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すでに終わってしまったのですが、ライフサイエンス分野の糖鎖科学の産業利用のための産学官連携イベントの案内を掲載しておきます。
すでに開催の報告がウェブサイトに掲載されていますので、よろしければご覧下さい。
●開催報告
http://www.glit.jp/wp/archives/1022
*** 開催概要 ***
第3回GLITフォーラム
「再生医療における糖鎖の利用と重要性−評価技術と政策−」
2009年5月12日(火)10:00/産業技術総合研究所(東京・青海)
http://www.glit.jp/wp/archives/663
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●参加受付(次の専用フォームでお申込下さい)
https://reg31.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=tj-mapf-a62e2586a817cefab3cec4732c3e402c
●第3回GLIT開催プログラム(こちらからも受付フォームに移動できます。)
http://www.glit.jp/wp/archives/663
iPS細胞の樹立をきっかけにブレイクした再生医療分野。多くの課題を
抱えながら、日本中の研究者が研究開発に取り組んでいます。
ヒトへの応用ははるか先のこととはいっても、産業利用への期待も高く
様々な用途への展開の可能性がささやかれているなか、安全性に関する
技術は、少しでも早期確立しなくてはなりません。
そんな技術課題(細胞調製・分化誘導)に糖鎖が深く関わっていることも、
まだまだ知られていないのが現状です。
第3回の糖鎖産業技術フォーラムでは、幹細胞の安全性とそこへの糖鎖
技術の利用の重要性について、そこにつながる糖鎖研究と、ヒトに関する
再生医療の可能性と研究開発、再生医療分野での糖鎖工学の利用、産業
利用のための研究開発(経済産業省)と課題克服のための取り組み
(厚生労働省/研究開発・制度・政策)について、1コマ約50分(一部、
質疑応答あり)のセミナー方式で開催します。
【会期】2009年5月12日(火)10:00〜18:40 ※9:30開場
【会場】産業技術総合研究所・臨海副都心センター別館11F
東京都江東区青海2-41-6/ゆりかもめ・テレコムセンター駅前
【参加費】5,000円(資料代・昼食等込)
【問合・申込先】
GLIT総合事務局
104-0032 東京都中央区八丁堀 2−26−9 グランデビル8F
バイオインダストリー協会内 GLIT総合事務局 担当:矢田・森下
★詳細
http://www.glit.jp/wp/archives/663
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