日記
きっと
私のメンターのブログを読んでいて、静岡県の木村先生の第二審が結審しようとしていることを知った。
一審で、公務内災害であることを基金は認めるべきだったのだが、上告という、馬鹿な行為に及んだのだが、ここでトドメをさしてもらいたい。
ここで私自身のブロガーとしての道の初心を思い返す。
ここ10余年の都教委の異常性は3点。
1.管理、監視の強化のためのシステム構築。
2.させられる教育の強化による研修システムの構築。
3.それらの下支えとしての若手、特に初任者への圧力強化。
1.についてh、例えばヒエラルキーの構築や「君が代・日の丸」に代表される問題をつかった管理/統制。
2.については、多くの教育施策導入に伴った教育の事務化。
3.は新採研のみならずOJTという名目で行われるヒエラルキーを利用
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