講演会
|
【初めて有料にて講演会の講師となりました。】
〔宅建業者の新年会の研修会。90人が聴いてくれた。〕
〔演題は「50歳から世界への挑戦」。1時間10分では足りなかった。〕
内容は下記の通り
〔世界への道〕
心技体志
ペップトーク
プロ意識
逆境
世界の壁
〔ライフスタイル〕
朝練、夜練
継続、習慣
メリハリ
食事と栄養
年間計画
〔お金と時間〕
物理的、精神的、コスト削減
感情のコントロール
落ち込まない、疲れない、怒らない
貯金と貯蓄
人生の黒字化、億万長者なのに不幸
〔目標〕
「いつか」は永遠に訪れない
考え方と行動力
小さな習慣
仕事における第4コーナー、余生における第1コーナー
自分の人生は自分持ち
使命
〔最後の5分で歌わせてもらう。ゆずの「栄光の架橋」2004年のアテネオリンピックの歌を自分と重ね合わせて。〕
〔宴会には元官房副長官松野頼久氏の挨拶。挨拶に伺うと「福島さんの講演を聴きたかった」と名前を覚えていてくれた事に感激。〕
〔毎年熊本の有名人を呼んで講演会を開いていたが、今年は身内に声がかかった。〕
【「今までの講演会で一番良かった」「何か始めるきっかけになった」「時間の使い方にビックリした」】
【宴会が始まり、協会の会長さんの挨拶が面白かった。「私は最近老眼で遠くのモノは見えますが近くのモノは見えなくなりました」「こんな身近に素晴らしい人材がおられた事が見えていませんでした」。】
【私なんぞの話で皆さんが何か感じ取っていただければ私は大満足です。】 |









