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[ jos*u*2j*n200* ]
2010/6/7(月) 午後 6:15
[ 琵琶 ]
2009/11/19(木) 午前 7:59
[ 悲歌慷慨 ]
2009/11/9(月) 午前 2:58
[ kir*n*33*0 ]
2009/4/15(水) 午前 8:08
同感。日本のチェンジには、国民の拠り所となる国家像が必要である。しかし朝鮮民族の恨(ハン)、中国の仁や中華のような集約されたものが望ましい。そこで聖徳太子に立ち返り、「和の国・日本」を提起したい。その意図は自然と人間を「活かし」・「つなぎ」、国と国を「和」で結ぶ、ピース・ジャパンである。
「和の国」・日本は、国民の創意を集め、環境と生活文化を再構築し、これを最低賃金と生活保護が下支えする。また流域圏を単位に、個人と家族・企業と地域社会・農山漁村と都市・自治体と政府は、補完原理でつながる。
そして国と国は、内需優先・補完互恵を軸に「和」で結ばれる。その「和」は、ガンジーの非暴力・不服従運動に通じている。彼が先頭に立つ「塩の行進」は、インドの独立につながった。
[ goo*ne*ds ]
2009/1/26(月) 午後 5:41
[ sat*atu**200* ]
2009/1/23(金) 午前 2:42
10月14日〜大阪平和映画祭でお会いいたしましょう♪
映画演劇音楽会