日記
高知県安芸市別役 久闊を叙す 上智大OB,OG、
半世紀の隔たり、昨日のごとし。
高知新聞5,28(朝刊)
この会に、うちの奥方も出かけ、さっき帰宅。彼女の土産話がまだ途中ですが、
地方が近年、列島の全てで衰退の時勢に、踏みとどまる人、声援を惜しまない人。地の塩として頑張り支え合う人々。
震災の東北地方だけではありませんね。
ぼくは3日間留守番役でしたが、諸事情が許せば参加するところでした。
別役小中学校閉校式(1980年)の折には、僕ら夫婦で乳幼児3人をライトバンに乗せてフェリーで駆けつけました。あれからまたたく間に32年(我が家の場合は)がたちました。
若き日の自分自身の姿も、周縁のどの出来事も「三丁目の夕日」のごとくに懐かしい。
自分に課した禁則「パソコンとはしばしお別れ」を破っての報告でした。
でも、もう本当のお別れ
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