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う〜ん!トリックじゃない「パズル」面白かった。
最初からトリックの臭いがプンプンすると思ったら、案の定、エンディングで
クレジットを見てたら、脚本が蒔田光治さんでした。どうりで。
あのテンションやスピード感で最終回まで走れるか、そこがちょっと心配だが、
それができればパート2、パート3、そしてムービーという感じでトリック
のように大ヒットするかも・・・。
堤幸彦さんがからんでいないのが不思議なくらいだ。
あのペラペラのアディダスのウィンドブレーカー、左そでの三本線、
なつかしいな〜!
今でも押入れを探せばあるんじゃないかな?昔、よく着てたな〜。
もう売ってないだろ?あれ。 まだ売ってるのか〜?
「キミ、犯人じゃないよね?」
チーフ・プロデューサーが桑田潔で「パズル」と同じなんですね。
2回目で、まだまだ見捨ててしまっては気の毒な感じもするし、
かといってヒットするドラマとも思えないし、質の良いB級ドラマかな?
という気がする。
とりあえず来週も見るだろうと思います。
「Around40」はちょっと見たけど、つまらなかったのでパスしました。
今後は見ないだろうと思います。やはり先週の1話目で、どうにも興味を
持てなかったということかも・・・。
40前後の女性に感情移入できないし、「アラフォー」なんて新語を
流行らそうとしているあたりにも、なんか共感できないので・・・。
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そうですね、私もピッタリこの2つのドラマにはまっています。
パズルで、あの高校生が終電のなくなる夜中の1時まで待たせた辺りが最高に受けました。
キミハンは、主題歌が気に入って何十回も聞いています、いい感じです。
2008/4/20(日) 午前 1:07
コメントありがとうございます。
今クールのドラマはあまり当たりがありませんね。そんな中で「パズル」は当たりだと思います。キミ犯の評価はもうちょっと留保しておきます。(ヘヘヘ)
2008/4/20(日) 午前 1:29