尖閣問題とガガとタトゥーの共通性!!
共通してるのは、マスコミの一世風靡の仕掛け人である
利権獲得、大金稼ぎのプロモーションが、深く関わってること。
(爆)
騙されて、素直に信じて、金を貢ぐ人達、うじゃうじゃです。
尖閣の領有権問題・・から
国民に、きちんと知らされてない真実があります。
私が関わり出す、中曽根内閣のずっと以前から
尖閣諸島には、度々、日本側の手で
ヘリポートが設置されて来ているのです。
しかし奇妙なことに、中国側の手では無くて、当然、中国側から
の抗議はあるにせよ、日本政府の手で、数度とも、撤収されているのです。
だから疑問に思って、中曽根内閣の時に、ダメ押しで
再度、ヘリポートを造らせて見たのです。
だけど、中曽根内閣の時には、日中関係は、全くこじれず
日米、日中、日台とも、関係は好転して行った通りです。
この違いは、一体、なんであったのか。
無論、知恵袋の私のノウハウか機能していたからなのです!!(爆)
最大の理由は、
中国側や日本国の海保の側が、両国関係を悪化させてる、
諸悪の元凶では無いことは、熟知していたからです。
真犯人達は↓です。
マスコミにビクビクして、説明責任すら果たさず
国際関係改善のノウハウすら持たずして、
優柔不断にして、責任逃れの先送りばかりで
ツケを後世に回し、国民社会と国際社会を
苦しめるばかりの、安易な増税路線を
選択するのみの、超古い官僚体質そこが
諸悪の根源であった為です。
ガガ旋風は、
かつての、ビートルズ旋風と同様の傾向にあり
本来のメンバー達の心と意図とは、全く裏腹に
失業問題や増税路線を覆い隠す為に
若者世代の目を逸らす為に、
利用されて行く傾向は否めません。
ビートルズ達すら、壁にブチ当たってしまった通りです。
タトゥー・ブームにしても
背後でマスコミブームに着火する
仕掛け人達が居て、
純粋なファッション性とは裏腹に、
大掛かりに利権の吸い上げの罠に組み込まれて行くことは
時代潮流の必然性であり
そこには、かつての刺青ヤクザの餌食という
マスコミ界の策士を抱き込んでの
二人三脚の、国家社会の破壊工作が
世界中に蔓延る、社会不安の時代を招くのです。
中曽根内閣において
決定的に違ったことは
だからこそ、その悪循環を、世界中が手を結んで
共に、国造りを救済して行く視点をコンセンサスとしたから
冷戦構造の睨み合いを止めさせて
国際紛争をさせずに
皆の笑顔が戻る、やる気と生きがいが育つ
時代に支えられたのです。
無論、それを気に食わない
官僚の思うままに、世を操ろうという、
過信学派達が多々居て、
中曽根内閣を否定して、情報操作して
諸悪の元凶にスリ替えて
バラ撒いてることは事実です。
情報に操られてしまう、膨大数の人々は
バカを観て、使い捨てられて、潰されて
葬り去れて行くことになるのです。
地下組織・工作員・兵隊達は、
年金・恩給という餌で釣られて、愛国心の名の下の
投資詐欺に引っ掛かって、潰されてしまう運命の
消耗品扱いであるのが実態です。
だいたい、国民の支持のない政府・官僚に
忠誠したって、そんなものは無効であり
国民背信行為の大罪人達でしか無く、
世界共通して、そんな偽の権力集団は
持ち堪えられることは成立しません。
世界中で、どの政権も
国民の支持を得られる側に回れるのか、
それに躍起となって頭痛してるので、
そこに叡智衆なる顔した
紳士顔した策士らが暗躍してるから、
世界中が操られて、おかしくなっているのです。
まぁともかく、どの省庁、官僚たちも
自ら絶大に信じる、権威たちや、偉大なるペテン師に従って、
政府とマスコミと国民が、一体となって
ヒタ走ってみれば、世界共通して、人生、シマッタに気付くだろう!!
ワイッ(^^*))((*^^)ワイッ
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