**☆(yutake☆イヴのモノローグ)☆**

映画、音楽、芸術などの雑感です^^;。関連TB・リンクはご自由にど〜ぞ♪

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映画『ミッドナイト・イン・パリ』★真夜中のパリの夢が覚めてないアレンだから

 
イメージ 1

 
 
あらすじ・クレジットはこちらを参照ください。
 
映画レビューです。(ネタバレ表示)
↑具体的な結末は述べていません。
雑感になってます^^;
 
 
サクサクっとした話でしたが、ピリ辛な部分が、アレンの魅力かと思います。
1番、好きかもしれません。
 
 .

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映画『オーシャンズ13』★リベンジだけでなかった仲間たちの物語

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映画レビューです。(ネタバレ表示なし)
 
 
オーシャンズシリーズです。
12がちょっと中だるみ?のような印象でしたが、今作は、
チームワークの醍醐味を、存分に楽しませてくれた仕上がりで
後味も、スッキリして良かったと思います。
 
 
 
あらすじ・クレジットはこちらを参照ください。
 
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『何年経っても』

 

 
 
想い出すと
 
また
 
愛されたいと 思ってしまう……
 
 
 
 
忘れないから
 
まだ
 
愛されたいと 思ってしまう……
 
 
 
 
何年経っても
 
忘れられるはずなんて ない
 
 
 
 
何年経っても
 
覚えているから
 
愛されたことを……
 
 
 
何年経っても
 
 
 
愛しているから………………….
 
 
 
 .

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映画『ガール』★ ガールをとっくに過ぎて女地獄に落ちた私も“ガール”と…^^;〜雑感です。

 
イメージ 1
 
 
あらすじ・クレジット   はこちらを参照ください。
 
 
女性の共感度90%超ということで、共感したくて鑑賞しました。
 
大学の先輩・後輩で、30歳前後の4人をメインに
色々な状況の女性たちが、各種、出てくるので
共感というか、「そういうこともあるよね」という感じでした。
 
(男性には、女性の実情がわかって、タメになるらしいです。)
 
自分に似た境遇の女性を見て、傷をなめあう感じ……
仕事帰りに、気のあう仲間と、グチって元気になるようで、それなりに楽しめます。
 
〜〜〜
 
メインの4人のほかでは、堅物っぽい、加藤ローサもいいですが
目を引いたのは、
やり手ウーマンの 壇れい ☆
 
“ガール”の次の段階に行ってた、壇れいさんは、
『ガール』と言うより、『SATC』寄りで
カワイさも、年季が入ると、毒気になるのがわかるような…… ^^;
 
30歳前後の“ガール”には、
その先で、目いっぱい女やってる必死さは、わからないかもな〜などと思う自分は
ナニモノか……と思ったり……(_)!!
 
〜〜〜
 
いくつになっても女にかかせないことは、私は
オシャレだと思っています!(キッパリ
 
最近(というか、今も、渦中
部下にあたる女性たちの人間関係にヒビが入っていまして、退職者が続出するなどして
困っております……
 
丁度、紛糾のピークに、外の会合に出なくてはならないので、とりあえず、その場から移動したときに
真っ先にしたのは、鏡を見ること。
絶対、表情が暗いと思ったので、こんな顔で、よそには行かれないと思って。
目鼻は変えられないけど、メイクは作れる。
唇も、かさかさよりツヤツヤするほうが、いい。
 
気持ちが暗かったり、落ち込むと、化粧する気にもなれないかもしれないけれど
暗いときほど、化粧はバッチリ、服装も明るめにしたほうがいいと思ってマス。
それは、身を守る防御というか、戦闘服でもあるかな……
 
オシャレ・メイクの効用は、老人ホームのご婦人方でも、言われていますよね。
メイクをすると、表情が生き生きしてくると
 
〜〜〜
 
いくつになっても、ムリな若作りをしよう!アンチエンジング☆!
                    ……でなくてもいいけれど
 
ガールをとっくに過ぎて、女地獄に落ちたような私には
ムリしてでも、ブルーの部分より、ピンクの部分を増やそうとしないと
自分が、ボロボロになって消えてしまいそうに情けない現実が……orz
 
 
とはいえ、
何かを、誰かを、愛しているうちは、
私も、年齢不問で、自分を“ガール”と呼ばせて頂こうと思いましたよ(*^_^*)
 
 
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映画『愛の選択』★「アダムとイヴの接吻」を……。

   
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作品についてhttp://cinema.pia.co.jp/title/5189/
↑あらすじ・クレジットはこちらを参照ください。
 
 
映画レビューです。(ネタバレ表示)〜ほぼあらすじ?
 
 
闘病中の青年の言葉
「希望を持つことがこわい。君をみていると、もっと生きていたいと望んでしまう
 
手にしたいものが 手に入らないことも辛いことだけれど
手にしたものが 手から離れていってしまうことは もっと苦しいかもしれません……
 
けれど
「生きるのよ!一緒に闘うの!」
そのような人がそばにいてくれたら、それだけで、希望です。
 
劇中、クリムト作「アダムとイヴ」の絵も、語ってくれています。
 
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