「なぜ、我々はマネジメントの道を歩むのか」田坂広志 著 PHP研究所
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田坂氏の著書は、簡潔な言葉でしかも真実(真理)をついており、いつも感心、納得させられる。
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田坂氏の著書は、簡潔な言葉でしかも真実(真理)をついており、いつも感心、納得させられる。
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開設日: 2007/6/25(月)
「田坂氏の著書は、簡潔な言葉でしかも真実(真理)をついており、いつも感心、納得させられる」、同感です。私はあまり多くは読んでおりませんが、書き取ったメモを見ると次のようなものがありました。順不同ですが、「20世紀の後半から、ビジネスの本質は癒しになっている」、「資本主義下では、非人間的なほど徹底した効率化と合理化に向かっている」、「コウデネイトがクリエテイブだったりする」、「聴衆の満足は結論が不明確な、一種の共同幻想の場で作られる」、「人類は道具を生み出すことによって意識を進化させてきた」等々、今でも新鮮さを感じます。
2007/7/28(土) 午前 9:17
早速のコメントありがとうございます。
本当に田坂氏の言葉をかみ締めると、日々、会社でつまらぬことで愚痴をいったり、悩んでいる自分が情けなくなってきます。
もっと大きな志をもって、大局観をもった生き方をしたいと思う今日この頃です。
2007/7/28(土) 午後 9:23