こげの覚え書き

幸運は舞い降りた!ほにゃららさま、ありがとうございます!

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画質調整が終わったので、付属ソフトの「NewSoft CD Labeler」で、プリンタブルDVD-Rのレーベルのプリント作業を開始しました。
 
イメージ 1
 
デザイン自体は、ジャストシステム社のラベルマイティで作成済み、jpegデータとして保存済み。これを呼び出して、無地のラベル作成画面の背景として取り込みます。ディスクの内径を20ミリ、外形を118ミリに変更します。
プリント用紙の選択はディスクラベルを選択しています。
 

イメージ 2
 
J925Nは、スキャナーの上蓋内面にディスクトレイの収納ポケットがあります。ここからトレイを取り出します。
プリンター本体のCDラベル挿入トレイは、手動で手前に引き出して使います。
 

イメージ 3
DVDをセットして、三角マークのポイントまでディスクトレイを押し込みます。
 

イメージ 4
ディスクプリントするときは、プリンター背面にトレイが突き出てくるので、背面に10センチ以上の空間が必要です。ぴったり壁に付けることが出来ないのが注意点です。
 

イメージ 5
 
プリント完了。画質調整したので、結構鮮やかにプリント出来ています。
テストプリントの回数が多かったので、インクの量が結構減っています。

 
イメージ 6
プリントしたDVD−Rをスキャナー機能で読み取りました。
左が普通のプリンタブル仕様のDVD−R。右がフォトプリント仕様のDVD−R.
プリントするDVD−Rの素材でも品質の違いが顕著に出ます。
単なるプリンタブルタイプだと輪郭がぼやけます。
 
4色インクなので細部がキリリと締まらないのは我慢の範囲内とするべきでしょう。
 
スキャナー取り込みソフトは、付属ソフトではなくて、Ulead社のPhoto Impact12 を使いました。
 

まだコストパフォーマンスについて確かめていませんが、もうすぐDVD-Rを150枚ほど一気にプリントする事になりますので、その時に判明すると思います。
 
ブラザー機種を選択してどうだったか、結果は来週あたりまでお待ち下さい。

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