding  structures were rebuilt in 1992

10. Yakushima
Yakushima is one of the most rewarding places in Japan’s southwest islands. It was designated as a UNESCO world heritage site in 1993.Yakusugi or the Yakushima cedar tree, a symbol of the island, is world famous as its age is estimated to be no younger than 2200 years. Although it takes about 10 hours for a round trip on foot from the nearest bus station, it is worth visiting. Yakushima has several hot springs from beautifully desolate seaside pools to hotel facilities. The seaside hot springs are mixed gendered baths where swimsuits are not allowed. 

11. Himeji castle
Himeji-jo is Japan’s most magnificent castle. It is one of only a handful of original castles remaining in the country. Its nickname Shirasagi-jo, white egret castle, comes from its white plaster exterior. There is a five-story main keep surrounded by three smaller ones. The entire structure is surrounded by moats and defensive walls. The original castle was built in 1580 by Toyotomi Hideyoshi who unified all of Japan. The castle was recently renovated and was closed for 5 years. Now is a prime time to visit. You can visit Himeji via the Shinkansen. It takes only 40 minutes from Osaka. The city is flat and comfortable for walking.

12. Eihei-ji Temple
In the mid-13th century, the great Zen master Dogen, founder of the Soto sect of Zen Buddhism established Eiheiji, ”the Temple of Eternal Peace” in a forest outside Fukui. Fukui Prefecture is located about 300km northwest of Tokyo.
Even now, as many as 200 monks always have training hard in the temple. It covers about 100,000 square meters and has a quiet atmosphere. The area is surrounded by old cedar trees which are said to be 700 years old.
You can attend a one or three night religious program at the temple if you wish. But the monk’s training schedule has to be followed. Prayers start at 3:50 in the morning followed by cleaning, meditation, and ritual meals in which not a grain of rice may be left behind. It is a good experience for understanding Zen Buddhism.

13. Tojinbo
Tojinbo located in Fukui Prefecture is a magnificent scenic spot for its series of rugged steep cliffs, which are as high as 25 meters. Over the years, the cliffs have been eroded by the rough waves of the Sea of Japan. A legend says that an evil priest was cast off the cliff by angry villagers and monks in the late 12th century. The sea surged for 49 days thereafter as a demonstration of the priest’s fury from beyond his watery grave created its shape.

14. Kinkaku-ji
Kinkaku-ji or “The Golden Pavilion” is one of the best known sights in Kyoto. The main hall which is covered in brilliant gold leaf is truly spectacular. The original structure was built in the late 14th century as a retreat for shogun Ashikaga Yoshimitsu. His son converted it to a temple after his father’s death. In 1950 a young monk consummated his obsession with the temple by burning it to the ground. The monk’s story was fictionalized in Mishima Yukio’s “The Golden pavilion”. Later In 1955 a full reconstruction was completed.

15. Ginkaku-ji
Ginkaku-ji or The Silver Pavilion, is one of Kyoto’s premier sites because of its beautiful sand garden and elegant structures. The temple was constructed in the late 15th century as a retreat for Shogun Ashikaga Yoshimasa. While the name of Ginkaku-ji literally means the temple of Silver Pavilion, the Shogun’s ambition to cover the Pavilion with silver leaf was never actually realized. After Yoshimasa’s death, it was converted to a temple. Walkways lead through the gardens where one can see cones of sand, which are said to be symbolic of a mountain and a lake. 
The building, Togu-dou, contains within it, a tea ceremony room, which is thought to have become the prototype for all future tea ceremony rooms. Behind the building is a fresh-water stream where Yoshimasa collected water for his tea.

16. Kiyomizu-dera
Kiyomizu-dera Temple is perhaps the most popular temple in Kyoto. The temple's large deck extends over the side of a mountain and is supported by 13-meter-high wooden columns. From the deck, one can appreciate the fine view facing west over the city of Kyoto. This is a popular place to watch the sunset. The Japanese expression "to jump off the stage at Kiyomizu" is equivalent of the English expression "to take the plunge".
Many people come to the temple to drink water from the falling streams by collecting it in tin cups. The water is said to have therapeutic properties, and drinking from the three different streams is said to promote health, longevity, and success in studies.
There is also a shrine, Jishu-jinja on the grounds, and praying there is said to help one succeed in finding an appropriate love match. People desiring a romantic partner can be seen walking between two prominent stones with their eyes closed. If one makes the journey alone, it is taken as a sign that the person will find love. 

17. Enryaku-ji
Enryaku-ji Temple is said to be one of the main spiritual centers of Japanese culture. 
It is located in Shiga Prefecture north east of Kyoto.
In the Central Hall (Kompon Chudo) visitors enter a long room. Three of the lanterns in this room are said to have remained alight for over 1200 years.
Enryaku-ji Temple was founded by the priest Saicho In the year 788 at the request of the Emperor Kammu, as a station to guard the newly-founded capital of Heian-kyo (Kyoto) against evil spirits that were thought to approach from the northeast.  Enryaku-ji Temple grew to become the headquarters of the Tendai School of Buddhism, and at its peak the complex comprised over 3000 buildings with a population of several thousand monks. Most of the leading monks of Japanese Buddhism studied at Enryaku-ji Temple before founding their own sects. Enryaku-ji Temple is therefore a key site of Japanese religious history.
(The temple was also strongly involved in the nation's politics and had its own army. This proved to be Enryaku-ji's undoing, however, as in 1571 the warlord Oda Nobunaga (1534-1582) invaded Enryaku-ji Temple, burning much of it to the ground and leaving few survivors. The temple recovered slowly and is now only a shadow of its former self. Yet it still possesses its aura of power, devotion, and impenetrable mystery.)

18. Ryoan-ji
Ryoan-ji Temple is famous for its traditional rock garden. Here fifteen carefully placed rocks seem to drift in a sea of raked white sand. A viewing platform right above the garden gives visitors an unimpeded view, but no matter what angle you view the garden from, you can never see all fifteen stones at once.
The temple was built in 1450 by Daimyo Hosokawa Katsumoto (1561-1628), but no one knows for certain when the rock garden was made, who designed it, or what the designer's intentions were. So what does the rock garden signify? You can only find out by seeing it for yourself.

19. Nijyo-jo castle
The size and luxuriousness of this castle was intended to be a demonstration of Shogun Tokugawa Ieyasu (1542-1616)'s prestige. Nijo-jo Castle was the residence of the Tokugawa shoguns in Kyoto, who had been ruling Japan for over 260 years from 1603 to 1868. The wide moat, massive stone walls, and elaborate gates are impressive even now. The grounds are large and contain several lovely gardens as well as groves of plum and cherry trees. 
Inside the palace are several masterpieces of Japanese art, of which the most notable are the painted screens of the main chamber. In this room the shoguns met the daimyo (high-ranking warlord-administrators) who sought an audience. The screens were painted by artists of the Kano school and employ rich colors and large amounts of gilt to depict flowers, trees, birds and tigers. Another notable feature of the palace is its famous "nightingale floors," which were designed to squeak when stepped on and thus alert guards to any intruders.

20. Shinden-zukuri VS Shoin-zukuri
Shinden-zukuri was the style of architecture used for aristocratic residences in the Heian period. It consisted of three residential buildings, each comprised of just one large room. Folding screens and movable hanging screens were used to divide the room. As warrior lords became more and more influential, 
Shoin-zukuri gained popularity and gradually became a standard architectural style.
In contrast to Shinden-Zukuri, the shoin-style divided the building’s interior into large and small rooms by using shoji or sliding screens and fusuma or sliding doors. It became a major housing style for the Samurai class in the Edo period.
Sukiya-zukuri is a residential structure into which the features of Chasitsu, or a tea ceremony room, are incorporated.

以上

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2016年度通訳案内士試験<合格祝賀会>(全体)の動画をアップロードしました!
今回、ご参加できなかった皆様には、ありえへん<合格祝賀会>のすべてをご覧いただき、<ありえへん!!>を、是非、実感していただきたいと存じます。

●2016年度<合格祝賀会>(全体)の動画(1時間36分)

●お願い
今後の参考のために、動画をご覧になったご感想を是非お聞かせください。
件名:<合格祝賀会動画の感想>(氏名)
宛先:info@hello.ac

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2016年度<合格祝賀会>写真集
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●合格者の集合記念写真

●パーティー会場の乾杯の写真

●スナップ写真集(全145枚)

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2016年度<合格祝賀会>の部分動画(すべて、全体の動画に含まれます)
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●合格者ご入場

●乾杯の様子

●お料理

●ピアノとヴァイオリンの演奏

●参議院議員有田芳生さんのご挨拶

●じゃんけん大会と植山学院長の最後の挨拶

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2016年度<合格祝賀会>参加者の感想
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●2016年度<合格祝賀会>感想(その1)

●2016年度<合格祝賀会>感想(その2)

以上

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2016年度<合格祝賀会>の動画を一部を公開します!

ハロー通訳アカデミーは、2016年度通訳案内士試験<合格祝賀会>を、2017年3月12日に、ハイアット・リージェンシー東京にて、約200名の参加者をお迎えして開催いたしました。
下記に、当日撮影した動画の一部を公開させていただきます。

●合格者ご入場

●乾杯の様子

●お料理

●ピアノとヴァイオリンの演奏

●合格者によるマジックショー

●参議院議員有田芳生さんのご挨拶

●笑顔溢れる合格者の集合記念写真!

以上

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