明日は都心へ出るけど、TOEICテストもしないと。。。
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5月31日までに、2時間200問模擬テストをしないといけない。
だけど、今夜はもう眠い。
明日は一日外出で、帰りは夜だけど、明日こそやらないと。
あ〜、昔から一夜漬け、1時間漬けでなんとか学生時代はクリアしたものの、
e-learning 最終日でlesson 終了も結構しんどい。 |
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5月31日までに、2時間200問模擬テストをしないといけない。
だけど、今夜はもう眠い。
明日は一日外出で、帰りは夜だけど、明日こそやらないと。
あ〜、昔から一夜漬け、1時間漬けでなんとか学生時代はクリアしたものの、
e-learning 最終日でlesson 終了も結構しんどい。 |
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この世にはふたつのタイプのひとがいる。
問題の原因や責任をいつも外においてしまい、無力な自分への怒りを溜め込むひと。 もうひとつの人々は、世界は自分を中心として同心円状に広がっており、 いつでも自分の働きかけに応えるものだと。 仮に無反応であっても、それを予測できなかった自らの能力開発に勤しむ姿は賞賛に価する。 アントレプレナー、スティーブ•ジョブズの世界。 問題の原因とそれを解決する行為を自分と切離し続けていては、自ら何もなし得ない。 |
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生まれて初めてなにかをする時、
ヒトは未体験の出来事に困惑し、
少しでもその不安を解消するために探索する。
ネット検索、本屋、図書館、知人、家族、同僚、先輩、部下。
少しでもなんらかのヒントが得られれば、
そこからまた世界を広げていく。
そして、失敗するかも知れないが、
なんとなく前に進めそうであれば、とにかく自分でやってみる。
時には、見よう見まねでも、思いがけなくもうまく行くかも知れない。
赤ん坊が母親の背中でいろいろ学ぶように、
言葉を覚え、歩きだし、自分の世界を創るまで。
初めの一歩を踏む出すことに、多大な勇気を必要とする人もいれば、
未知なる明日へに道のりにさしたる不安な気持も抱かずに、
スイスイとあめんぼうのように泳ぎだす人もいる。
私もかつては相当に慎重派だった。
今でも、決して先を読まずに未知の世界に踏み出すことはない。
ただ、気が乗らず、不安がよぎり、かなり確実に望ましくない、
嫌悪すべき時間がやってくる予感が強くしても、
それでも、前に進むことがかなり日常的になっている。
むしろ、それが普通のことだし、頭の中では、リスク対策を瞬時に考えて、
いろいろな代案を沢山イメージするので、新しいことへの対応で、
さしたる足踏みをすることはない。
それどころか、慎重に慎重を期し、石橋を叩いて壊す人をみるとイライラする。
何で前に進めないのか、と。
40歳をすぎても、50歳を過ぎても、冒険心のある起業家精神の持ち主は
生き生きしている。
一方、20代でも、30代でも、未知なる目標への道筋を開拓するのが苦手な人が居るものだ。
残念ながら、彼らは、開拓者、改革者にはなり得ない。
苦手、嫌いなことへは手を出せない。
私は、若い頃にシステムエンジニアだったせいか、必要とあらば何にでも手を出し、口を出す。
人によっては、それが気に入らないようだ。
自分が出来ないこと、自分にない能力を認識出来ないからだ。
それはそれで、仕方がない。
人は、自らがその能力の価値を認めつつ役立つことしか理解出来ないようだ。
少なくとも、想像力が欠けた人には、人智を超えた、ドラマチックなドラマのような展開は、
現実には起こりえないし、想像も出来ず、眼前に目撃してもなお、その事実を否定したとしても
驚かない。
それを認めることで、自分の世界が崩壊するのだから。
保守反動主義の本質は、脳の創りだす、保守性、凝縮性の世界だ。
そこには、受容性も拡張性もないが仕方がない。
だから、私は、そういう人を尻目に先へ行く。
私の前に道はない、私の後ろにも誰も居ない。
そして、時々ずっと後ろまで下がって、後から来る人の存在を確認する。
人は、5年や6年は平気で停滞する。
かつて推進したことに猛反対した人が、そんなことがあったこともすっかり忘れて、
推進者の先鋒のような顔をしていても驚かない。
展望的記憶の喪失はヒューマンエラーだから。
未来予測も現実になれば、未来ではない現在だ。
そうなるまで、その未来の姿をイメージ出来ない人には、単なる憶測、絵空話、
そう、予言に過ぎない。
私は予言者として生まれた訳ではないが、結果として予言をしてきた。
それでも、その予言が、明日の出来事を当然のように語ったに過ぎない。
だから、理解されない、認められないことを嘆いても仕方ないと思う。
せめて、多くの人にイメージしてもらえるよう、映像的なメッセージを駆使するだけだ。
何度言い聞かせても理解出来ない人は居る。
同じものを見ても、見えてる世界が違うということだ。
それはセンスの問題か、固定観念で認識力を自己規制する暴徒の宿命だと思う。
仮に、組織を率いて、望ましい世界へと歩んでいくためには、この予言の力は必須だろう。
現代は、この予言力のない、指導者にふさわしくない大人が此処彼処に溢れている。
この力こそが、来るべき未来のリーダーに求められる必須の能力だと思う。
同じことを繰り返し、適度に環境の変化に適応するレベルを超えた高度な能力だ。
その力を開発すること、それが自分の使命だと思う日々がやってきたようだ。
別に、私は神ではないから、だれもと同じように未来を見誤る。
それでも、そこから学習し、力を付けていく。
誰もが生まれながらにして持っている力だろうが、
それが働かないような場の力による阻害があることも確からしい。
望ましい力が働く場を形成する、それこそが、能力開発の醍醐味かも知れない。
まずは、やってみようと思う。 |
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行ってしまえばそれまでだが、
なにやらVISA手続きでミスったあげく パニクってるひとに相談をうけた。 いろいろ聞くと、人だよりでてきとうにやって間違えたようだ。 初めてやるならよく調べて、いろいろ学んで、下書きしてからやればいいのに。 オンライン手続きなら余計に慎重のやるべきところ。 結局コールセンターにメールした。 結論は速い訂正方法を聞くこと。 理由は2ケ月かかるようだから間に合わないと困るし、 訂正がきかず発行されないことを心配してのこと。
日本人はすぐに不安な気持ちに焦点をあて、 問題から目を離し、
意識的に問題からそれたところに焦点をあてる間違いを犯す。 |
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ビデオに撮って少しづつ見ています。
社会の縮図として、放送を通じて今の日本の政治的課題に焦点をあてる。
そこから、仕事、生活一般の課題が見えてくる。
組織と人間関係。
立場と言動。
人間、組織内外の駆け引き。
本音と建前、未来と現在の4つの視点、2軸4象限。
前半30分ぐらい見終えたところで、いろいろ見えてきました。 |
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開設日: 2009/10/17(土)