無題
薪割り
花粉症の私がなぜか「森」の中で仕事?
今年は早く注射をしたので、後半がとても辛かった。
本題の薪割り・・・・・。
一昔前は、(終戦後?)薪でご飯を炊き、お風呂(ドラム缶)を沸かし、薪は家族にとって大切な大切な物だった。
現在は贅沢品で、「薪ストーブ」用に一把¥500.-もする高い薪を購入している。
薪割りも斧で狙いを定めて「ヨイショ」・・・と掛け声もろとも割っていた。
今は電動薪割り機やエンジン式油圧薪割り機等があり、いとも簡単に「薪割り」を済ませている。
確かに便利だ!
初めて油圧式の薪割り機を見たのは「国立XX青少年の家」油圧シリンダーを使うなんて・・・・。
あれから10年ぐらい経った現在、私たちも「油圧式薪割り機」であまり汗をかかないでまきを割っています。
「手斧」や「斧」(この辺ではヨッキとも
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