狼犬 雷牙と伴に!

おじさんパワーで頑張りましょう。犬の躾けはむずかし〜い

悲しいお知らせ

最近、私のブログを見て連絡を下さった狼犬の仲間です。
悲しい知らせで、まだ、返事を出せないでいます。
 
原文をそのまま載せます。(つらいです)
 
狼犬レオン 97%(13才推定年齢95才)

2011年6月5日天国に旅立ちました。
最後は安楽死です。
苦渋の決断でした。
5日の午前3時ぐらいに最後の力を振り絞り彼は、寝たきりで立ち上がれるはずのない
後足を
引きづりながら立ち上がり最後の脱糞をすませ、また虫の息で横たわりました。
これからは、彼にとってとてつもない辛さがあると判断した私は妻と相談し安楽死を
決断しました。
朝、体調はかわらず辛そうでした。
二階で連絡を済ませ降りてきた私をぐったり寝ていたレオンは振り返り見ました。
その瞬間、脱衣所に私は飛び込みました。
38歳にもなって子供の前にも関わらず大泣きをしてしまいました。
私の足を膝枕に病院まで連れて行きそのままの状態で注射をしてもらい天国に旅立ち
ました。
彼は、最後に私の手をなめました。
私が異変に気づいてからは、どんなに顔を近づけてもなめることはなかったのに最後
に。
おそらく彼は、死が解っていたから私との距離をとったのだと思います。
もしかしたら、誰の手も借りる事なく死にたかったのかもしれません。
でも私には苦しがるのが見ていられませんでした。
しかしながら、えらいであろう痛いであろうのに最後まで泣く事もしませんでした。
安楽死の時に最後先生が「どんな犬でも最後の一息をするはずなのに彼はそれがな
かった、本当にぎりぎりだった
のでしょう」といいました。
誇り高き狼の血はすごいです。
今思うと、病気に気づく前に毎日、毎日夕方になると遠吠えをしていたのを思い出し
ました。
それが彼のメッセージでそれ以来鳴く事をやめました。
もっと早く気付いてやるべきでした。
弔いは、火葬にしました。
骨は一部持ち帰り庭にトーテムポールを建てその下に埋めてやるつもりです。
牙は、焼いて残ったものをペンダントに入れお守りにしています。
向こうに行って牙がないのでは、食べたい物も食べれないと思い本当はそのままの牙
が良かったのですが
焼いて残ったものにしました。
振り返って私を見た目が忘れられず、動く事を止めたり目つむると思いだし眠れませ
ん。

狼も普通の犬と同じ生涯なのでしょうか?
レオンは病気でなくなりましたが、それがなければ大型にも関わらずもっと生きたの
ではと思います。

虹の橋を渡りました。虹の橋では狼の誇り高き遠吠え(ホール)で、野原を駆けずり回っている事でしょう。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
レオン君の在りし日の姿です。
若い時は精悍で走り回っていたのでしょう。
見事なシングルトラックです。
 
ご冥福を祈ります。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

犬の食事2

前回は日本では生食は無理と書きました。それは、新鮮な生食という意味です。
バーフというやり方もあります。
 
最近、O−111の食中毒の事件がありました。生食のユッケです。
ニュースでわかった事は、生食用の牛肉は人用でも出回っていないという事です。
 
生食ができないのなら、何が良いのか?流行と言うか手作り食です。手作り食は、アトピーなどの犬達の飼主さん達が、四苦八苦されて、何とかアトピーがでなくなった事が広まり最近は、玄米などを与えている方もいらっしゃいます。
 
元来、犬猫は肉食獣です。元々、雑食であった訳ではありません。人間に家畜化されて雑食になったのです。犬猫たちの身体は、人間の食べる物に対応できるからだの構造には未だなっていないのです。であるから、人間の体が分解できる食べ物でも肉食獣である動物は分解できないものが沢山あるという事です。それと、体の造りが違うので、必要な栄養の量が人間とは違い、人間が全て理解していれば作れるかも知れないが、多分、作れないであろうと思う。
 
人間でも、例えば日本人が、アメリカで住み、アメリカの食習慣に合わせると、糖尿病になる可能性が飛躍的に高くなる。それは、白人と黄色人種の食文化の違いから来る。そう言う事を考えると手作り食も一長一短があるように思う。
 
結論は、日本の食文化に西洋の犬達に手作り食を与えるのは、問題があるように思う。
 

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

犬の食事

今日は、少し詳しく犬の食事に関して書いてみたいと思います。
私は、 今、オリジナルドライフード(RAIGA)を販売しています。
オリジナルなので、特別、何か特徴があるのか?と言えば何も特徴はありません。
無添加が特徴と言えば特徴ですが、無添加ドライフードは数あります。
価格も高くもありませんが、安くもないです。
 
「フードを販売しよう」と考えたきっかけは、今飼っている、ラブがきっかけです。
あるメーカーのラム&ライスを食べさせた所、フードを変えて2〜3日目に、犬が顎を後ろ足で掻き出したのです。一応、プレミアムフードと言われているフードです。「おかしいな?」と思いつつ、ラブ2匹ですから、食べる量もそこそこ食べますので、とりあえず、全部食べさせ、また、別のメーカーのラム&ライスに変えたのです。結果は同じでした。
最悪な事に、一匹が毛が抜け、大変な事になりました。「何故だろう?」と思いつつ、別のメーカーのフードに変えました。そのフードは何も変化はなかったのです。内容物を調べました。ラム肉は入っています。
不思議です。そうこうしている間に、狼犬(雷牙)を飼う事に決め、「狼犬は何を食べるのか?」から始まり、犬にとって良い食べ物は何か?と考え、猛勉強をしたのです。
私は素人ですから、科学・化学的な事、医学的な事は分かりません。ですから、元々の狼や犬・猫たちはいったい何を食べていたのか?を勉強し、考えたのです。
 
犬・猫達にとって、本当に一番良い食事は新鮮な生食です。
刺身にして食べる事のできる、肉と内臓、血です。
 
はて?そんな物を毎日食べさせる事ができるのか?
金額的な事を考えると、ハッキリ言って一匹でも無理です。私たち人間よりもコストがかかってしまいます。(笑)
金額以外では?やっぱり無理です。そんな新鮮な物は手に入りません。
「冷凍!」がある。確かに冷凍はあります。しかし、肉はありますが、内蔵はありません。
なぜ、内臓が必要なのか?ライガショップのHPにも書いていますが、肉食動物は新鮮な内臓から、塩分、ミネラル、酵素を摂っています。
ですから、人間に飼われている肉食獣も、これらを摂取する必要があるのです。
結論は、日本では生食は無理と言う事です。
 
もし、動物栄養学的に、本当に実践し、理論的ではなく犬猫に食事を与えている方がいるのであれば、紹介して欲しいです。(コストを考えなければできるかもしれませんが?)
 
犬の食事2に続きます。
イメージ 1
ライガ2ヶ月の時の食事です。
手を入れて誰が手を入れても大丈夫なように躾けています。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

しつけ(1)の続き

前回は刷り込みと言う、先ず最初にする事を書いた。
そうすれば、具体的にどうすればよいのか?
 
1、犬に馬乗りになる。これは、仔犬の場合は抱える事ができるので、犬の背中をお腹につけて、犬のマズルを片手で掴み、上、下、右、左、時計の右回り、左回りと、犬が首の力を抜き、飼主の自由させる事ができるまで続ける。
 
2、首輪とリードを繫いだ金具の所を足で踏む。犬は地面に押さえつけられた状況になる。仔犬は抵抗し暴れたりするし、足を突っ張り抵抗する。しかし、5分、10分と時間が経てば力尽き、地面に伏せる。まだ、そのまま続けると犬が一番楽な姿勢をとるようになる。
これがスッとできるようになれば、何処に行っても落ち着いた状態でいる事ができるようになる。
 
これは、生後2ヶ月〜4ヶ月ぐらいまでにこなせるようになっておくのがベストと思う。
 
イメージ 1
生後2ヶ月の雷牙
小さかったのに・・・・・・・。 今は・・・・・・・・。
 
イメージ 2
小さいながらも、やっぱり狼の血か?
影は狼?

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

犬のしつけ

犬のしつけ
犬を初めてむかい入れた時、飼主は困る。
どうすればいいのか?
 
赤ちゃんの時はすごく可愛い。でも、あっと言う間に大きくなる。
 
私が雷牙を初めて見た時(もちろん、犬は初めてではない)この犬をどのような犬にしようか?と2〜3ヶ月前からずっと考えていました。
 
もちろん、家庭犬ですから、そんなに多くを望んでいるわけではないです。
盲導犬のような犬、介助犬、セラピードッグ、レスキュードッグ、スポーツドッグなどなど、色々考えて、狼犬と言う事もあり、セラピー犬(誰でも触れる犬)にしようと考えたのです。
 
具体的に何をしたのか?
 
プロのトレーナーの方から見れば意見はあると思いますが、とにかく、刷り込みです。
これを、生後2〜4ヶ月までに、完璧にする事です。(組み伏せも含め)
 
これをするのと、しないのとでは、成長した後、大変違う犬になると言う事です。
 
小型犬、大型犬は関係ないです。
 
これが先ず最初の躾けです。
 
イメージ 1
 
雷牙 生後3ヶ月の時です。既にドッグランには生後2ヶ月から入り浸りです。
 
奥は、雷牙の叔母にあたるブランカです。

閉じる コメント(0) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

和犬と洋犬

今日、ライガをいつものドックランへ連れて行く。
公園のドックランと正反対の方でテントをはり、人だかり(もちろん犬も)何かの大会なのか?
行ってみると、柴犬と秋田犬が居た。人に聞いてみると、柴犬のドックショーのようだ。
柴犬とはこう言う形がいいのだ!と決める大会のようだ。
 
私自身は、ドックショーはあまり賛成できない。どんな形でも良いと思っている。
それを一番と決めるのは、人間の欲でしかないと考える。
 
しかし、たまたま、大会関係者の方と話す事ができた。ライガを連れていると、色々な人が声をかけてくれる。ライガ様様である。(笑)
 
狼犬の話から柴の話やら・・・。その話の中で餌の話で面白い話が聞けた。
犬の祖先は狼である。これは相対的に良く聞く話である。狼は腸の長さが短い、犬よりも未だ一割ほど短い、だから、穀物や野菜などは消化しない。もちろん、全く消化しない訳ではないが、消化する前に排出される。だから、便が柔らかかったり、便の中に丸々野菜が残っている事がたびたびある。それで、狼犬の場合は、肉中心の食事になる。その事から考えると、犬も同じである。
前回のブログ記事に記載されているが、火を通した食事を与え続けると腸の長さが長くなるのである。
 
日本人は農耕民族である。西洋人は、狩猟民族である。
人間は、白人と黄色人とでは、腸の長さが違う。所が、犬も同じで和犬は腸の長さが洋犬よりも少し長いという事だ。
これは、人種による生活環境の違いで和犬は、農耕民族に飼われてきたからだと。
だから、和犬はその昔から、味噌汁にご飯、焼き魚の残り物などなど、肉食獣からは考えられない物を食べてきている。と言う事だそうです。
洋犬はと言うと、狩猟民族の残り物で、尚且つ、人によって改良されてきている。歴史的に見ても2〜300年だろうと思う。また、ドッグフードができてまだ70年。
環境、地域による違いがあるが、穀物を主体にした主食はやはり病気のもとだろうと思う。

 

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

犬の食事を考える

信頼の置ける、アメリカ在住の方のブログを、そのまま載せました。
犬猫に与える食事は何が良いのか?少しでも飼主に考えて欲しいです。
この内容に対して、コメントは控えてください。
 
今日は動物栄養学のことをだらだらと書かせていただけいますので、活字がお嫌いな方は、パスしてくださいね。そして、今日に限り、コメントは控えさせていただきますが、どうしても質問などがある方は左にある、メッセージから、直接質問をいただければ、折り返しご連絡をさしあげます。

動物栄養学士、Kymythy Schultze先生のレクチャーが昨日サンフランシスコで行われました。

彼女の影響で私は動物栄養学を学び、自分の犬や猫には生肉食を与えるようになりました。

こちらのホリスティック獣医も彼女なしでは、今の犬猫栄養学はないといっていいほど、信頼されてる先生です。

そして、彼女は常にリサーチをし、最新の情報を私たちに送ってくれてます。


私は彼女に日本のあるホリスティック獣医が出している、犬猫の手作り食のレシピなどことも聞きました。

なぜなら、私は常に、日本人のホリスティック獣医というのに疑問を感じたからです。  

彼女は以前、日本人の獣医にも講義をしたことがあるそうですが、日本の獣医学、栄養学、行動学はアメリカよりはるかに遅れていると言いました。

手作り食の本のレシピも、犬猫のことを本当に考えて作られていないのでは?

これらを犬猫に食べさせて、十年は経過を見たことがあるか?

ないと、思います。 

すべてのレシピの中に、大豆、穀物が入ってるのに彼女は驚いてました。
穀物、以前にもペットに避けてもらいたい食べ物の中にも書かせていただきました。 その記事はこちらで。。


犬の耳のにおいをかいだことありますか?
臭い犬が多いと思います。そのたびに病院へ行き、治療をします。そして、抗生物質をもらい、一時は治りますが、また何ヶ月かしたら、耳が臭くなります。

犬の毛並み。。どうですか? ぱさぱさしてるいぬが多いでしょ?
肌も油こかったり、もしくは乾燥してたり。。

ある獣医が言います。。

あ〜これは異常ではないから。。大丈夫よ。。


異常ですよ!!

どれもこれも、ドライフードをあげてるせいで、このような自体がおこってることは、飼い主さんは知る余地がありません。なぜなら、その飼い主さんたちは、一番いい食事を犬にさせてると思ってるからです。



ある歯磨き粉のコマーシャルで、”この歯磨き粉は歯医者の一番のお勧めです”とテレビで放送されました。
次の日、品切れになるぐらいの反響で、その歯磨き粉が売れたといいます。

同じようにPet Foodも獣医の推薦と書いてみよう!

獣医も推薦だって。。安心だね。。

果たして本当に安心でしょうか?

獣医は栄養学に関して無知と言っていいほど学んでないことが現実です。だから、栄養学的なことを獣医に聞くと、勧めるのは、Hill'sのPet Foodやら、ユカヌバ、アイムスといったとんでもないPet Foodを勧めます。

なぜ? こういった大手のPet Foodの会社が、獣医大学を動かしているからです。 

これらの会社が、獣医大の生徒たちの資金を援助してるから、大学側は何も言えないのが現実ではないでしょうか。

Kymythy先生はある獣医大に呼ばれて講義をされたそうですが、ほとんどの方が本当の栄養学をまったく知らなかったいいます。


まして犬猫に生肉を与えるなんてことは受講した獣医大生ははじめて知ったいいましたから、驚きですね。





みなさん、ドライフードの中に書いてある、”by−Product Meat”という意味ご存知ですか?

あるDog Foodカンパニーの方はいいました。

たとえば、私たちが食べてるもの、ハム、ソーセージ、そして、バターもBy-productなんだよ。

加工食。。 

安いドッグフードカンパニーのえさの中身には、死んだ犬や猫の肉も入ってます。 本当は違反なんですが、裏で売買されているためあまり知られていません。 

そういった食事をさせて犬や猫がたくさん病気になり、2007年に Pet Food Re-Callとなりましたのは、記憶に新しいはず。

アメリカでは、犬猫がなくなる原因のひとつで、ガンがあります。

考えたことありますか?なぜ、そこまでしてガンで亡くなる犬猫が多いのだろうと?

食事、ワクチンのやりすぎが一番の原因なんですよ。

犬の寿命。。これも、食事によって最近ではかわってきてます。

超大型犬の寿命は7歳、大型犬12歳、中型犬14歳、小型犬16歳、超小型犬17歳と以前言われてきましたが、変わってきてるんですよ。

現に、Kymythy先生のワンちゃんたち、ニューフィーは超大型犬ですが彼らは、10歳以上生きました。

そして、あるホリスティック獣医のワンちゃん、ゴールデンは19歳まで生きました。

もう1匹、私の知り合いの一人で、Great Daneはいまなんと12歳です。

Daneで10歳以上生きるいいのは、本当にまれなんですよね。。


このワンちゃんたちの食事を聞くと、生肉食

生肉食でも、すでに作られてるものがあるんです。

サンフランシスコ地元のカンパニーで知られてるPrimal.

この製品の中身をみてもらいました。

野菜や果物が多すぎる

ここのカンパニーはオーガニックな野菜や果物を使ってるというので、お客さんが騙されてるといいます。

果たして、ここまで、本当に犬猫に野菜や果物が必要なんでしょうか?

答えはNO.

私も以前このブランドの生肉食を購入してたことがありますが、さすが、狼犬のKonaはにおいをかいだだけで、見向きもしませんでした。

その代わり、自分で野うさぎを狩して食べたことがあります。

Primalは悪くはないのですが、人間の手が加えすぎということでしょうか。。

でも、ホリスティックの獣医はここの生肉食を勧める人が多いもびっくりですね。 彼らは中身まで、きっちりと見てないかわからないでしょう。。



犬猫に、野菜や果物を一定以上あげすぎると、どうなるか?

下痢、嘔吐、皮膚の異常、これらには糖分も含まれてますよね? 耳が化膿したり、皮膚がかさかさしだしたりし始めます。


かといって、肉のみの食事もよくありません。

骨、動物の消化器官(内臓物)も必要となります。

特に妊娠をしてるワンちゃんにはカルシウムを多めに与えること。

日本人の書いた”犬猫手作り食”の中によく、豆腐や納豆が良いとされてますが、間違いなので、気をつけてください。 ホルモンのバランスが崩れていきます。

そして、とうもろこし、穀物は絶対と言っていいほど、避けてるように。


火を通した食事をしてるわんちゃんは、肥満になりやすい。
そして、肥満な犬は寿命が1,2年短い。


火を通したご飯を食べさせた犬猫は骨の問題が後々でてくるという、新しい調査の結果もでてました。

そして、生肉食を食べさせてる犬猫の腸長さよりも、火を通した食事をしてる犬猫の腸の長さのほうが長くなったということも。。


Top Breederが勧めるPet Foodというので、ドッグフードを買われた方も多いのでは?


ここでも、Pet Foodカンパニーとつながってることにお気づきですか?

ある大手のPet Foodカンパニーはブリーダーにもえさを寄付してるんですよ。

Kymythy先生はなんと、ニューフィーのブリーダーでもあるんです。

もちろん、そんな寄付、彼女は断りました。
あんなもの食べさせたら、”犬を殺すようなもの”と先生はいいます。


わんちゃんや、ネコちゃんを長生きさせたければ、日光浴、適度な運動、そして、食事。




日本では間違った犬や猫の飼い方をしてる人が多いとおもいます。

洋服を着せたり、お誕生日会などをしたり。。 そのようなことが本当に犬猫に必要でしょうか?

本当に必要なのは、きっちりした食事なのではないのでしょうか?


最後にKymythy先生が見せてくれた、生肉食の写真です。どれだけ、シンプルなのかがお分りいただけるとおもいます。

イメージ 1
 
 
上の写真のような肉。日本では手に入らないですよね!アメリカが羨ましい!!

閉じる トラックバック(0)

里親募集しま〜す!!

イメージ 1

イメージ 2

今日(11/5/2008)殺処分を運良く助かった黒ラブくん。
来ました。1ヶ月預かりま〜す。

見た感じ、黒ラブそのものです。(間違いない!)
おとなしく、中々よいよい。未だ、犬だけど猫かぶっているかも???ですが。

里親募集しま〜す。

躾も少しは入っているようです。

写真掲載しておきます。

閉じる コメント(6)

閉じる トラックバック(0)

[ すべて表示 ]


.

狼犬 雷牙(ライガ)
人気度

ヘルプ

Yahoo Image

  今日 全体
訪問者 0 2702
ブログリンク 0 0
コメント 0 23
トラックバック 0 1

ケータイで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

URLをケータイに送信
(Yahoo! JAPAN IDでのログインが必要です)

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

標準グループ

登録されていません

開設日: 2005/4/7(木)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.