既に暑くて死にそう・・・
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まだ6月にもなってないし、室温は高くても30度くらいなのに、
もはや暑くて死にそう
体温の調節が全然できてない
吐き気が止まず飯食うのが辛い
このままでは死んでしまうよ
どうしたらいいんだろう・・・
途方にくれる |
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まだ6月にもなってないし、室温は高くても30度くらいなのに、
もはや暑くて死にそう
体温の調節が全然できてない
吐き気が止まず飯食うのが辛い
このままでは死んでしまうよ
どうしたらいいんだろう・・・
途方にくれる |
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グリーンフォレストが見られなくなって、
いっこうに復活しないので、
メモとして貼っておこう。
もし服薬に対して抵抗があるのであれば、
ベンゾジアゼピンの長期服用者にはやめて良い根拠があります。
多くの人が離脱を恐れています、
しかし“地獄を味わう”という報告は強調されすぎています。
充分にゆっくりな個々に合った減薬スケジュールであれば、
離脱は耐えられるもので、容易であり、
離脱症状の性質と原因を理解していれば恐れる事が無くなります。
沢山の離脱症状は離脱の恐怖によるものです(時にその恐怖についての恐怖です)
離脱で酷い体験をした人々は
時に充分な離脱症状の説明なしに急激に離脱をしようとしてしまったケースが多いです。
(時には医師によってさせられます)。
いくらかの人はベンゾジアゼピンを何の症状もなくやめる事ができます。
ある専門家によると、一年以上の常用者の半数がこれに該当するようです。
もしこの数値(議論が多いとされている数値)が正しかったとしても
ベンゾジアゼピンを急にやめるのは賢明とは言えません。
ベンゾジアゼピンを続けないメリットはありますが、
それは全ての長期常用者に離脱をする事が必要だという意味ではありません。
誰も自らの意思に反して離脱を強制されるものではないからです。
実際に、望まない離脱をさせられて状態が悪くなったケースもあります。
しかし一方で充分にモチベーションのある人々の成功のチャンスは大きいです。
前述のようにどなたでもやめたい方はベンゾジアゼピンをやめる事ができます。
その選択はあなた次第です。 |
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朝5時からさっきまで極度に辛い状態だった
昨日の反動かな?
部屋が暑くて気分が悪くなる
どうしたらいいんだろう・・・
まいった |
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夕方ごろ散歩に出てから何だか調子がいい
ここ何年もなかったほどいい気分だ
ジアゼパム1.5mgに脳と体がようやく慣れてきたのだろうか
もう一日様子を見てから次のステップに進もう |
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漢方、胃に少しさわるな・・・
量と回数を減らして、もうすこし飲んでみよう
今日は、午前中に爆弾のような不安・恐怖・絶望・無力感が襲ってきたが、
午後から少しマシになった
朝はバナナ食うのがやっとだったが、
昼はきちんとコメ・おかず・汁を食べた
食後のんびりしてるうちに三時になってしまった
こんなぐあいに時間が早く過ぎることがほとんどない日々なので今日はちょっと嬉しい
すこし外出してみよう
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今日はクリニック
もう行きたくない気分だが、セルシンを服用しているし、試してみたい漢方もあるので仕方ない
で、紫胡加竜牡蛎湯を処方してもらったんだが、これは結構いいかもしれない
服用後2時間で何だか体がずいぶん楽になったし焦燥感や不安感も軽減された
気のせいかもしれないし漢方にも副作用はあるから注意が必要だが
紫胡加竜牡蛎湯、二週間ほど試してみよう |
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セルシン1.5mg
まだ安定しない 今日も辛かった
部屋にクーラーがないので昼間は特に辛い
このまま夏を迎えてだいじょうぶだろうか・・・
体温の調節がうまくいかないのですごく不安だ
はあ |
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1.6mgというのが何だか半端な数字に思えて今日は1.5mgにしているんだが
これがものすごく辛い
2mg→1.6mg(三日間)→1.5mg(今日)という減らし方が少し乱暴だったのだろうか・・・
視聴覚、すべての情報が辛い
あらゆる刺激が自分を否定する思考のきっかけになり、四六時中、自虐的な考えで頭がいっぱいだ
動悸がおさまらない
自分が下した過去の判断は片っ端から間違いであるように思え、悔恨の念で全身がはちきれそうだ
節々が痛く、微熱が下がらない
全身が鉛のように重くて、倦怠感が渦巻いているような感じ
不安と恐怖にとらわれてしまい逃げられない
と書いてしまうと少しだけ楽になった・・・
ふう
あと数日は今の分量で様子をみよう
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昨日は結局、セルシン1.6mgの服用にとどめた。
で、今日も1.6。
頭痛・筋肉のこわばり・関節の痛み・眼の鈍痛・動悸・息切れ、
たとえようのない不安感、絶望感、いらだち、焦り、嫌な記憶のよみがえり、
めまい・ふらつき、吐き気など、
次から次に離脱症状が襲いかかってきて今日はものすごくしんどい。
床の上にもいたたまれず、午前11時ごろ、よろよろと外出して買い物など済ませた。
帰宅すると体温が38度を越えていた。
今朝目覚めたときには35.2度だったのに。
夕方になって体温を測り直したら36.3度だ。
まいった。
いつもこの時間になると少しマシになる。
今日も同じパターンだ。
マシになったといっても、昼過ぎまでの症状がヒドすぎたので、
いまも相当つらいが。
はあ。
・・・10日もガマンすれば、体が慣れてくれると思うので、
もうしばらく今の服用量で様子をみよう。
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一日あたりのセルシン服用量を2mgにして10日経った。
最初の二三日はヒドく辛かったが、
いまは少しマシ。
このまま2mgをいつまで続けていても先に展望がない。
また、薬を服用しているかぎり、
離脱症状が自覚できないくらい調子が良くなることもない。
ならば少しマシだと感じられた今、すぐに減薬のステップを前に進めるべきだろう。
そう考えて今日から一割減の1.8mgにすることにした。
セルシン2mg錠をひとつ、乳鉢で砕いて牛乳300mLに溶かす。
ここからシリンジで30mLをはかりとって捨てればセルシン1.8mg入りの牛乳270mlのできあがり。
これを6時間おきに4回に分けて飲む。
しばらく1.8mgで様子をみよう。
飲み残す余裕があるようなら更に1割減らすのもいいんじゃないかと思う。
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開設日: 2010/3/1(月)