山根裕一郎デザインフィル

のんびりイラストレーターのブログ

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全14ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

どこまでいけば可愛いのか?

イメージ 1

この記事に

開く コメント(0)

可愛いって不思議な感覚です。

いつ、どこで身に付けるのか?

なにを持って可愛いとするのか?

人類普遍的に存在するものなのか?

現在の研究対象です。

イメージ 1

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

今月の22日より銀座、三越劇場にて開催されます舞台 

「イヴ・モンタン 〜彼を憎んだ女と男〜」 

にて広告美術を担当させて頂きました☆ 

イヴ・モンタンはフランス生まれのシャンソン歌手、俳優として 

多くの名作を残した伊達男☆ 

公演日時:2011年4月22日 〜 26日 

時間:11:30午前の部 16:30午後の部 

出演者は 

安奈 淳 宝塚歌劇団の元星組・花組男役トップスター。 

大鳥れい 元宝塚歌劇団花組トップ娘役。 

南海まり 元宝塚歌劇団星組の娘役。 

井上 順 麻布育ちの俳優、歌手、コメディアン。 

あらすじは・・・ 

 死後の世界?天国?とにかく、どこか異空間の星での物語。 
 そこでは今日を最後にと、地球から旅立つ世界的なエンターテーナー/イヴ・モンタンを待ち受ける三人の女性と男がいた。彼より早くこの星に旅立ってしまった妻S・シニョレ、愛の教師E・ピアフ、若い恋人M・モンロー、そしてモンタンの専属ピアニストだった男ボブである。 
 彼らはモンタンへのそれぞれの愛の思い出を胸に抱きながら、歓迎パーティーを催す準備にとりかかる。そこではモンタンの実像が次第に彼女たちの歌やおしゃべりで明らかになって行く一方、恋の喧嘩御法度、年功序列無しのこの星で奇妙な恋の鞘当ても繰り広げられて行く始末。そして物語は酔ったボブの告白によりやがて意外な展開を見せ始めるのだった・・・・ 
 コメディーとペーソスを交えながら、素敵な三人の女性と男の軽妙な会話で描く、大人たちへのシャンソン音楽童話集の幕が今、開く! 
 「イヴ!モンタン!」「さあ、上がってらっしゃい!モンタン!」 


イメージ 1

この記事に

開く コメント(0)

金太郎

まっさかりかついだ きんたろぅ〜♪

ということで、金太郎です。

日本ではおそらく2番目に有名な昔話の男の子。

以下wiki

金太郎にはいくつも伝説が存在するが、静岡県駿東郡小山町金時神社(金太郎が祭られている神社)に記されたものによると、天暦10年(956年)5月に誕生したという。彫物師十兵衛の娘、八重桐(やえぎり)が京にのぼった時、宮中に仕えていた坂田蔵人(くらんど)と結ばれ懐妊した子供とされる。八重桐は故郷に帰り金太郎を産んだが、坂田が亡くなってしまったため、京へ帰らず故郷で育てることにした。
成長した金太郎は足柄山で熊と相撲をとり、母に孝行する元気で優しい子供に育った。
そして天延4年3月21日976年4月28日)、足柄峠にさしかかった源頼光と出会い、その力量を認められて家来となる。名前も坂田金時(きんとき)と改名し、京にのぼって頼光四天王の一人となる。なお、他には渡辺綱卜部季武碓井貞光が四天王に名を連ねる。
永祚2年3月26日990年4月28日)、丹波の国、大江山(現在京都府福知山市)に住む酒呑童子を退治する。酒呑童子は都に訪れては悪いことをするため、源頼光や四天王たちが山伏姿に身をかえ、神変奇特酒(眠り薬入り酒)を使って退治した。

やっぱり鬼退治なのね、日本のヒーローは☆

イメージ 1

この記事に

開く コメント(0)

たまには絵を描こう

もう、本当に無精なんだから!

という訳で、久々の投稿です。

最近「ホンワカ」したものも描こうとやっき。

とりあえず、にほんのみなさんに「モモタロウ」

イメージ 1

この記事に

開く コメント(0)

全14ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事