くらし
チェロとハープのコンサート
近所の教会で、東北地方の教会支援のためのチャリティコンサートが行われました。
犬の散歩の時 教会の掲示板に予告があったので、家内に話すと偶然ボランティアの仲間からチケットを
頼まれているとのことで、一緒に行ってきました。
予告にサンサーンスの白鳥を演奏するとあり非常に深い因縁を感じました。
といいますのはその教会の向かいが保育園で60年以上前私はそこに通っていました。
当時は幼稚園なるものはほとんどなく、誰もが入学前にその保育園に通いましたが保育園では必ずお昼寝
タイムがあり、そこで毎日お昼寝時間に聞いていたのが この動物の謝肉祭「白鳥」でした。
あと数カ月で横浜を離れることもあり、またその教会へは小学校時代毎日卓球をやりに遊びに行っていたので
何故か記念のため
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2010/5/6(木) 午前 5:27
普通は目くそ鼻くそを笑う なのですが、私の小学校時代の先生が よく授業で使っていました。
同じ意味で 猿は自分の尻が赤いのに、仲間の尻が赤いのを笑う ということです。
今回の普天間移設問題 今までの鳩山さんのコメントを聞いていて この言葉を思い出した。
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風を読む
2010/2/21(日) 午前 5:47
私を始め現状低迷している経営者は風を読むことが出来ない。
景気が悪いのは、政治が悪い など 責任転嫁することが多いが
現実には風が読めない ことが原因。
風を読む と 空気を読む 同じように考えてしまいがちだが
空気を読むとは、一瞬のことであり普通の人間なら誰でも読むことが出来るし経営には関係ない。
風を読む
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