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中国人女性との国際結婚婚活


自宅のパソコンからテレビ電話利用し無料の同時通訳で中国吉林省長春市女性とお見合い交際。国際結婚11年の主宰者が夫婦で幸せな結婚をご紹介
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脱皮を始めた中国の都市住民たち-中国事情を知る大切な記事!!

ニューズウィーク日本版 5月22日(火)10時36分配信

ふるまい よしこ(フリーランスライター)さんが書かれたとても分かりやすい中国事情の変化です。
この記事の価値は一級品で裏事情がよくわかりこれからの交渉ごとや人脈造りや提案もし易くなります。

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 ここ半年ほど気がついていたのだが、北京の街の表情が以前と違ってきた。「以前」というのはわずか1年あるいは2年ほど前のことで、実はその変化はもうそれ以前から始まっていたのだろうが、わたしがうっかり見過ごしていたのか、それとも本当に全く気づかないところからじわじわと広がり、鈍感なわたしも気づき始めたのがここ半年ということなのかもしれない。

 その変化とは、北京に暮らす人たちの「公共意識」が急速に高まっている、ということだ。ここでいう「公共意識」とは、人々が見知らぬ多勢の人たちと社会空間をシェア、あるいは共有し合っていることをきちんと意識したうえで、どうすれば自分だけではなく他者も気持ちよく暮らせるかということを考え始めた感があるのだ。日本なら公共マナーといわれるものかもしれないが、「マナー」以上の心がけのようなもの、それを人々が自発的に求め始めている。

 そんなもん当たり前だろ、とあなたは思うかもしれないが、北京だけではなく中国ではこういった「公共意識」に関する教育は、これまで共産党政府を頂点にした社会秩序を叩き込まれる教育以外、一般的になされてこなかった。

 これまでそんな中国社会を秩序づけてきたのは、「強者の論理」だ。強者とは例えば共産党、政府、官吏、上司、雇い主、金持ち、持てる者...などで、彼らがそれぞれの場面で優位に立ち、相手を支配する。つまり中国人社会の人間関係は常に「どちらが強者か」で成り立っており、見知らぬ人との間において人々は瞬間的に自分の「優位性」を探り当てるという奇妙な能力を持っている。そうして下位におかれた者は間違いなく受け身を強要される。それを回避するために中国人は常に相手に対する自分の優位性を誇示しようという習慣を身につけているために、中国人は一般に「押しが強い」と思われるのだ。

 特に、北京のような都会に、地方では得ることができないチャンスを求めて人々が流れ込むのが常態化してからは(以前は厳しい戸籍政策に縛り付けられ、容易なことではなかった)、流れ込んだ地方の「勝ち組」がその「勝ち組」意識丸出しで街を闊歩した。彼ら「勝ち組」は自分より弱い者には「道を譲る」ことすらしないどころか、自分以外の他者の存在はもしかしたら視野にも入っていないのではないかと思えるほどだ。

 そして北京戸籍の人間は地方から流れ込んだ人間をそれだけを理由に下に見る。北京戸籍を持たない側は金という「持てる力」でそれを凌駕しようとする。大学を出て北京の一流企業に運良く就職できた者はそのチャンスに恵まれた自分を誇示する...その繰り返し。

 疲れる社会である。わたしもここ数年そんな中国の人間関係にへきえきしていた。この国は確かに金銭的には20年前より豊かになったが、一方で人と人との競争意識、あるいは優劣意識もまたヒートアップした。豊かになり余裕ができたはずなのに他者に対する関心は相変わらず薄く、たとえ街で袖降りあっても乱暴に無表情なままで通り過ぎて行く。少しでも弱みを見せようものなら付け込まれる、いや付け込まれるはずだ、という思いが常に人々にあり、それがここ10年ほどの中国の街を冷たい無表情なものにしていた。

 それが変わりつつある、と気がついたのが、冒頭に述べたとおり、ここ半年のことだ。小さなことなのだが、商業ビルに入ろうとしたら前の人がドアを押さえて足を止めて待っていてくれる、あるいはドアを開けたにもかかわらず見ず知らずのわたしを先に通してくれる。道を渡ろうとしていたら、車が停まって道を譲ってくれる。立ち止まって狭い道を向こうから歩いてきた人に譲ったら「謝謝」とお礼を言われる。またはその逆でお礼を言ったら笑顔が戻ってくる...

 日本社会からすればこれっぽっち、と思うくらい小さなことなのだが、中国でこういったリアクションを期待する方が間違いだ、とこれまでわたしが断言していたことが、少しずつだが目に入るようになってきた。それを見て、人々は他者を競争相手ではなく共存する人たちとして意識し始めていると強く感じるようになった。

 現代中国社会で他者に対して冷たいのは、一つは前述したようにもともと戸籍政策に縛られ、居住地を自由に移動することができなかったため、つまり「よそ者」を警戒するような習慣があったこと。これは中国が農村を中心とした農業社会であったこととも関係しているのだろう。

 もう一つは、他者との関係を薄くすれば政府がタテ型の管理をしやすかったこと。ヨコでつながれば連帯感が増し、かつての天安門事件のようなことも起こりうる。情報伝達や命令系統を政府(あるいは共産党)を中心としたタテ型にしてその一点を見つめさせれば、号令一つで人々が動くようになる。そんな社会形態を中国政府が理想としていたからだ。そうして「強者」に服従させる形の社会管理を進めてきた。

 しかし、現代社会、特に以前と違い、サービス業界が発達した社会では「他者に冷たい社会」はありえない。過去、中国の売り子が客に何を聞かれても仏頂面で「没有」(ない)と答え、同僚とのおしゃべりに夢中になっているのが「中国の特色あるサービス業」だと揶揄されてきたが、さすがに外国人だけではなく中国人も普通にスターバックスでコーヒーを買うような時代になって人々の心構えが変わってきたのではないか。

 今や都会において消費生活は欠かせない。見知らぬ他者との接触も以前よりもずっと増え、そしてそれが日常になった。ネットを使って見知らぬ人と芽生える横のつながりや信頼関係の構築を経て、人々はだんだん公共社会とは自分だけが肩で風を切ってブイブイ言わせる場ではなく、ちょっとした心がけで街で袖振り合った人たちと気持ちよく過ごせる社会のことだ、と気付き始めたようだ。

 もちろん、社会全体が突然変化した、というわけではない。まだまだ他者を貶めることで自分の優位を示そうとする人も多い。たとえば、国営テレビ局である中央電視台(CCTV)英語チャンネルの著名アンカー、楊鋭氏。国内外の論者を招いて英語で討論する彼の番組「ダイアローグ」は人気番組の一つだが、彼が今週、国産マイクロブログ「微博」につぶやいた中国語の書き込みが大きな騒ぎを引き起こしている。

「公安部が西洋ゴミの掃除に乗り出した。西洋流民を捕まえ、無知な少女を保護するため、五道口や三里屯は重点取締地区だ。西洋蛇頭を斬首にしろ。欧米失業者が中国で金集めし、人買いや怪しげな言葉で移民を誘っている。西洋スパイを見つけ出せ。中国人オンナと同居し、情報収集をしている。観光客の名義で日本や韓国、欧米が土地の計量をしてGPSデータを収集している。西洋に媚びを売る女を叩き出し、アルジャジーラの北京事務所を閉鎖し、中国を妖魔化する連中の口を封じて追い出してしまえ」

 今月中旬から中国の公安当局が不法滞在、違法就労の外国人取り締まりを始めたが、それに乗っかった発言としても、英語チャンネルのアンカーとして言い過ぎだろう? 彼は過去に番組に出演した外国人ゲストを罵るつぶやきも残しており、読む者を唖然とさせた。もちろん彼のこれらの言動には正統性はない。ただ「天下のCCTV」の著名アンカーであるという「強み」をカサにきた発言である。

 これが10年前なら「愛国者」たちによって持ち上げられたかもしれない。しかし、たとえ中国語で中国人同胞に向けたものであっても、このような物言いがどれほど礼を失したものであるか、人々は「著名アンカー」の言葉に困惑している。

 この騒ぎを見て思ったのは、少なくとも中国の都会における一般住民の間ではすでに他者をむやみに攻撃する古臭い伝統からの脱皮が始まっているのに対し、中国のメディア界に君臨するCCTVという絶対的「強者」の位置に安穏としている楊鋭氏のような人物はまだまだ「自分の優位性」を武器に戦いを挑み続けるつもりのようだ。だが、こんな「強者」たちがそんな論理でごり押しを続ければ、公共意識に目覚めた人たちにいつか、それほど遠くない日に見捨てられるだろう。少なくとも中国の都市住民たちは少しずつだが、古臭い優劣意識で相手を貶めることからの脱皮を試み、変わり始めている。

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結婚された元女性会員が個人輸出で月一回帰国。日本製品は高く売れる

私が、お世話した国際結婚の長春女性と再び関西空港でお会いしました。

前回も偶然にお会いしました。彼女は大阪で旦那さまと幸せに暮らしています。

今回、結婚訪中に行く男性会員を紹介しました。

やはり、頑張っておられる姿を見ると安心されます。

彼女は、長春のお客様から日本製品の個人輸入を頼まれています。

長春のデパートはじめ中国のデパートでは、日本より高いブランドものが売れています

日本でのIHジャーの価格より高くても喜んで買ってくれます。

家電だけに限らずいろんな商品を飛行機で持って帰ります。

一緒に同行するお客様は自分の嫁にも同じようなことをさせようかなあ

商売の才覚があるのでと呟いていました。

私は、それも一つの道だと思います。

彼女の旦那さんは、来日前にマンションを購入して頑張っています。

母親も同居していますが、愛情あれば何とでもなります

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パラサイト中年は300万人に 国際結婚も選択肢に

未婚率上昇はパラサイトだけでないと思います。

非正規雇用はじめ正社員でも300万円以下が多くなっています。

うちの国際結婚でも300万円の年収で結婚されて幸せにくらしています。

両親の年金もあり、女性も働けば250万円前後でも大丈夫です

希望を持って国際結婚の選択肢を選ぶのも一つです。

2010年度で50歳以上の生涯未婚率が20%を超えています

自分の人生は自分で変えれます。

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35〜44歳の6人に1人、約300万人が未婚のまま親と同居していることが、総務省統計研修所が昨年まとめた推計で明らかになった。90年代に指摘された当時20〜30代の「パラサイト・シングル」(親に依存する未婚者)の多くが、中年世代になっても依存を続けているとみられる。

 10年9月に実施した同省の労働力調査を基に、統計研修所が推計。35〜44歳で親と同居する未婚者は295万人。同世代の16.1%で、90年の112万人(同世代の5.7%)、00年の159万人(同10%)から急増した。雇用も不安定で、完全失業率は11.5%と同世代全体(4.8%)の2倍以上。非正規雇用率(契約期間1年以下)も、データのある80年以降で初めて全体(11%)を上回り、11.2%に上昇した。

 「パラサイト・シングル」を造語した山田昌弘・中央大教授(家族社会学)らの分析でも、両親と同居する35歳以上の未婚者の平均年収は、94年の204万円から10年後には138万円に減少。気ままな若者の代名詞だったパラサイト像は変質し、統計研修所の西文彦教官は「経済的余裕がなくなり同居を長引かせているのでは」と話す。

 20〜34歳で親と同居する未婚者も1064万人。山田教授は「自立できない未婚者が増えれば、少子化が進行し、生活保護を受ける人が増える可能性も高まる」と指摘する。

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「中国人を噛んだ毒ヘビは逆に死ぬ」牛乳汚染疑惑に辛辣コメントが続々

Record China 4月21日(土)7時25分配信を読んで笑ってしまいますね。実際には、ここまでひどいとは思いませんが現状を反映していると思います。

裏を返せば、日本の環境技術や製造、品質管理があれば快適な暮らしはできます。
いくらでも商売できるチャンスはあります。
日本の水源地の購入より日本が積極的に水を売れば良いのです。
今こそチャンスです。

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2012年4月20日、「国内では、高齢に至った乳牛の多くがホルモン注射で催乳を行っている」―中国政法大学法学院の何兵(ホー・ビン)副院長のこんな発言が報じられた中国。

ホルモン投与だけでなく、多くの乳牛は大量の抗生物質に汚染されており、国内メーカーの牛乳で安心して飲めるのはごく一部のみとの情報だが、これに対し、中国乳業協会や大手メーカーの関係者は「2008年までは確かにそのような状況は存在した。しかし、現在はほぼありえないはず」と反駁している。

食品問題が頻発する中、“中国版ツイッター”と呼ばれる簡易投稿サイトではさっそく、「#激素牛乳#(ホルモン牛乳)」というハッシュタグが登場し、一般から多くの人が皮肉な表現で不安や懸念の声を上げている。以下はその代表的なもの。

■朝起きて、下水油で揚げた揚げパンを食べる(※下水油=使用済みの食用油を下水から回収してろ過したもの)。スーダンレッド(=違法な合成着色料)で染めた塩漬け卵と、メラミンで汚染されたホルモン牛乳を飲む。

昼は赤身肉に偽装した豚肉と農薬たっぷりのニラを炒めて、人造鶏卵でつくった煮卵を添える。
夕方に退勤したら、避妊薬に汚染された魚と硫黄の混入した蒸しパン、メタノールにすり替えられた酒を飲み、

夜食には塩素入りのコカコーラと、革靴ヨーグルト(=革靴から抽出した工業用ゼラチンを用いている)。
もし気分が悪くなったら皮革カプセル(=廃棄皮革からつくられたカプセル)を飲めばいい。

これが中国人の1日。生きているのが不思議なくらいだ!

■猛毒のヘビがいる穴に落ちてしまったアメリカ人と日本人と中国人。アメリカ人は噛まれて神のもとへ召された。日本人は恐怖のあまりショック死した。中国人は(体内に蓄積した毒で)ヘビを逆に中毒死させた。

■人気番組の司会者・周立波のコメント:経済はまやかしで、食品は毒まみれ、欲深い官僚に落ちぶれた文化、外交は最弱で軍隊は脆弱、住宅や医療費はバカ高くて、教育は最悪、就職口はない、犯罪は凶悪で市場にはコピー製品ばかり、環境汚染は悲惨な状態で、労働者が最も苦しく農民が最も貧しい。給与は安くて物価は高い、主義主張はうそっぱちでロジックは貧弱、口はでかいが中身は空っぽ―これこそが中国というものだ。

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「ネットショッピングを半年内に利用の可能性あり」、中国は93%でアジア首位―中国

中国のネットショッピングの勢いは凄い。

インターネットやTV通販のインフラの発展が日本と比較にならない。一つの市でも50チャンネルが放送されているしインターネットカフェーはどんな小さな村にもありパソコンも農村まで普及しています。

また、銀嶺カードの普及が目覚ましい。デパートやレストランで普段から使っている。
配達する宅配や高速道路のインフラの急成長も貢献しており間違いなく成長するでしょう

アリババ集団のヤオパオが中国最大のネットショッピングであり2012年には12兆円を目標としており自動車メーカー吉利も参入して自動車を通販。

北京の中関村はシリコンバレーを目指して繁栄したが今はネットショッピングの影響でパソコンや部品など価格の不透明さや粗悪品で倒産や廃業となっている。

ヤオパオですらブランド物の通販に偽物があると報道されており、他の通販も粗悪品や納期、価格、偽物の課題も多い。またネットショッピングに参入した新興企業も投資集まらず廃業の現実もある

//////////Record China 4月19日(木)18時36分配信////////////

中国本土では、回答者のうち、昨年と同じ割合の93%が今後半年の間に、ネットショッピングを少なくとも1回は利用するだろうと答えるなど、中国市場でネットショッピングが依然として重要な位置を占めていることが明らかになった。

同調査項目では、タイも中国本土と同じ割合で同地区トップに。以下ベトナム87%、韓国84%、マレーシア79%と続いた。

また同調査では、中国本土の回答者95%が過去3カ月以内に少なくとも1回ネットショッピングを利用したと答え、1人当たりの平均利用回数は約7回。一方、香港では、過去3カ月以内にネットショッピングを利用したと答えた回答者は79%にとどまり、その平均回数は約4回。台湾は82%で平均4回だった。

利用する理由については、ネットショッピングを利用したことがあると答えた中国本土の回答者のうち、86%が「便利だから」、79%が「店で買うより安いから」と答えた。回答者の約4分の3がEコマース(電子商取引)は「絶対に欠かせない」と答えたことは、中国でネットショッピングが根付いていることを物語っている。

さらに回答者のうち67%が「代金支払いの安全性が向上すれば」もっと頻繁にネットショッピングを利用すると答えた。他にも、61%が「ネット上の取引に必要な別途費用が完全になくなれば」、55%が「Eコマースサイトのユーザー体験がもっと快適だったら」もっと頻繁に利用すると答えた。

このほか、中国本土で人気が高い商品は、「携帯のアプリケーション」や「航空チケット」、「書籍」、「CD・DVD」、「共同購入サイトの割引商品」などで、アジア太平洋地区全体で人気が高いのは「服」(36%)や「共同購入サイト」(33%)、CD・DVD(32%)などだった。

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