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一つ前のトリコナーサナのねじったバージョンです。
写真のトリコナーサナから左手を地面に下ろします。
右手は右の腰辺りに当てて、息を吐きながらお腹から右にねじります。
※つらく感じる方は足幅を少し狭めるとねじり易くなります。
余裕があれば吸いながら右手を天に向かって伸ばし、視線をその指先に向けます。
※つらければ手は腰のまま視線は落として構いません。
お腹から下をしっかり動かし下半身のむくみ、疲れ、弱った内臓を改善しましょう!
さらに余裕がある方は左手の位置を右足首の辺りに乗せるか、右脚の内側へ移動させることでさらにねじりが深まり、バランス感覚も養われます。チャレンジしてみてください♪
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更新ありがとうございます。
ねじりのポーズは、悪戦苦闘の末、左手が親指側から小指側につくようになりました。
しかし、少し休んでしまうと、体はすぐに元に戻り、親指側がやっというところです。
本当に、毎日、毎日、やっていないと駄目ですね。
元々体が固い上に、年齢のせいか、サボるとてきめんです。
2011/8/25(木) 午後 8:39
すごいですね!
体幹の力が必要なアーサナなので、すばらしいと思います。
やはり楽しく継続が一番大切ですね♪
2011/8/30(火) 午前 7:11 [ yogayoke ]