男性もプラセンタ?
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プラセンタを気に入った人はせっせと通われる。
ご自分が通うだけでなく、周囲の人を誘ってくださるありがたい方も
たくさんいらっしゃる。
あるいは、元気にはつらつとなるので、まわりの人から
「あなた何してるの?」と追求され、「実は・・・」というような人も。
当院は産婦人科なので、メインの患者さんは女性。
生まれた赤ちゃんの半分は男の子、
患者さんのだんな様、パートナーの方は男性。なので患者さんは全員女性、ということはない。
プラセンタをするようになってから、だんな様が「そんなにおまえが元気になるんだったら、わしも。」とプラセンタ注射を受けにいらっしゃる。
そういう男性への対応は、合い間か別室で。
先日は、感謝グループの濱岡喜範代表が来られた。
以前から東洋医学に詳しい方で、近頃は統合医療をプロデュースしたいと考えて
おられるそうな。
医者でない人の考える統合医療って、たぶん医療関係者の見えないところまで
手が届きそうで、楽しみ。
せっかく来られたので、マイヤーズカクテル、プラセンタ、高濃度ビタミンCの適応検査、それから体験メディカルエンダモロジーも。
お忙しい方で、当方はごあいさつと問診・処方をしただけ。
お話をいろいろお聞きしたかったけど、予定外の手術中にもう帰られてしまった。
スタッフによると、うちの取り組みに対してとてもよい印象だったとか。
また、いろいろと濱岡社長が考えておられることをお聞きしたいものだ。
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