人魚姫の呟き

自分を大切にするために捧げる音楽と永遠の祈り 人魚姫の夢・・泡のように儚い呟き

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良い写真を撮るには、ヘアーアーティストとモデル、カメラマン、天候という神様の恵みが必要です。

久しぶりにブログを更新します。


最近、ありのまま、ブログを書けなくなってしまいました。


ブログを書くことの難しさを感じています。。。


それは、おそらく、さまざまな立場の方が読んで


注目してくださってているので


さまざまな配慮が必要だからだと思います。


短い文章の中で、いろいろなことを表現していくわけですが、


その中で、迂闊に、ありのまま感じたことも書けなくなってしまいます。


愛読者の方にはブログの発行が少なく


申し訳ないと思っています。


実は私は、復活しているようで、まだ私自身は、復活しきれていません。


でも、今は、復活しなくて、良いのだと思っています。


この1年というのは、準備期間、


さまざまなものを蓄える時期だと感じています。


また、過去を振り返りつつ、


新しいことに昇華していく大切な時期のように、私自身感じています。


ところで、新しい写真を撮影しましたので、ぜひ、ご覧ください。


イメージ 1





今の瞬間を、捉えてくださる最高の腕前。


写真も、生もの。藝術。


写真というのは、


ヘアーメークアーティストと、モデル、カメラマンの3位一体です。


それに、プラス天候という神様からの恵みもふまえて、作品が出来上がります。


写真は、侮れない生ものの存在です。この日の担当者は、


カメラマンは、関健作氏、
(ブータン、などアジアの子供たちの写真を捕らえるのが非常にうまく、
この間は、ブータン国王の夫妻とTVに取り上げられました。)


ヘアーアーティストは、生井邦輝先生です。
(某TV番組のヘアスタイリスト王選手権チャンピョンと聞きました)


当日は、朝7時に起きて、セットしました。


なかなかベストコンディションの日はないのですが、


やはり、気が楽なお相手との
(何でも言える芸術的パートナー)


作品作りが一番、自分らしさが出せて、うれしく思います。
 

これは、ピアニストもそうなのですが、


お仕事や藝術というのは、限られた時間内で、


限られた条件の中で行わないといけないのがほとんどなのですが、


プラスもマイナスも言いたいことが言えて、


その中で、できる限りのベストを尽くしてくださるのは、


非常にありがたいことだと思っています。


このお二人はそんなお二人です。


優秀な方と藝術作品を作り上げることができるというのは、


この上ない喜びなのです。


その作品がまず、ここで心地いいのかがポイントになります。


私自身が気持ちよくて、


心地よくて、


多くの友人たちも、いいね と言ってくれることがポイントになります。


作品作りには、気のあったスタッフや芸術家たちとの魂との結びつきが大切です。


それが経済に結びつくかということ


ここは、分かりません。


それは、神の成せる業ですし、


こうして作った芸術作品を発表して


有名な方でも、わりと、赤字で、誰かが埋めているという話も、業界で聞きますので、


やはり作り、発表するまでには綿密な準備期間が必要ですね。


これからは、時々私がいいなあ と思う、芸術家さん、アーティストさん


表現者さんたちを、紹介していきたいなぁ。と思います。


周りの目を気にせず、我が道を歩んでいる方々。


周りの目を気にせず、誰にも真似が出来ないオリジナルを築いている方は、
(そして、例え欠点が有ってもそれをうまく隠せる方)


やはり、素晴らしいと思います。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


大好きなことにチャレンジする勇気には 背中を押してあげたい


大好きなことを辞める勇気には 抱きしめてあげたい


そう、辞める事の方が、100倍も勇気と愛が必要。


大きな愛がいる。


辞める事の方は、誰か自分以外の人の幸せを祈らないと出来ない。


前よりも数倍もの大きな愛がないと出来ない・・・


それには、大きな決心が必要。


しかし、その前には、必ず、大きな傷を受けた経験や、


人の痛みを思いやる心で満たされないといけない。。


誰かを愛するには、自己より、誰かの幸せを考えて、


誰か大切な人を大切にし...なければならない、その人を守るという運命、決断。勇気。


そこで、人は、「愛」を学ぶ。


辞めるには、もっと、勇気が必要。


けれども、その後には、もっと、大きな愛と幸せが待っている。


それらを全て、受け入れてこその大きな愛が生まれる、だからこそ、抱きしめてあげたい。


多くの痛みが生じた証として、未来への飛躍、幸せのために。


そっと背中を抱きしめて、思いやる深い慈悲の心


そこに愛が生まれ幸せが生まれると思うのです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


貴方と二人で歩んだ道を、今、ひとりで歩んでいます。(。◠‿◠。✿)


Now I walk alone the way which I walked with you.


❀Yoko Maria❀
 





 
Fall in love〜恋におちて〜の再生回数が、一万回を超えました。
恋におちて Fall in loveの曲を、愛してくださって、ありがとうございます。
 

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スタインウェイサロンのコンサートが終わりました♪

最近の私のブログは、大切なことを書いています。


一時期は、閉鎖をしようかと思いましたが、


それでも、毎回、毎回、楽しみにしてくださる方がいるので、続けようと思っています。


たとえ月に一回でも


人は、罪が深い生き物です。


その罪深さはピカソのゲルニカから始まって、数々の藝術作品に残されています、


アダムとイブの時代、もしくは、ギリシャ神話、日本の古事記の時代から人類が始まって、


人類が終わる時までの永遠のテーマなのかもしれませんね。


芸術家として、無常の音楽のパートナーと共に。


イメージ 1




とっても、グレーのスーツとメガネがお似合いの今をときめく


JAZZMANピアニスト柳隼一氏です。(もう、5年間、サポートしてくださっているのかな。)


4月23日(月曜日)は、スタインウェイサロンでの小さな私のコンサートでした。


イメージ 2




私のアットホームコンサートに来てくださりまして、ありがとうございました。


演奏会は、ジャズとクラシックの融合コンサート。


クラシカルクロスオーバーと言われるジャンルですが、


ただ、融合すれば良いというものではなく、


お互いにもっているいい部分を引き出すという意味が根底にはあります。


各分野で生きる方々の才能を引き出し、


真実の音楽を実現して新しい世界を築き上げをるということです。


今回演奏した曲は、


バード・ハワードのフライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン〜私を月に連れて行って
(Fly Me To the Moon) 


アントニオ・カルロス・ジョビンのイパネマの娘などもクラシック風にアレンジし、


NHKドラマ「坂の上の雲」を歌い、そして、竹内まりあさんの「いのちの歌」


これは、とても人間の人生を描いた感動的な歌。


ガーシュインの 「誰かが私を見つめている」(Someone to Watch Over Me)


ラブソングからお馴染みの小林明子さんの恋におちて。


ジャズクラシックには、もってのこいのナンバーでもありました。


そして、映画作曲家では最高峰のエンニオ・モリコーネのニューシネマパラダイスの愛のテーマ、


ウォルトディズニーのメロディー、いつか王子様が、美女と野獣のテーマ、アラジン など。


タイムセイグッバイとはじめ、


久石譲さん作曲の人生はメリーゴーランド「ハウルの動く城」から「いつも何度でも」


ロジャースの私のお気に入り 映画「サウンドオブミュージック」から
(My favarite things)


最後は、カッチー二のアヴェ・マリアを歌いました。


演奏会は大成功だったと思います。


全てのことに意味があると思っています。意味の無い物など無いと思います。


音楽というものは目に見えないもので我々が消えた後も永遠に残るものかも知れません。


宇宙の時間から見れば一瞬かも知れません、人の命は最後、塵と消えて行きます。


そのわずかな時間をおだがいに大切により良いものに使いたいものです。


人は、進化する生き物ですし、時間も、刻々と過ぎていきます。


愛の歌は、いつでも、大切な部分を占めています。音楽は、私の心・・・


いつしか、音楽は、本当に私の恋人になります。


私自身も、随分と、犠牲にし、費やしてきたのかと思いますが、


本当に、音楽の世界は、いじめに近いものがありますね。


演奏家は、マゾヒストだと思います。


音楽という目に見えないものにいじめられて、いつしか魔力にかかり、


そのいじめが、快楽になってしまうという、


時代というのは、時空が作っているものですから、


それに合う様に努力することが神の世界、時空を全うすることなのだと思います。


これからも、自由に、音楽を捉えていきたいと思っています。


イメージ 3



 

Climb Every mountain-The Sound of Music
全ての山に登れ 映画「サウンド・オブ・ミュージック」から
http://www.youtube.com/watch?v=dgG87FIoGT8



 

West Side Story Somewhere-Tony's Death - Final Scene film Maria レナード・バーンスタイン作曲 いつか何処かで  映画「ウエスト・サイド・ストーリー物語」より
http://www.youtube.com/watch?v=xtm4dlTVB50
 

Caccini Ave Maria カッチー二 アヴェ・マリア
http://www.youtube.com/watch?v=JPhKf4Ac-VI

 


追伸

 
カーラーをとったら、こんなに髪の毛が伸びていましたよ。


私の部屋の合わせ鏡の前で。


お風呂あがりですが、唯一のリラックスタイムです。


イメージ 4






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賑やかな桜のお喋りが聴こえてきそうな日でした。

めっきり春めいてまいりました。


春暖の候、野の花を摘みに行きたい陽気です。


本日は、中東の大使館主催の震災によるチャリティーバザーのイベントに行ってきました。


場所は、アークヒルズのカラヤン広場。


イメージ 1




前にもクウェート大使館主催のチャリティーバザーに行ったことがあるのですが、


とっても、好印象でした。


何しろ、日本で数少ないイベントで、中東に行ったような気分になれること、


今日は、サントリーホールの裏の坂も桜満開で、


お天気もよくて、とても、気持ちが晴れ晴れとしましました。


イメージ 2




女性は春、桜の木の下で美しくなるのでしょうか?〈笑〉


美しい桜を見ると、涙を流すように。。


今までに飲んだことがない奥深いミントティーをごちそうになりました。


これはアラブの文化の一端でしょうか?


あまり飾ることなく、異文化の交流を楽しんでいきたいと思います。


悲しいことに、人生の節目を迎えたために、


フィンランド藝術からは、私は少し遠ざかってしまいましたが、


フィンランド芸術は中東の藝術作品と同じように、


なかなか日本には認知されにくいものようですね。


ところで、最近、フェイスブックというものをやり出したら、


すっかりとはまってしまいましたよ。^^


多くの方のリクエストをいただいて、4000人以上突破しました。


はじめ、素敵な女社長たちを仲良くしていたのですが、


それをきっかけに、ものすごい勢いで増え出しました。


けれども、この出会いを機会にして、


クラシック世界での、私の最近の音楽を聴いていただいて感謝しております。


どのような出会いであれ、うれしくも思います。


これからも、つれづれなるままに、お気楽日記を書いていきますので、


どうぞ宜しくお願い致します。


イメージ 3




寒い寒い冬が終わりましたね。


春風に吹かれて来ました。


いつの日もお元気でお過ごしください。春の日々をおすこやかに。


Yoko Maria : Caccini Ave Maria カッチー二のアヴェ・マリア



希望とご注意
とてもきつい言い方かも知れませんが
過去に下記のような方々に
女性アーティストとして迷惑をこうむり、涙してきました。
人の悪口を言う人、噂話をする人、
何も関係ない、何の深い事情も知らない第3者が、
分かり切ったようなことを言う無責任な行為に対して
虚偽や事実無根の発言や記述に対して、
今まで、されるがままでしたが、
それによって生じた苦痛に対して
これからは、多くの助けてくださる方々や、
然るべき法律的機関を通して対処していきます。
現に本当に処分された方もおられますので
どうぞご理解のほどを宜しくお願い致します。
 
 

また、4月23日(月曜日)にスタインウェイサロンにて、


小さな小さなコンサートを開催致します。
 

どうぞ宜しくお願い致します。
 

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ジャズクラシックの演奏に臨みました

イメージ 1




皆様、お久しぶりです。お元気でしたか?


日記が、1ヶ月以上あいてしまいました。


その間、多くの方にご心配をいただきまして、ありがとうございます。


誠に感謝しております。


3月12日スタインウェイサロンでコンサートでした。


イメージ 2

(ジャズピアニストの柳隼一くん。私は、彼に歌ってほしいと頼みましたが、彼は歌ってくれませんでした。いじわる〜です。)


ジャズとクラシックのクロスオーバーの花束でして、チックコレアの「スペイン」の後に、


蝶々夫人のラストシーン、「蝶々さんの死」などを連続するなど、


壮絶なシーンのクロスオーバーなども演じました。


また、ロドリーゴ作曲のアランフエス協奏曲第2楽章(アダージョ)をイントロに用いた


「タイム・セイ・グッバイ」なども演じました。


風邪気味の中のコンサートでしたが、内容は、それなりに練って行いましたので、


その場にいた方々にしかわからない臨場感はあったのではないかと思っています。


これからも、この日記を徒然なるままに更新していけたらよいと思いますので、


どうぞ宜しくお願い致します。


今年は、私の中でいくつかの目標があります。


今はまだ、申し上げることが出来ませんが、


それらのプロセスは、この日記の中で示していきたいと思っています。


新しいYOU TUBEをご紹介します。


いずれも昨年にレコーディングしたものですが、


様々な事情により、発表が遅れてしまいましたが、末永く、お見守りいただければ幸いです。


皆様にとって、素敵な春を迎えることが出来ますようお祈りいたします。


Yoko Maria : Romeo and Juliette 
ロミオとジュリエット

 

Yoko Maria : Caccini Ave Maria
カッチー二作曲 アヴェ・マリア



 

West Side Story Somewhere-Tony's Death - Final Scene
レナード・バーンスタイン作曲  映画「ウエスト・サイド・ストーリー物語」より





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私の音楽は誰かのコピーではありませんので、どうぞ宜しくお願い致します。

2012年1月23日の小さなコンサートが終わりました。


この日のコンサートは、うまくいったのかな??


ジャズピアニストの柳隼一さんをお迎えして、
ジャズピアニストの方に弾いていただくジャズクラシックスタイルでした。
(この日、とても寒い日だったのですが)


お客様と明るく暖かい時間を過ごさせていただきました。


いつもより、歌う時間も短かったのですが、私自身の精神的な満足感が高いコンサートでした。


ジャズピアニストの柳隼一さんも素晴らしい演奏でした。  (場所:スタインウェイサロン松尾ホール)
 

イメージ 1



ある程度、徒弟社会での勉強期間を終えた後は、
(日本、海外共に)


わたくし自身は、自分の好きな音楽を、自由に表現してきました。


私自身の感覚で、様々な新ジャンルの方と交流し、様々な職業の方と人間的なおつきあいをし、


そこから、多くのものを学びました。


その上で築き上げた今の音楽は、全て、私自身のオリジナルです。


誰かに教えられたものではありません。


歌い方ひとつにしても、私自身が発見したオリジナルのやり方で、時代の傾向を見て、


今の時代の世界中のオーディエンスを意識した上での結論です。


学ぶというのは、とても、謙虚な姿勢で必要ですね、


そこには、若さや美しさ、経済とは無縁なところでの、


マナーや礼儀、思いやり、許し、寛容さ、忍耐の力、相手への励まし、なども必要です。


私は今日まで、多くの方から学ばせて頂きました。


ちょっとした時に、声をかけてあげるなどの優しさ、見返りのない忍耐が必要です。

 
わたくしは決して、人を批判致しません。


相手の人生に迷惑をかけるようなそのような行為を嫌います。


仮に相手が私の悪口を言っても、私自身が、相手の悪口を言ったりすることはないでしょう。


わたくしは、相手が誰かも知りたくもありません。


人は、その痛みを知るべきです。


やられたことをやり返さないというのは、


日々の心の葛藤と、自分自身の強い精神力であり、常に自分自身の戒め、心の戦いなのです。


戦争も同じです。失われた悲しみを知ったら、その悲しみを人に返すことはしないでしょう。


基本的に私は、人間の良いところ、美しいところを信じたいのです。


ライバルは、いつも自分自身、自分との戦いなのです。


そうでないといけないと思っております。


上を上を目指すのではなく、徒弟社会のステイタスやキャリアを求めるのではなく、


ものごとの奥を深く見つめる生き方をしたいですね。
 

今は。
 

私は、空を見上げる度に感じるのです。



太陽が昇り始めたり、沈みかけて行く時の空や季節の移り変わりは、天が創造したもので、


それは限りなく美しく思えます。


色合いが時間と共に刻々と変化して行く形態は、人間が創造したものより、はるかに勝っています。


その偶然の一瞬に、感じる心模様は、生きる希望を感じ、生命の喜びにあふれてきます。


だから、生命の喜びに感謝致します。



さて、ここ最近のお薦めのYOU TUBEを3つのせますね。


Composion: Gijs van Winkelhof soprano :Yoko Maria 〜あなたにめぐり逢い〜


Bach/Gounod Ave Maria, ヨーコマリア バッハグノーアヴェマリア

 
The Star of Bethlehem 〜ソプラノ歌手 ヨーコマリア ベツレヘムの星
 
 
ありがとうございます。


応援される私自身もその想いを受け止めその期待に応えるために全力を尽くします。


インターネットについて、少し、私自身の意見を書かせてください。


いい意味でも悪い意味でも、2面性をもつ近現代社会における申し子的な存在になりました。


家族や友人、知人に対してだけでなく、一度も会った事のない相手にまで広がる


インターネットの出現は、世界中の方々を結びつけ、


生きる希望を失いかけた人たちにも大きな希望を与えてくれる


人類のもっとも不思議な宝庫や図書館のようなものですが、


反面、裏サイトなどあげればきりがないほどの人類の脳裏に危機や精神を悪へ向かわせる


宇宙の大きなエネルギーの流れを生み出しているのは事実です。


人は、普通、誰もが平和で幸せな人生を送りたいと考えていると思いますが、


そのためにはそれぞれの人が自分自身の心の中に平和を確立しなければなりません。


そうはいっても現実は、それが簡単でない事を誰もが感じ、


自分の心の中に自分の理想でない様々な想いを感じながら生きているのが普通です。


人は弱く危うい存在である事を人は強く意識し、


インターネットのような様々な影響力を世の中へ与えるものに対しては、


世界共通規制と人間の心のブレーキの規制を設ける事が重要だと私は考えます。
 


さて、今日まで、理由も言わずに助けてくださった方、


私のやりたいことにOKしてくださった方に感謝いたします。


いつも皆様の健康と幸せを祈っております。


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