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更新遅くなってすみません・・鈴木財閥の恩恵にあやかりバイトをしていないし、やる気もないダメ人間の英一郎です。
最近ウィンターが終わったばっかなのでそのことについて少し話した後に本題に入りたいと思います。
まず、ウィンター。
いやぁ〜、結構勝ち進んだみたいですね。え??ベスト8??すごいじゃない!!何でも、強化選手に選ばれた人もいるとかいないとか・・・うん、すばらしい!!
しかし、勝つ事っていいですね。まぁ、勝つまでの過程としてみんながひとつになれたって事が何よりもよかったんじゃないかなって思います。ヤスも「自分がゴール決めてない試合でこんなにうれしいのは初めて」って言ってたし、セイトも最近説明うまくなってきたし、カーネルはまだ顔が大きいままだけど・・・ヒロノリもまだ体はくさいけど・・・みんな成長してると思うし。ラクロスは人を成長させるスポーツだと私は思います。上から目線でごめんなさい。俺も成長せねば・・
そんな中、ウィンター決勝で東大VS早稲田を見て驚愕。正直、あいつらのクロスは全部イリーガルなんじゃないかと思うほどのキープ力、水じゃなくて仙豆を食べてるんじゃないかと思うような体力。もっとラクロスをがんばらなきゃと思いました。成長せねば・・
さて本題に入りたいと思います。
ここでは僕の青春だったあの人気グループについて話したい。歌って踊れて、笑いも取れるこんなグループ見たことない!!みんなわかるよね??・・そうだね!!モーニング娘。だね!!
小学校卒業まで名古屋に住んでいた。中学校受験の末駒場東邦に入学。高学歴の代償はあまりにも大きなものだった。そう、男子校だったのだ。女がいないということはなんてつまらないことなんだ。
みんなが宇多田ひかるを聞き始めたころ、俺は「ふるさと」に夢中になった。誰もウサギなんて追っちゃいない。小鮒も釣っちゃいない。ただただ、なっちの歌声に酔いしれた。
金髪の中坊の出現により世の中がモーニング娘。に注目を集め始めた。そう、ゴマキだ。ゴマミではない。ゴマキだ。ラブマシーン・・ここに十年に一曲しか出ないといわれる名曲が誕生した。恋をしようじゃないか、WOW、WOW、WOW、WOW、WOW。
その後四人のモー娘。への加入によって俗に言う「モー娘。の時代」がやってきた。よっすぃ〜、りかちゃん、つじちゃん。そして、加護亜衣だ。加護あいりではない。加護亜衣だ。もとい、アイボンだ。
この子は天使の歌声を持っていた。というより、天使だった。それは、いつかCD音源では物足りないと思う域にまで達していた。生で歌声を聴きたい。気がつけば、俺は埼玉スーパーアリーナのまえに立っていた。「がんばっていきまっしょい!」
うちわ??買うっしょ!!顔写真入ペンダント??買うっしょ!!生写真??買うっしょ!!
ミニモニのベストアルバム??買ったぴょん!!写真集??引き出しの奥に大事にしまってあります。
そんな彼女も芸能界で甘やかされたんでしょう・・・たばこ吸うわ、よくわからん親父と温泉行くわ・・・これで私も目が覚めました。
でも、今年の紅白にまたもやつんく♂FAMILYが出るらしいですね。とりあえず、チェックしておきたいと思います。モー娘。とか興味ないんですけどね。
温まってきたところでそろそろ次の人を指名したいと思います。
女ラクのはさみで鼻毛を切った輝かしい過去がある新生ブナ!!
ヘムヘム!!ロマンチック浮かれモードの曲に乗せて・・張り切ってどうぞ〜。
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