|
10月1日、いつもの様に郵便屋さんがやって来た。
緑の服と違い、真っ黒な制服を来ている。
「今日はいつもと違うな???あっ、今日からああいう制服になったんだ!?」
しかし、日暮れの早い季節を迎え、バイクで郵便を配達したり、集荷したりするする仕事についている郵便屋(と今も言うのだろうか?)さんにしてみれば、あの黒い服はいかにも目立たず、危ない様に思う。
制服が黒になり、交通事故の増えそうなことを懸念してしまう。
それと、太陽の熱と光を吸収しそうな、黒い色。
郵便屋さんの交通安全や健康を考えれば、まっ黄色や白の目立つ服でも良い様に思う。
日本郵政の偉い人はそこまで考えてあの制服を決めたのだろうか?
郵政民営化になったが、日本人がせっかく貯めた預金がアメリカに持っていかれない様にしてほしいものである。
|