大盛りユキヒロック

食いしん坊ユキヒロックの新潟ラーメン食べ歩き日記

味のふじさわ / 見附市今町5丁目34−12

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「ニボ・クラシック界のサラブレッド?」 (ニボクラシック・・・初めて使わせていただきます)
見附市今町の「味のふじさわ」さんに、ようやく行くことができたのは、去年の11月頭のこと。

説明しよう! ニボ・クラシックとは、「いろいろいんぷ」 のひげじじぃさんが考案された用語と認識しておりますが、食堂でよく見かける煮干の効いた昔懐かしい、あっさりラーメンで、価格も500円前後であることもかなり重要な要素とか。

毎日、更新を楽しみにしております「いろいろいんぷ」↓

昔は濃〜いの、濃〜いの・・・個性が強烈なラーメンを好んで食べ歩いてましたが、
最近は特に、このニボクラシック界を探求しており、ぜひとも お仲間に加えていただきたいのですが、
私の場合はラーメンブログのカテゴリーより、どちらかというと大食いのカテゴリーに属されるのか?
なかなか、交流が持てておりません。 かなしす。 ゚(゚´Д`゚)゚
もし良かったら何かの機会にお誘いいただけると物凄くありがたいです。

本来、でかい図体の割に恥ずかしがり屋なもので、いろんな方のブログにコメントとか書いたりする方でないので、致し方ないのかもしれません。


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おっと、前置きが長くなりましたが、結論としては・・・

「ええ〜・・・こんなところに!? こんなラーメンがあったなんて・・・」

・・・という驚きと反省と、部屋とTシャツと私なのであります。

さすがであります、美味かったです。

近くの「ごん助」の方は何度か行ったことがありますが、こんなところにこんな素敵なお店があったなんて
まったく気づきませんでした。

他のメニューもぜひ食べてみたいお店でした。ごちそうさまでした。

94/150杯


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よし家 / 三条市南四日町4−9−22

三条でテイクアウトの焼き鳥と言えば、この「よし家」の本家本元にあたる「小松屋」ですが、
そのメニュー構成、味や価格を伝承しつつ、この南四日街の新しい地域で親しまれるお店になりました。

小松屋、よし家と言えば・・・やはり、ミックス。 味付けは、タレ・塩が選べます。

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結論としては・・・タレだよなぁ〜。

いえ、塩も美味い、確かに美味い!

ただ、ミックスはレバーとかホルモン系もまさにミックスされて刺さってるので、

多少の臭みを気にされるご婦人などが若干見受けられる点を考慮しますと、

その臭み緩和に秘伝の甘辛タレが良いのではないかと言う、私なりの結論に行き着きましたが、

臭みなんか カンケーネー そんなのカンケーネー ・・・って言う私も含め 

ハイ! オッパッピーな方は「塩」も捨てがたい・・・飽きが来ないという意味では塩ですね。

「あー どうしよー うーん えー やっぱ 決められない!」という方もご安心ください!!

なんと、1本たったの70円ですので、タレ10本 塩10本買っても1400円でございますですよ。

「一人で タレ・塩 デスマッチ」というのもオツではないでしょうか?

そんでもってビールですかね? やはり、ビアーですかねぇ〜。 焼酎もいいですなぁ〜。

案外、日本酒も悪くないかぁ〜? マッコリ? 梅酒? 何でもいいから 持ってこいや!   

「あー どうしよー うーん えー やっぱ 決められない! パート 2!!」

どうしていつもそんなに惑わすのか? 男を魅了してやまない小悪魔的な焼き鳥であります。 

たまらん たまらん・・・ごちそうさまでした。


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みのり弁当 / 加茂市石川1丁目1−17

以前の記事↓

http://blogs.yahoo.co.jp/yukihi69/33040675.html


加茂で大好きなお弁当屋さん「みのり弁当」。

昨年の夏から秋にかけて、現場が近いと言うことで、
結構、メニュー制覇は進みましたが、意外と盲点だった基本の「のり弁」を
食べたことがなかったのであります。

しまった 下手こいた ・・・orz

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いやはや、この写真を見ていただければ、何もわたくしのような者が出しゃばって語ることもないのであります。

大盛りとは言え・・・さすが、みのり弁当! まさに、たわわに実っております。

十分と言うか、なんだか夕飯まで食べていられそう?

晩酌のお供にもなりそうなボリュームと、バラエティーです。

唐揚げ弁当が一番人気かと思われますが、こののり弁もたいしたもんですね。

県央の中心で愛を叫びたい気分です。

「おら〜 やっぱ みのり弁当が好きだぁ〜!!!」

ユキちゃん☆感激。

ごちそうさまでした。


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閉店  麺屋 佐助 / 国道8号沿い 旧・栄町

国8沿い 昔のパチンコ コスモのあった建物に、
ゲーセンと一緒に入ってたラーメン店 麺屋 佐助。

大きな肉と書いて「タイロー=大肉」ラーメンが売りで、
いわゆる燕背脂系のスタイルでした。

・・・残念ながら閉店とのこと。


今までの記事↓
http://blogs.yahoo.co.jp/yukihi69/folder/921525.html?m=lc&sv=%BA%B4%BD%F5&sk=0


実は、「佐助って・・最近・・・美味くなってきてやしないか?」

・・・という噂を周囲1キロ範囲の仲間内では、実しやかに囁かれていたのですが、

何せ、時間帯が遅くまでやっていてくれるのが一番、重宝だっただけに・・・残念です。

この夜も遅くにバンド仲間とお邪魔したのであります。

(写真は2011年9月21日となってます。)


大肉ラーメン 大油 大盛りの図↓

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メニューも増えて、丼ものも充実してましたね。

辛味噌ラーメンの図↓
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近年は、申告すると玉ねぎをサービスしてくれてたような気がします。

私は大油系には玉ねぎの方が好きですね。

もう食べることが出来ないと思うと、それだけで旨そうに見えちゃいますね。

ジロ吉も、店主が交通事故にあってしまい長期休養中ですし、

国8の旧・栄町地区は、だんだん寂しい感じになってきており残念です。

ごちそうさまでした。

93/150杯

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ジャッキーラーメン / 新潟市中央区東堀通5-424

二度目の訪問です。

新潟の新星☆人気店 ジャッキーラーメン!

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前回は、バンドのライブの時に、メンバーみんなで行きましたが、
その時は、ド醤油ラーメンをいただいたのですが、
他の人からもらった、この「初代 海老そば ゆうすけ」という、
どこかで聞いたことのある(笑) 洒落の利いた一杯に、ガツンとやられまして、
次回はこれだ! と心に決めていたメニューです。

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お洒落なカクテルでも出てきそうな、カウンターバー風な店内は、
若い店主とお客さんがカウンターを挟んでの真剣勝負的なスタイルもなかなか緊張感があって、
気が引き締まります。

その丁寧さが伝わってくる繊細な味。

最近の若い新潟ラーメン新世界の筆頭株ではないでしょうか?

・・・なんでしょう? 一口食べただけで、ニヤけてしまう旨さ。

昨今、そういう新店が多いですよね。

昔より情報社会となり、「ラーメンの旨さの秘訣」みたいなのが確立してきてる恩恵なのかもしれません。

これは酷い・・・って新店 かなり少なくなってきてますもんね。

でも逆に言えば、そこそこ「どこも美味い」という中で個性を発揮するというのも、
大変なのかもしれません。

常ゝ思いますが、美味しくないラーメンがあるから、美味しいラーメンがある訳で、

みんながソコソコ美味しいというのは、そんなに幸せなことではないのかもしれません。

下手をすると臭みとなる海老を上手に前面に出しつつ、鶏の濃厚なスープにストレート麺

トレンドな一杯と言ってしまえば、それまでですがそこに丁寧な仕事があってこその裏付けと言いますか、

説得力があります。

美味しかったです、ごちそうさまでした。

92/150杯

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天家 / 燕市大曲3617-17

大曲の一品香があった場所です。

天家=どっぽ系列と聞いてますが、以前の一品香の店主も当初は厨房に居たとか・・・居ないとか

詳細は不明です。

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↑大油です。

何をもって燕らしいかと言えば、背脂だけでなく、「ぶっとい麺」という特徴も・・・

ぶっといで言えば、やはり燕背脂発祥・・・オリジネーターである杭州飯店と思いますが、

その麺に一番忠実なのが、この天家ではないでしょうか?

違ってたら・・・素直に謝ります。

「・・・ご麺なさい。」 )^o^( なんてな。

「燕背脂ラーメン」と称されますが、麺をここまで似せてる・・いえ、インスパイアされてるのは

このお店だけと思います。

もうひとつのオリジナル今はなき「福来亭 本店」との、ちょうど真ん中をとった感じでしょうか?


今回はファミリーでの訪問でしたが、味噌を食べたのがいましたのでその写真も・・・。

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雪のような背脂なら、大油でもいいのですが、この大雪には参った、参ったなのです。

♪悲しみが 雪のように 積もる夜に〜

すみません、ドサクサにまぎれて ひと節歌ってしまいました。

音痴で ご麺ね ご麺ねー!

ご馳走様でした。

91/150杯

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赤道食堂 / 新潟市東区宝町7−18

実は初めての赤道食堂。

ちなみに、新潟の赤道は、「せきどう」でなく、「あかみち」。

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あいにくの雨。

「雨の赤道食堂」 by 欧陽菲菲

・・・うーむ、なんか歌になりそうじゃない。(笑)

まずは、有名は「特製味噌ラーメン」と、心に決めておりましたが、

他のメニューもかな〜り気になってしまい、周りの方々も各々自分の信念に基づいた

オーダーをされていて、しかもどれもボリューミーで旨そうです。

「いや、初心忘れラスベガス。」

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もっと、名古屋の八丁味噌で黒っぽいスープを想像しておりましたが、

思ってたより黒くない・・・むしろ、赤ですね。 

細麺は程良く縮れておりまして、この濃厚な餡にカルボナーラのように絡みつきます。

写真では、汁なし?な感じですが、そうでもなく、汁と餡の具合が丁度いい。

さすが、名物メニュー。

天上天下唯我独尊! 竹脇無我!(なんとなく、4字熟語っぽい。)

有無を言わせぬ、力技・・・迫力がございます。

リピーターの気持ちがわかるような気がします。

ちょい前に話題になった食べログとかには、カツ丼とかのレポもあり旨そうでした。

念願の赤道食堂 さすがでございました。

ごちそうさまでした。

90/150杯

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おもだかや 新津店 / 新潟市秋葉区塩谷524

「見たのかね? ・・・あんた見たんだね?」
 
「はい!見ました!はっきりとこの目で!!」
 
「・・・で、特徴は?」
 
「えーと、歳は50歳くらい・・・身長は私くらいだったので170センチくらいでしょうか?
・・・痩せ型で・・・したね。」
 
「他に特徴は・・もっとないのか? 顔まで見たんだろ?」
 
「はい、そういえば・・・顔が・・かなり細長かったです!!」
 
 
 
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「いや・・・それは、おもながや(面長や)!!!!!!!!」
 
 
 
そうです、今日は 「おもだかや」 です。(笑)
 
(そんな・・・ユキヒロック劇団の小芝居 必要か?(^o^;)) 
 
しかも、マニアックな新津店。
 

 
新津の美術館や、植物園の近くですが、民家の蔵を改装したお店で、
なかなかの隠れ家的なお店です。
 
 
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あっさりの中にも魚介の旨味が凝縮。 煮干と昆布の出汁でしょうか?
 
細麺にやわらかバラ肉チャーシューが、ほろほろ。
 
ワカメが特徴的でしょうか?
 
たしか?私の記憶が正しければ、数ある「おもだかや」の創始者が、
地元に戻ってあまり目立たぬような場所で、余生をこのラーメンで・・・
 
・・・的なストーリーだったような気がしますが、勘違いなら御勘弁を・・・
 
ホッとしますね、本来・・・これぞ新潟のらーめんのような、地味ですが
味わい深い一杯です。
 
これからも、ぜひお元気で頑張っていただきとうございます。
 
ごちそうさまでした。(-人-)  
 
89/150杯

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佐渡汽船 ながもそば ・両津市 マックス / 佐渡

そんな訳で、9月は佐渡に遊びにいきました。

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佐渡と言ったら・・・新潟県内で一番美味いのでは?

なんて呼び声も高い、「二見食堂」の伝説のラーメンなのですが、

残念なことに・・・すでに閉店とのこと。

司教さまのレポート↓

「もう食べれない」と思うと尚更・・・一度、食べてみたかったです。

佐渡旅行の目的は、「佐渡をバイクで一周する会」だったのですが、

会長、副会長の合計 約2名という参加人数的には寂しい旅行になってしまいましたが、

バイクはレンタルしたのですが、凄く楽しかったです。

時化のせいであまり美味しい魚介類にはありつけなかったのですが、

まずは、行きの佐渡汽船 船内で食べた「ながもそば」

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「ながも」という粘り気のある海藻がたっぷり。

確か?前日呑みすぎて・・二日酔いっぽかったような・・・

そんな自分に喝を入れるために・・・更に七味ゴッソリで、刺激的な一杯に・・・

「うーん ながもそば」・・・って感じ。(そのまんま)


その後、両津に到着し市内で美味しい魚料理でも食べようと思ったのですが、
店構えが旨そうな漁師兼用のお店を見つけたのですが・・・
「時化で・・・なんもない!」と断られてしまったのです。

自暴自棄になって、せっかくの佐渡なのに・・・何故か・・・ハンバーガー屋さんで昼食。(笑)

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両津出身の方なら、きっと有名なんだと思われるファーストフード店「マックス」

開店当時は、相当な「ナウでヤングなオシャレ若者御用達」だったと思われます。

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やや、歴史を感じつつ 初めてなのに妙に懐かしいお店で、焼きそばセットをいただきました。

ファーストフードなのにハンドメイド感が堪らない。(^_-)-☆


そんな訳で、初めて佐渡の食べ物が登場した記念すべき記事となりました。

ごちそうさまでした。


佐渡旅行の詳細は、「裏ユキヒロック」でチェ・キ・ラ♪

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とりかん / 五泉市旭町7-1

ランチの定食が安くて旨くてボリューミー的な情報と、
いわゆる食いしん坊の「(とり)かん」ってのだけを頼りに、行ってきました五泉の「とりかん」。


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・・・っても、まだ去年の9月中頃のお話。

はてさて、年度末までに2011年分の記事は書き上げられるのでしょうか?

気分はもう・・・他人事・・であります。(笑)




見た目はポークですが、心はチキンなので、1000円超える定食にどうしても手がだせずに、
比較的、安かった(700円くらいだったかな?) 「かつ定食」ってのを頼んでしまったのですが、
間違った選択でした。

やはり、ここは鶏から定食を頼むべきであったことは、その後・・・他のお客様の
オーダーを聞いて、出てきたルックスを見て、悔やんでも悔やみきれない気持ちになりました。

ルーザーです。 負け犬・・・いや、負け豚・・・・敗北者決定です・・・人生の負け組です。

「この!チキン野郎!!!!」

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「かつ」と言っても、そこは「とりかん」・・・「鳥肉」のカツなのでありまして、
アッサリとした色白美人的なカツでありまして、味の方もサッパリしております。

しかも!2枚、2枚。

これはこれでそんなにまつがってはおらんと思うのですが、何せ他の皆さんが食べてる
鳥から定食が良すぎなのです。


思わず、自分の貧乏根性に、頭の上の真っ赤になったトサカを立てて鳴きたい気分。

「・・・コ、コ、コケッコー!! コケ、コケ、コケッコッコーー」

仕方がないので、ライスは大盛りにしてやりましたぜ、アニキ!

・・・どうだ!参ったか?    。。。俺の胃袋!

カレー風味の半羽からあげと言えば、新潟市内で言えば、「せきとり」なのでしょうか? 

三条で言えば「ひな鳥金子」ですが、三条金子スタイルとは大きく違ってるようです。

うー、次は食ってやるぜ、 あの半羽に むさぼりついてやるぜ!

・・・・と、固く心に誓うのでありました。

ごちそうさまでした。


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開設日: 2007/2/1(木)


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