クリミナル・マインド シーズン5 第22話から

第22話「インターネットは永遠に」[The Internet Is Forever]
SNSにはまっていた3人の女性が行方不明になる。

「誰かSNSの魅力を説明してくれ」というロッシの嘆きに失笑。
今週からリードは髪を短く、JJは少しカットして巻き髪に。

被害者宅を調べたところ、隠しカメラが見つかり、残された映像から、犯人が無意識にある特徴を持つ女性を選んでいることがわかるが、それがマスコミにばれてしまい、、、。ごちゃごちゃ。

犯行の様子をチャットルームで共有して、フォロワーを獲得していたデジタルぶりや、共犯者がアナログでなんだかギャップのある組み合わせが印象的なエピソードでした。

遺族との話しで、リードがEメールをしないことが判明。
天才児のリードはどうにもバランスが悪いらしく、映像記憶にすぐれていて、目で見たものを瞬間で記憶したり、速読術にもたけてましたね。前々回では山とつまれた日記をあっという間に読んでいましたが、どういうわけか電子媒体は苦手で、常に資料は紙でもらうという特徴もあったので、その延長線上の設定なのかな、、、。

実はわたしも映像記憶は得意で速読もできますが、それ意外の記憶法は認知症を疑われるレベル。メモが手放せません。
この間、別の用事で病院に行ったら、物忘れ外来の問診までされてちょっと、、、。特に耳から入る情報は文字におこさないとだめ。凡人はなにかが得意だと他が全滅するのか。


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第23話「暗闇の殺人鬼」[Our Darkest Hour]
輪番停電と猛暑のロサンゼルス。
風を通すために窓を開けていた夫婦が殺され、連続殺人とわかり、上司ストラウスの指示の元、現地へ飛ぶチーム。
計画停電は止められず、被害者にも共通点がないことから市民はパニックになる。

2件の事件で被害者の妻、子供が生き残り、チームは目撃者を残すのはなにかのメッセージと分析し、、、さらにくわしく調べるうち、犯人が1984年から長期に渡って事件を起こしていたことがわかってくる。

地元の有名刑事スパイサーは過去の事件に自分の両親も含まれていることを知り、事故死と聞かされていた両親の死に秘密があったことを知る。


この犯人見た目が気持ち悪い。
俳優さんにとっては怪演ということなんでしょうが、画面を見るのがきつい。

最終回だからかゲストが豪華で、なにかのクロスオーバーなのかと調べてしまったが、ただ単に重要な役柄だかららしい。詳しくないなりに、この役者さんて確かなんとかいうドラマの、、、と気になってしまう。

スパイサー刑事の過去がからんでくる展開は衝撃でした。なにも知らずに捜査していて、実は自分がその事件の被害者で生き残りだったなんて、個人的にぐっとくる盛り上がりです。

そしてラストは。
テレビ放り出したくなるくらい下らない最後、というか「続く」でしたね。

まあシーズン最終話ということでクリフハンガーになるのは予想してましたが、今回モーガンが普段なら言う言葉、行動をスパイサー刑事が担っていたので、モーガンのキャラクターがあいまいになってしまった上、ラストで演出上、まるで役に立たないキャラクターになっており、首をかしげることしきりでした。
他の登場人物は出番なし。
それはないんじゃないの。


今回の犯人のモデルは、、、。
リチャード・レイヴァ・ラミレス[Richard Leyva Ramirez, 1960年2月28日-E]
米の連続殺人者。通称ナイト・ストーカー。
1984年からロサンゼルスで無差別に暴行、強盗を働き13人を殺害。

犯行は無差別、手口もばらばらで行き当たりばったりのため、同一人物の犯行と結論付けるのに時間がかかり逮捕に時間がかかった。
絞殺魔ビアンキ(&従兄弟ブオノ)を追跡した特捜班が捜査したそうです。wikipediaによると証拠の指紋照合はNECの日本人SEが徹夜したというトリビアがあった。量刑は死刑12回+懲役刑59年4か月だったが獄中で死亡。

うーん。
なんというか、なんにも考えないで残虐な犯行を繰り返し、証拠をたくさん残し、顔も隠さず出歩いてたようですが、案外そういう犯人が捕まらなかったりする時はありますよね。行動が予測できないというか。

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ゴシップガール シーズン5 エピソード2から

第2話「美女と饗宴」
妊娠したドロータに、妊娠がばれたブレア。
姉妹みたいと純粋に喜びはしゃぐドロータに、複雑なブレア、、、。
ブレアってドロータには誠実だなあ。

自分の小説をヴァネッサに盗まれたダンは、なんとかしようとセリーナに相談するとチャックを紹介される。
嫌われてるチャックを訪ねるダン。無理じゃないのと思っていたら、チャックはなにかトラブルに巻き込まれていて、ダンを受け入れる、、、。
ダン、ネイト、チャックの組み合わせと言うのは新鮮かも。

しかしネイトは前回に続き情けないシーンが。
なんだろう、ネイトって結局見た目だけなので、イメージチェンジをはかってるんでしょうか。

チャックは思ってるよりも深刻な状況みたいですね。
悪ぶる元気もないようで、ダンを見ても腹が立たないとは。

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(左セリーナ、右ニセの従姉妹チャーリー)


第3話「否定の輝き」
前回のシーズンから引っ張ったブレアの妊娠ですが、父親はルイと宣言。イメージ 2
どうでもいいけど。
もしチャックだったらどうしたんだろう、やっぱり産んだんでしょうか。

アメリカは日本より中絶率が低いと聞くので、ルイ(?たぶん)で良かったですね。
このままどんでん返しがなければ。

中絶率が低いのは宗教的な理由「産めよ増やせよ」と、州法で禁じられているところが多いから。
日本が高い理由は、宗教的な理由がないことと、社会的背景としてドロップアウト&カムバックがしにくいため。 男女ともに平均的な履歴書じゃないと、それだけで社会生活が難しくなる。
というイメージだったのですが、、、

今回ネットサーフしたところ、
厚生労働省の発表では、日本の中絶率、平成15年度の数字では11.2%で、これはピークだった1950年から下がり続け、平成23年度には7.8%に。

国際的にも上位にはランクインしていますが、ロシア、スウェーデン、ニュージーランド、フランス、イギリス、カナダに続く7位で、思ったよりも高い数字ではないのね。(ざくっと見た数字なので詳しくはご確認を)

まあどちらにしても、アメリカでは産む選択しかないんだろうなあとおもいつつ。
でも確かコールドケースというドラマでは、闇医者の堕胎の話しとかもあったから、実際はいろいろあるのでしょう。


そんなことをやっているうちに、セリーナの従姉妹チャーリーが、実は存在しない人物と判明。
(今回のセリーナの服、素敵ですが、結局のところこの役者さんが着ているから似合うのでは、、、と)

信託財産をもぎとるためにセリーナの伯母が作り上げた人物で、チャーリーを演じたアイヴィーと言う女性は、LAでセリーナと再会してしまう。
買い物や同居を持ちかけるセリーナ。ごりごりごり押しで金持ちの生活を押し付けてくるセリーナに負けて、気がつくとドレスを着てパーティに出るアイヴィー。
そしてどっぷりと金持ち生活。ああ、気の毒に。

アイヴィーはなんとか逃げようと、「母親(伯母)に弱みを握られているから帰らないといけない」と言い訳すると、ブレアはあっさり「母親に弱みはないの?」
アイヴィーの存在自体が伯母の弱みだと気がつくアイヴィー。
さすがブレア。やられたらやり返す精神でアイヴィーの問題を解決。

肉体的にも精神的にも不感症?になってしまったチャックの秘密を知ったダン。
骨折の痛みも感じず、ダンの存在も気にしないチャックの問題を解決しようと、あれこれがんばる二人が滑稽で、、、気の毒だけど。

ネイトは美人でグラマーの上司に利用され中。
でも結局ブレア軍団の一人として育ったわけで、いかんなく才能発揮中。

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第4話「透明人間ダン」
ダンは自分の小説が出版されてしまったことで、エージェントのアレッサンドラを紹介される。
えーと、日本ではたいていの小説家は出版社と契約しますが(違いましたっけ?)、アメリカでは代理人と契約するみたいですね。日本で言う編集者みたいな役割と契約関係を、小説家にかわって請け負うみたいです。小説家−代理人−出版社の三者で契約という感じでしょうか。芸能人みたいですね。

ダンは友人をモデルにした小説が表に出てしまった事情を説明するために、全員を集めて小説の著者は自分だと発表。
いつもこうすれば伝言ゲームによるトラブルを防げるのでは、、、でも全員とのやり取りはおもしろい。
チャックはダンの窮状がおもしろいらしく、めずらしくご機嫌。

ダンにモデルにされた友人たちは、本を読んで怒り心頭。自分はこんな人間じゃないと怒るが、本人以外は「結構良く書かれているじゃない」との感想なので、実際は本人たちにしかわからないていどの違いなんじゃないのかな。
(それにしても今回のセリーナの服、太って見えるんですが)

しかし内容のせいでブレアは婚約破棄、セリーナは仕事を首になりそうに。
そしてダンは孤独に。
なかなかおもしろい展開ですね、盛り上がってきました。

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『ワイルド・スピード』(原題: The Fast and The Furious、2001年、米)

※この感想を書いている人間は車の免許を持っていません。(タクシーとトラックの区別がつくレベル)

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『ワイルド・スピード』(原題: The Fast and The Furious、2001年、米)
監督:ロブ・コーエン

出演:
ブライアン・オコナー(ポール・ウォーカー)−謎の白人。実は潜入捜査中の警察官
ドミニク・トレット(ヴィン・ディーゼル)−ゼロヨンレーサー、警察に追われている。
ミア・トレット(ジョーダナ・ブリュースター)−ドミニクの妹
レティ・オルティス(ミシェル・ロドリゲス)−ドミニクの恋人
ジョニー・トラン(リック・ユーン)−敵対している中国人マフィア

あらすじ
ドラッグレース(ゼロヨン)に熱中するストリート・レーサーたちを題材としたカーアクション映画。

トラックの貨物を襲撃するチームを捜査しているタナー巡査部長は、部下のブライアンに潜入捜査を命じる。ドミニクのもとに潜入したブライアンは彼らと行動をともにするうち、そのドライビングテクニックにほれ込む。ドミニクはジョニーという中国人マフィアと対立して、、、。

用語解説(wikiから)
・ドラッグレース:直線コース上で停止状態から発進し、ゴールまでの時間を競う自動車競技。
・ゼロヨン:1/4マイルの距離を走行するドラッグレースの通称。
・ストリート・レーサー:走り屋。(たぶん公道を無許可走行する人たちのことじゃないかな)



感想
初見で予算ないんだなーと思った。

まず主人公のブライアンが登場するシーンで、登場人物の違いや力関係がよくわからない。文化の違いかと思ったんだけど、続編を見てわかったが一作目は話しがごちゃごちゃ、演出もよくなく、せりふが整理されていないのでわかりにくい。
シーンもぶつ切れで特に中国人マフィアが襲われるシーンでは、遠景と家の中のシーンが完全に違っていて、見ている限りでは、カーアクションに関係のないシーンの整合性をとるのは、最初から諦めているように見える。

特に予算のなさを感じるのは女性。
レーサーたちが集まるところにはそれに群がる女性たちが独特に着飾って現れるんですが、みなスタイルはいいけど顔立ちが、、、微妙です。せめて姿勢が悪いのはなんとかならなかったのかなー。あれだけ着飾って猫背はちょっと、、、。

主人公ブライアンの恋人となるミアが美人ですが、スタイルはちょっと。
相棒ドミニクの恋人レティは唯一美人でスタイルも良い。身長が低い以外は。

このように人様の悪口を書き連ねるのは問題あるとは思いますが、まあふだん見ている映画というメディアにいかに美形でスタイルが良く身長は高くて姿勢も歯並びも完璧で、かつそういう人たちが大勢集まる中でも注目を集める個性というものを兼ね備えた人々と言うのが俳優というのをやっているのだと思わせられた次第。


そんな中、唯一お金かかってる!と一目で(たぶん)わかるのが車。
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同じ映画なのに車のシーンだけは別世界。車のコンディション、カーアクションなどには予算を惜しんでないというか、これに予算をかけたから他にいかなかったのかはわかりません。

とにかく見所は車。
登場する車。
そしてカーアクション。



総評としてはおもしろい映画だと思いました。

個人的に特になにも起きなくても完成度が高い映画というのも良いと思いますが、この「ワイルド・スピード」のように「お金がないから完成度は諦めよう」(と思ったかどうかは知りませんが)、「とにかく俺たちはこういう映画を作りたいんだよ」、というのが固まりになったような、完成度なんてどこかへ行ってしまったような映画というのもいいと思います。

もちろんこれは独りよがりとも言えるので、1作目にはまらない人には2作目をおすすめします。

どうも1作目が評判良かったようで2作目が作られたのですが、予算が大幅にアップし、すごく一般に「受ける」映画になりました。ストーリーも練られていて、話しはわかりやすく、どんでん返しもあります。

調べなくても予算がアップしたのはわかるわー、と思いましたが一応調べると。
ワイルド・スピード (1作目):制作費$38,000,000、興行収入$207,283,925
ワイルド・スピードX2(2作目):制作費$76,000,000、興行収入$236,350,661

えーと、2倍ですね。調べてわかりましたが、6作目は制作費$160,000,000、、、約4倍、、、良かったですね。ヒットして、本当に良かった。お金がないのはつらいですよね。



そしてこの映画について話題にしたところ、「ワイスピ(若い人はこう略すらしいです)おもしろいよねー、でも主人公の俳優さん亡くなったんだよねー」と言われた、、、。衝撃でした。知らなかったから、、、。

いえ、2001年公開の映画を2014年のいまになって、初めて見たわーと感想を書いて、世の中の流れにのれていない自分が原因ですが。
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主人公の俳優、ブライアン・オコナーを演じるポール・ウォーカー氏(1973年9月12日-2013年11月30日)
続編を撮影中に交通事故で亡くなったそうです。
40歳!!若すぎる、、、。
このニュースを教えてくれた方がDVD貸してくれたので、今3作目まで見て、続きはこんど、、、。

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ゴシップガール シーズン5 エピソード1

第1話「イエス・ゼン・ゼロ」
シーズン5、第1話。
みなさん、絵に描いたようなバカンスを過ごしてらしてお金持ちはいいですねー。

ブレアが貴族と結婚することについて、母親のエレノアは式とセレモニーだなんて、何時間拘束されるのとお怒り気味。
日本で言うと三々九度に参加したあと披露宴に拘束される感じでしょうか。予定の時間がわからないと確かにきついですね。でも親族ならしょうがないのでは。

結婚式の打ち合わせで着ているブレアのワンピースがけっこう可愛いのですが画像見当たらず、、、戦うブレアにしては小道具からなにからなにまで伝統に合わせるのが、そうとうストレスらしくドレスは譲らないとおかんむり。
全体から見ると王子様ルイ&姑側はドレスだけ伝統に合わせて、他はブレアに譲ったほうが損害は少ないんじゃないかな。

セリーナはハリウッドでお仕事。
持ち前の強運とご都合主義で出世街道驀進中。
チャックが賭けで手に入れたボートでネイトと3人でおしゃべり。
この組み合わせが一番健康的かなー。
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ヴァネッサに小説原稿を盗まれ雑誌に掲載されそうになっているダン。
ブレアをモデルにした小説のため出版差し止めに奔走するが、、、。
ブレアのドレス素敵ですね。こういうのも着るんだ。
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ええかっこしいのネイトが美女と寝室にもぐりこめたシーンでめずらしくガッツポーズ。いつもモデルみたいなポーズしか取らないのに。
しかしその美女には秘密が、、、。
チャックはアクションスターを気取ってバイクを乗り回す。こちらもイメージチェンジでしょうか。
新シーズンだし。

セリーナの従姉妹チャーリーと、休暇中のLAで再会するが、彼女はアイヴィーと呼ばれていて、、、。
チャーリー再登場だ。良かった、活躍を期待してます。

新シーズン第1話ということでレギュラー総出演、ファッションも豪華、演出はちょっと変わっててマンネリ化脱出なるか、続きが楽しみです。

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今日のヤモリ(爬虫類のはなし)

守宮と書いてヤモリ。

トカゲ目ヤモリ科の爬虫類の総称。
と、広辞苑にある。

夏になると家のまわりで見かける、わたしが苦手でない数少ない虫の類。

とくに手足の先が吸盤状にまあるくなっているところと、冷たいところにいるところが気に入っている。

まあその冷たいところが夏になるにつれ少なくなり、よく玄関ドアの取っ手や鍵穴にはりついているところが、かわいいと思う。

2匹そろっている時などは、帰宅時になごむが、知らずに鍵をさしてしまい、しっぽを切られたものもいるらしい。気の毒に。

今日はすだれにいたので、写真を撮ったら、すぐに逃げられてしまった。

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