9月11日
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11月29日
渋谷のとあるビルの地下2階で
9月11日
広島で行われた
「Love&Peace&Care
〜介護バカの集い〜」の
試写会が
開かれた
夜の渋谷の街でパンフレットの撮影
何枚も、何枚も、何枚も、何枚も、何枚も、何枚も、何枚も、何枚も、
場所を少しずつ移しながら撮影
たった1枚
最高の写真を撮るために
飲み会パート1 飲み会パート2
薬剤師で働きながら映画を撮っているってある方の話を聞きながら。。。
『まず生活があってだから』って〜〜言葉に
いや〜〜意外と常識人なんですねと変に感心する。
映画は自分の子供のようなもの。
産んだ子供をどう育てるか(観客に見せるか)
今やインターネットで注文して安価に家にいながらビデオを見る時代
育てるって大変だ。
前作『ただいま それぞれの居場所』より
超コアな作品『9月11日』
介護映画を見に行こうと思っていたら良い具合に裏切られるぞっ!
そしてそげな常識人と対照的に。。。
『伊藤がやると言ったらヒットするしないじゃなく自分が撮らなくちゃいけないと思った。』
と〜〜〜。。。突っ走ったお方は。。。
←←←←大宮監督。
『ドキュメンタリーの監督って何するんですか??』って
失礼な私の質問に気分を害する事なく答えてくださった(汗)
介護の映画の次は何を撮るんですか?の問いに
『ゲップが出るまで介護を撮る!』と言い切ってました。
その言葉のとおり次の映画の撮影はとある宅老所ですでに始まっているようです。
『911』公式HP→http://www.911kaigobaka.com/
ポレポレ東中野→http://www.mmjp.or.jp/pole2/
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