仮称 パルデンの会(FREE TIBET PALDEN )

HPは http://palden.org 連絡はFAX 020-4664-0344まで

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チベット展示に参加して・・・・・という催しも 計画されているようです、

チベット至宝展も 思ったより 入場者が増えないようだ。 福岡とか、札幌では前もって予定されていた中国側を巻き込んだカルチャーショーがまたぞろ上野でも始まりそうである 「主催者:在日チベット人講師が展見学、チベット人講師を囲んでの昼食とおはなし」で チベット人は お寺にない盗まれたりした過去を持つ仏像をどう理解し、日本人にどう説明されるのであろうか?


見る・聞く・考える「聖地チベット―ポタラ宮と天空の至宝―」
◆ チベット人と訪ねる「聖地チベット」展 ◆
上野の森美術館で開催中の特別展「聖地チベット―ポタラ宮と天空の至宝―」が話題となっています。展示は、仏像や仏画などの文化財を、主に美術的見地から紹介するものですが、チベットの文化的土壌では、本来、仏像や仏画は仏教の教えと切り離して「鑑賞」するものではありません。

せっかくの機会です。
海を渡ってきた、異なる文化の大いなる結晶を、卑近な尺度で解釈してしまうのではなく、背後に広がるチベット世界そのものを感じるてがかりにしませんか?

9月26日に開かれた「第6回チベットの歴史と文化学習会」がきっかけとなり、在日チベット人が講師となる見学ツアーが実現することになりました。

美術の専門家や研究者ではなく、チベットの文化を血肉で受け継ぎ、チベットのこころを持った人たちがつむぐ言葉を直接聞いてください。きっと、リアルなチベット・ワールドにまた一歩、足を踏みだせるはずです。
■開催概要

【第1回】
日時:2009年10月24日(土)11:00〜15:40
集合:上野公園(11:00)
講師:在日チベット人
内容:「聖地チベット」展見学、チベット人講師を囲んでの昼食とおはなし
参加費:3500円
(入場料、飲食費、資料代、講師料含む)
定員:10人(完全予約制)
主催:「チベットの歴史と文化学習会」有志
協力:在日チベット人コミュニティー

【第2回】
日時:2009年10月25日(日)13:00〜17:30
集合:上野公園(13:00)

チベットメーリングリスト「リンカ」
linka@freeml.com ならびに ニュース・チベット文化圏 mag2 0000289193 (mailmag@mag2.com) 
送信日時: 2009年10月20日 21:21:29より 
参照


意外と抗議の前面に SFT の姿が見えないが こういう対応をされているみたい しかし 抗議時間内での開催は いまでも少ない抗議の声を減らしてしまう・・・・・・・・!


ダライ・ラマ法王14世の来日に合わせ、同行取材のため日本を訪れるチベット人ジャーナリスト2人を迎え、展示された「美術品」について、また展示を巡るさまざまな話題について、意見交流するパネルディスカッションが行われます。
場所は上野の森から少し離れて、大江戸線牛込柳町駅(徒歩10分)・東西線早稲田駅(徒歩7分)の新宿区榎町地域センターです。たくさんの方のご参加をお待ちしております。

【見る・知る・考える「聖地チベット−ポタラ宮と天空の至宝−」展】
【チベット人ジャーナリストと見る「聖地チベット」展】

■日時:2009年11月8日(日) 午後2時〜4時半
■場所:新宿区立榎町地域センター 4階多目的ホール(新宿区早稲田町85)
■参加費:700円
■主催:ノルブ・クリエイト
■問い合わせ:090-7108-1913

■内容
・「聖地チベット」展解説 長田幸康さん(I Love TIBET!主宰)
・在日チベット人からの報告ツェリン・ドルジェさん(SFT Japan代表)
−−聖地チベット展についての経緯とSFT Japanの活動について
・パネルディスカッション
・シェーラプ・ウーセルさん(記者、亡命政府報道官)
・テンジン・チュジョルさん(亡命政府法王庁カメラマン)
・ツェリン・ドルジェさん(SFT Japan代表)
 ほか

■言語:日本語、チベット語、英語(通訳あり)
■予約不要
■終了後、懇親会もあります(参加費別途)。参加希望者は事前にご予約ください。

この展示会が 上野で開催前に出した情報です。 少なくもこの展示会は本年3月からはじまっています 福岡ー>札幌 で抗議活動に合うことなく15万人の入場者数の蓄積を持って、ここ上野の森にやってきております。


http://blogs.yahoo.co.jp/yoshi2_99/21616570.html
2009/9/13(日) 午後 0:14【上野・チベッ至宝展・抗議行動】東京都  Yahoo!ブックマークに登録 呆れた札幌のチベット至宝展・これを金儲けに利用した人間が 日本人の中にもいるのです。 それも法王事務所が 毎年 法王の誕生日会をおこなう ホテルオークラ系列ですよ! 何を意味するのか?

食事だけであれば何も言わないが、学芸員がついて そして オークラ 何があるのか?

この情報は 以前収集したが営業妨害XXなど△△事務所から言われるのも不本意なので、あえて公表はしませんでしたが、こんな簡単なことも阻止、発表できない我が国。中国マネーに踊らされた悲しい性をもう一度考え直していただきたい。今の状況はチベットが中国に蹂躙される直前と同じではないか。政権交代でリセットされた政府にも新しい対中国政策を早急に国民に知らせるべきである。我々も古い流れに身を任せずに自分たちを 絶対的な位置において行動してほしい。 

閉じる コメント(11)

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チベット文化の会でチベットの声を語るなら、忘れないで下さい、この展示は中国大使館後援である事を、この入場券の一部が確実に中国共産党に入ります。大切なお金として有意義な解説をして下さい、まだ6000人が投獄され劣悪な状況に置かれています、私達の感覚を超えるほどの暴行の実態は本に書いてありますね、パルデン師の体験談を思い出して下さい、智識から行動を起こして下さい、アムネスティを動かす事を考えて下さい。チベット僧侶、チベット人には相変わらず人権はありません、 削除

2009/10/21(水) 午後 8:16 [ よしみ ]

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チベット人と訪ねる「聖地チベット」展、理解に苦しみます。
何のために美術館に入るのですか?
まさか本当にチベット文化を「鑑賞」するためではないでしょうね?
本意が何であるのか分かりませんが、一般の方に、在日チベット人が故郷の文化を懐かしんで上野の森美術館に足を運んだと解釈されないか非常に心配です。
またチベット人ジャーナリストと見る「聖地チベット」展の主旨は大変立派だと思いますが、上野での抗議活動の時間とかぶらないようにする気遣いは欲しかった。
残念ながら、私は不参加。
今は上野での抗議活動の方が大事です。

2009/10/22(木) 午前 0:30 [ nor*hw*s*1973*00* ]

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時間があるときに、チベット展前で一緒にアピールを行っている者です。
私は、直接チベット人の感想を聞くことに意義があると考え、参加することにしました。

確かにチベット展の売り上げに貢献してしまうことも事実です。
また、アピールを行う人数を一時的でも減らしてしまうことにもなりますが、それ以上のメリットがあるのではないかと感じています。

今回の行動は、いわゆる「文化的支援活動」とは違った行動である(はっきり言って、非常に積極的な抗議行動)と理解していただいたほうが良いのではないかと思います。
というか、私はそう理解して参加します。

2009/10/22(木) 午前 1:38 [ tm6*08*0 ]

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旧日本軍が中国や朝鮮におこなった仕打ちを考えれば、日本人は何も言えないような気がする。

2009/10/22(木) 午前 8:27 [ nanking_atrocities ]

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日本の仏教組織の中国への肩入れには憤ります、天台宗をあげれば半田孝淳座主が1996年には「中韓日の3国仏教を黄金の絆」とするとした中国仏教会、中国共産党仏教の方針を受け入れていました!私達が天台宗務庁に確認を入れても、女性職員蘇我石さんに「天台宗として、電話を掛けるな!」と拒否をさせる程の問題らしいです、如何ですか、巡礼をなさるお坊さん方にも考えて頂きたい宗門の姿ですね、これからも天台宗には働き掛けをいたします、24,25日には天台宗の伝法マル秘灌頂があります、これにも批判の勢力があります。半田座主の姿勢が中国共産党仏教に向けられあのパンチェン・ラマを受け入れたら仏教の教えはどうなりますか?半田座主に法王来日にあたり、考えて頂きたいですね、皆様の祈りが天台座主に届きます様に、 削除

2009/10/22(木) 午前 10:48 [ よしみ ]

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>24,25日には天台宗の伝法マル秘灌頂があります

どんな灌頂ですか?

>これにも批判の勢力があります

どんな批判ですか? 削除

2009/10/22(木) 午後 7:10 [ 一言 ]

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空海が唐に渡った時、既に儒教の後、道を説く教えである道教がありました。都には女人街、男色街がありました、桃色仙人思想と土着の精霊信仰、仏教を取り入れ地獄教育を大切に説く道士が生活の除け、祓いを教えました。空海の「理趣理経典」にまつわる桃色女成仏を僧侶ですから今の妻帯破戒僧侶とは違い、当時定着していた男性を使った名残で日本式仏教は最澄様以下、空海のご縁を頂いてしまいました。瞑想により身体を作り上げるのを空海の滞在に合わせて即席にしてしまったのです、稚児灌頂、空海灌頂ともホモサイトで呼ばれていました、正しい心霊とのコンタクトに下半身からの導引はありえません、天台宗の一部の師は間違ったヤリカタであり、人間に憑依を許す邪気を引くと警告を出していますが、口に出来ない歴史がありましたが今のチベットのイニュシュエ−ションと比較して判断できました、日本の稚児文化にも影響したと思います。僧侶と武家の信仰の影からも判断できます。千日回峰行者、活仏に女の存在話し等、天台宗の桃色化を恥じているからです。 削除

2009/10/22(木) 午後 9:40 [ よしみ ]

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tm6*08*0 さん

>今回の行動は、いわゆる「文化的支援活動」とは違った行動である
>(はっきり言って、非常に積極的な抗議行動と理解していただいた
>ほうが良いのではないかと思います。
>というか、私はそう理解して参加します。

であればいいんですが、私もそれを期待します。

今週の 24日 それとは別に法王様関係 チベットジャーナリスト
が 日本人の方と 展示会の入場と 我々の抗議を見に来られるようです。時間は未定ですが 当日 当方へ連絡いただければ ご連絡差し上げられるとおもいます。 日本人の方は通訳はやってもらえると思います。当方でも 通訳は可能です。
090−3807−7288 オサダ

2009/10/22(木) 午後 10:15 [ オンマニペメフォン ]

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オンマニペメフォンさん。
わざわざお返事いただき、ありがとうございます。

おそらく24日は、
・10時前にお邪魔させていただき、国歌斉唱に参加。
・その後、入り口前でアピール。
・集合時間になったら、チベット展乱入に参加。
・昼食後、再び入り口前でのアピールに合流。
といった流れになるかと思います。

もしかしたらタイミングよく、チベットジャーナリストさんたちがいらっしゃるときに近くにいるかもしれません。

2009/10/23(金) 午前 0:57 [ tm6*08*0 ]

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折角ですので詳細に「美術館内でどこまでアピールできるか」試してみた報告を。

[国旗]ある程度のサイズまでは持ち込めますが、大きく目立ちすぎたため、途中で注意を受けました。チベット国旗とわからない人には、目ざわりだったようです。
[プラカード]こちらも途中で注意を受けました。さすがにコレは無理そうです。ただ、アピール度は満点でした。(貸していただきありがとうございました)
[会話]周りに聞こえる程度の声量で、中国の侵略のことなどを話してみましたが、館内がシ〜ンとしていないため、特に話の内容までは意識してはもらえなかったようです。効果のほどはよろしくないかもしれません。

これ以外のアピール方法があればいいのですが、今回行った感想としては、館内でのアピールは難しく、また、効果もあまり期待できないのかなと思いました。
やはり出入り口でアピールを行うほうが効果があるように思えました。
あとは、より関心を持ってもらえるような工夫を加えればよいのかもしれません。
私もこれからもいろいろ考え、支援(アピール)していきます。

2009/10/25(日) 午前 0:13 [ tm6*08*0 ]

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御苦労さまでした。 明日は午前中雨のようなんで、開店は昼から
かもしれませんね。
糞文化人の皮をひんむくのに 何がいいのかな?
やっぱり 「現金」かな? これで顔を 「ピシャピシャ」すると
中から 太った 「キヨンシー」のお化けが出てきて、「文化革命」とか 「学習」とか言うと 元気になり、 「人権」とか 「真実」とか 「恥を知れ」と言うと 消滅したりして(笑)

2009/10/25(日) 午前 0:41 [ オンマニペメフォン ]

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