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どうも気になって仕方がないのです。
麻生総理のネクタイ。
就任当時から、「政治家なのに、ネクタイをずらして結んでいる、珍しい人だなぁ。」と
思っていました。多分、これも又、麻生総理らしいオレ流なのだと。。。
保守的な路線を守る人が多い政治家なのに、なかなかやるじゃんお洒落じゃんと。。。
総理は必ず、ネクタイのノットは小さめに、ディンプルを(こちらから見て)左にずらして
結んでいらっしゃいます。(ました。)
「ああ、そういえば」と思っていただくために、10月の総理の写真を添付しますね。
記事ではなく、写真だけ見てくださいませ。
それなのに。
この頃テレビで露出する総理の映像。
ネクタイがまっすぐになっていることに
お気づきでしょうか?
不用意な発言に、お坊ちゃま気質、あまりに物を知らなすぎる等と、
麻生総理への批判が目だってきたこの時期に比例するかのように、まっすぐになったネクタイ。
さらにノットも、これまでの小さめのプレーンノットから、
正統派大き目のウィンザーノットの日もあったりします。
(ちなみに最近はプレーンノットが主流、断然オシャレです。)
私は別に取り立てて、麻生総理を応援しているわけではありません。
ですが、このネクタイだけは、どうも気になって仕方がないのです。
どうせなら、これまでのように自分のおしゃれ心を貫いてほしい!!
(私の見方が合っていたとしての話ですけど。)
頑張れ!麻生総理。
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『椿事件』
1993年9月21日、民間放送連盟の「放送番組調査会」の会合の中で、
テレビ朝日報道局長の椿貞良が、選挙時の局の報道姿勢に関して
「小沢一郎氏のけじめをことさらに追及する必要はない。
今は自民党政権の存続を絶対に阻止して、
なんでもよいから反自民の連立政権を成立させる
手助けになるような報道をしようではないか」
との方針で局内をまとめた、という趣旨の発言を行う。
(ウィキペディア「椿事件」)
2008/11/23(日) 午前 3:21 [ 、 ]
コメントありがとうございました。
2008/11/23(日) 午前 7:27 [ きどけいこ ]