無題
velonica 歌詞
さあ、先は「 」 幸せな振りをして歌う もっと走れと言い聞かせて 無言で手をそっとつかみ合い 来た道を一瞥 一人「 」 塵は積もっていく 果てしない旅の 途中で町の外れに立ち寄る疲れた両足を そっと投げ出して寝転ぶと 繰り返される浅いメモリー 何度も同じあの横顔 何度も同じあの言葉を 生きてるだけで悲しいと思うのは 私だけなのと聞いた 「 」 うつろに消える きっとまだ力なき幼い君 見なくていい悲しみを見てきた君は今 こらえなくていい涙を こらえて過ごしてる 本当のことだけで 生きてゆけるほど 僕らは強くないさ 強くなくていい むっずいね!なにこれ!特にサビ前のメロディはやすぐる!
その他の最新記事
記事がありません。
