今年の総括が前回の兎さんと昨夜の試合な気がした。。。
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今年は、「優勝するための大事な試合」をことごとく落としてきた。 |
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片岡選手引退・ハムプレーオフを制す
同・級・生 今頃打つな〜(笑) 中日の先発は阪神戦初お目見えの○ティネス。 私が「たまにはマルとかマルとか投げさせてくれよ〜」と訴え続けていたマルティネス。 そして、スタメンには片岡さんのPLの同級生立浪さん。 中日かなりご祝儀モードである。 あ、でも 片岡対○ 左対左 全然嘘ん気のふりして実はイヂワルか? どっちやねん! 立浪さん、ひょっとしてワザとサード方向に打ってない? 安藤は気迫のピッチング。 10勝おめでとう。 後半戦のあのオチヤイを泣かせた猛追は安藤なしには語れ
2006/10/13(金) 午後 1:32 [ 獏の食わず嫌い ]
10月12日(木) 【阪神-中日】(甲子園)○5-1《阪神7勝14敗1分け》
〓甲子園今季最終戦。さようなら、片岡選手!↑6番サードでスタメン、フル出場!2安打、1打点。現役最後の打席はレフト・立浪の頭上を越えるツーベースヒット! 【勝ち投手】安藤(10勝3敗0S) ←7回、1失点。2年連続の2ケタ勝利! 【負け投手】マルティネス(6勝9敗0S)
2006/10/13(金) 午後 5:11 [ 阪神守護天使・今日のおちちゃん ]
#1460 はなむけの勝利。「関西魂」よ、ありがとう!
なんとなくさびしい雰囲気の漂う甲子園。 それでもほぼ満員の観客で埋まった今日の試
2006/10/13(金) 午後 9:18 [ 続「とっつあん通信」 ]
阪神5−1中日/片岡、お疲れさま!
2006年の甲子園最終戰は、片岡の引退試合。 「片岡さんの引退試合で負けるわけにはいかない」by 安藤。 中村豐と藤本は涙を流してゐた。 3壘ベンチ前では立浪が涙。 やはり、片岡選手の人柄がかういふところに現はれるのだらう。
2006/10/13(金) 午後 9:47 [ 仙丈亭日乘 ]
2−6 対広島 消化試合どこじゃない選手たち
順位が決まった後、初めての試合。 大幅な登録抹消と登録を行った。 タイガースが中日に9ゲーム差をつけられたときから、やかましくなった“若手起用”の声に応えたわけじゃないと思うが、大幅な昇格組みのスタメン起用となった。 一番の期待の赤松は、プロ入り初安打
2006/10/14(土) 午後 11:06 [ 新ぐぁんばれ!タイガース 虎の眼 ]

2軍に落としたらというより、1軍は結果が最優先であってほしい。若手、ベテラン問わず
2006/10/14(土) 午前 0:35 [ hoshino ]
うんうん。それがほんとのとこだよねー。。。ちと不満な今年だったね。来年はそんなことないように祈るでーす。
2006/10/14(土) 午前 2:19 [ くりちゃん ]
セレモニーで選手が列をなして、フジモンや秀太、シモ、豊が揃って泣いていたのを見て、「これが片岡をずっとベンチに置き続けていた」理由なんやって、ようやくわかりました。人望の厚さは計り知れないものがあると思います。引退試合でも、体に当てて捕球する根性野球見せてくれましたし、全ての選手のお手本だったと思います。
2006/10/14(土) 午後 4:25
今年は、そのムードというか何か「形として見えないもの」以上に必要と思わせるものを出せる人がファームにはまだいないということだったのね。がんばれ!若虎たち!
2006/10/14(土) 午後 11:28 [ くりちゃん ]