りはびり日記〜早く人間になりたい〜

いらっしゃいませ♪ごゆっくり・・いやー、、、、ここしばらく超面白かったなー。サビシーー(涙

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贅沢カン ケータイ投稿記事

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定時に帰りながら、缶詰めをおかずにする主婦。
りんりんです。
こんちはー


今日は一昨日値引きしていた「缶つま ぶりあら炊き」を開けてみました。



んまっ♪
骨まで食べれたー。

今日は3本はいけるー



このシリーズはかなり高いのですが、いままで食べた4種類はハズレなしでした。

中でも、ムール貝の白ワイン漬?は、最近スーパーに行く度に値札をガン見しています。
小っちゃいのがいっぱい入ってるのー←私の重要視するおつまみ要素

最近唯一飲みに誘ってくれる貴重な友人Jは、
「美味しいんだけど高いよねー」とこぼしていたので、
「何のために働いてると思ってんだ!、、、、飲むためだ!」と嘘ぶいたら、
情けねーと爆笑してました(涙


割引時にどーぞw

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一番手入れ替わり(ドラマ雑感) ケータイ投稿記事

夢中になってリアル視聴していた韓ドラが、24日に終了。
とても不思議なドラマでした。


ツッコミ所多数。
中盤はイライラする事も。
だけど、やっぱり泣けて笑える。
出てくるキャラクター達への思い入れも深まる。
そして、明らかになる事実が増えるほどに何故かだんだんわからなくなり、楽しさの増す謎解き
そしてなにより、納得の最終話。コレは珍しかった。

いろいろ考える所はあるものの、好きな韓ドラNO1となりました。



女主人公が完全非コメディーでありながら夢中になった「カインとアベル」で好きになった女優さん、、というのも大きかったのかもしれません。

彼女の演じるパッカは現実味があって、そしてとても可愛かった。彼女で大正解。良かったです。
好き(ハート)

もちろん主役男優さんも。コメディー、ロマンス、サスペンス。
変わる状況によって多種多様な表情を違和感なく演じられていました。
言葉のわからない私が、字幕なしで見てもそれは明らかでした。スゴイー

コメディー担当の3人組もとても可愛かった。
出てこい出てこいと、何度念じたかしれません。

中盤迷走した話の流れを保てたのは、完全に俳優陣の力量でしょう。
もちろんその魅力を引き出せたのは、後半多々問題はあるものの、この脚本だからに他ならない。。。。。。
脚本と演出と俳優と。
うまく互いに魅力を引き出せた奇跡の作品。という感じです。


1話→完全時代劇(物語の核のサスペンス提起)※現代劇もありましたね(汗
2〜10話→コメディー
11〜12話→ロマンス(導入)
13〜15話→現代版サスペンス第1部
16〜18話→現代版サスペンス第2部
19話→現代版サスペンス収拾
20話→核サスペンス収拾

朝鮮王朝時代から現代にタイムスリップする事から始まるこのラブコメサスペンス。
各話はこんな感じでした。
基本、全回コメディーありでしたが、軸のサスペンスがぶっといだけに、後半は難しかったですね。
11話、17話、18話はコメディー部分を覚えていません。
特にロマンス部分に救いのある後半と違って、ロマンス部分でも辛かった11話は、本当にキツイ回でした。


前半放送時から日本での放映が決まっていた今作品。
7月KNTVだそうですが、睡眠時間は差し出してもテレビに金は出さないワタクシメには無関係な話。

1年くらいしてからで良いので、NHKのBSか、BSジャパンのノーカット版で放映される事を切に願っています。


DVDはここの所外れっぱなしなので、慎重な私。(香港版はもう買わない、涙)
買うなら1年以上後に出尽くしてから。と何度もつぶやきながら暫く浸るんだろーなー。

屋根部屋の皇太子、オススメです。(カットによるかも)



最後に砂絵動画を。
http://www.youtube.com/watch?v=qaXACq1rIwo&feature=youtube_gdata_player
(注:音が出ます)

検索したら、他にも2種類くらいありました。

いやー。しかし、さすが大国。職人だー


はー。楽しかった。
はー。まだ楽しい。

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ドラマ視聴備忘録ー屋根部屋の皇太子 ケータイ投稿記事

現在、屋根部屋狂。
(現地放映中の韓ドラに久々に夢中になっております。人生3作目の他国ドラマリアル視聴なり。)
明けても暮れても検索検索。
特に謎解きが楽しい。止まらない。眠れない。
来週木曜で全20話が(たぶん)終わる(筈の)、このドラマに対する、
残り4話な現時点の感想と疑問と予想の自分用備忘録です。


<16話までの感想>
謎や陰謀が渦巻いてはいるものの、終盤となってからも笑いの部分が多く、楽しく見る事ができる。
皇太子イ・ガクはなんだか知らんが終始エロ可愛いし、主にコメディー部分担当の配下3人組も各々かわゆいキャラで愛しい。
特になんのかんの言いながら結果なんの見返りもなくタイムトラベラーたちの面倒を見る女性主人公パク・ハと彼らの間に息づく友情は、非常に好ましく、そこが私的に夢中になる理由かと。(最初のリアル視聴作品、成均館とも共通している)
なので、極端に言えば、主役同士がうまく行かなくとも受け入れられるが、ギリギリ最後まで3人組との友情をしっかり見せて欲しい。

配役も素晴らしくはまっている。
特にガク役のユチョンさんは一人二役という難しさもさる事ながら、それ以上の多種多様な表情の違いの表現が素晴らしい。
やはりアイドル出身の人は、自分を魅せる事がうまいんだなーと思う。
舞台もやってみればいいのに。

ドラマ構成も単純でストレスを感じない作りになっている。
たくさんの謎が用意されるが、時間軸をいたずらに交差させたり、思わせぶりにキーポイントを隠したりする事なく進んでいく。
策略が判明しても関係者の対応は驚くほどあっさり。個人的に苦手なドロドロした部分が感じられない。
お約束的にかなりな不遇状況のパクハも、攻撃されればきちんと反撃し、チャンスがあれば悪役にも報復するので、イライラも少ない。
悪役は悪役らしく悪事を図るも、最初からその破綻を予想できる出来事も見え隠れするので、安心して見続ける事ができる。

唐突に突っ込みたい出来事も多々起こるが、総体的に心踊る謎解きコメディー。
二重人格やら事故やら精神破綻やら自殺やらなく、
このままの雰囲気を維持し、泣きながら笑えるドラマとして、最後を迎える事を期待する。


<謎>
・謎々「生きて死に、死して生きるもの」の答え
(文法的に正確に訳すとどうなんのかしら?)
・妃宮殺害事件全貌
(犯人はツィッター情報通りだとしても、もっと何かがありそうな気が。)

<気になる所>
・テムの前世
・主要人物7人の運命
(チャン会長と娘たちの落とし所とマノク母さんの今後含む)
・テヨンのスケッチブックに描かれていた蓮池はどこ
・婚約破棄の裏事情(会長編)
・テム犯行の判明方法

<どんなに好きでも、どーしても心に残るツッコミ所>
・携帯の写真を明らかにすりゃテヨンの事件はもっと早く解決しねー?
・一般的には、婚約後に他の女にマンションを買い与える男と、それを追い払おうと嘘をつく婚約者では、男の方が人としてどーかと思うぞ?
・尾行してきた車が前方から近づいてくるのはおかしいよね?




<予想結末>
テムの犯行が明かされ、イガクたち4人は朝鮮時代へと戻る。
ガクは妃宮の遺体を確認し、3人は事件の詳細を調査。
首謀者の追求の末、解決するが、数年後策略にあって命を落とす。
死んだ筈のガクが目を覚ますとそこは現代の病院。テヨンの身体に入り込んでいた。
一人働きながら献身的にテヨンを看護していたパクハと再会。
テヨン祖母もパクハの献身にようやく二人を認める。


※300年前にイガクはパクハを連れて戻り、事件も解決。末長く仲良く過ごす二人と3人組。というのが本音の希望。

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物証 ケータイ投稿記事

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父はピンクが好きだ。

数年前にトイレを改装した時、壁を全部ピンクに変えた。

大型連休にしか訪れない私は、改装の事実もろくに頭に残ってなかったので、

寝静まった夜中に酔っ払って帰って、まずトイレに入り、
やっと一息ついたと思った途端にまた息を呑んだ。

10年来の記憶というものは面白いもので、今だに寝ぼけながらそのトイレに入ると、驚いて目が冴える。


さすがに自分で身につけはしないものの、花柄やフリフリが好きだと公言し、
昔一緒に買い物に行った時には、伏し目がちにそういった物ものをさりげなくオススメされた事もあるが、
娘の強い自我に押されてその願いが叶う事はなかった。

私はそういった物ものが苦手なのだ。
その症状は子供の頃の方が強かったのだ。


写真はまだ20代の頃、
誕生日プレゼントとして、父が選んでくれたもの。
当時は穴を開けたばかりで、いろいろ買い揃えていたので、
旅行先で選んでくれたらしい。

実を言うと母からも同じ時にカメオのブローチをもらったが、そちらは身につけた事はない。


ゴテゴテしてなくて、使いやすい。
このピアスは今でも好んで身につけている。

いつか、そう言ってあげたいと思いながらも、言ってあげた事はない。


だから、今日はコレを身につけて実家に帰ろうと思うのだ。覚えていないかもしれないけど。




皆様よいゴールデンウィークを。

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近況ブツブツ ケータイ投稿記事

春ドラマシーズンが本格的に始まりましたね。

最近、全話撮り溜めたドラマを残量不足の為そのまま削除・・・なんて事が多くなったので、
少しより分けようと思ったのですが、

早くもチョイスを間違えたようです。


懐かしさで選んだ一品は、、、、、とても残念な1話でした。

中学生の頃原作に夢中だった推理もの。

トリックは覚えてて、細部は覚えてない。それだけで推理モノとしては十分不吉なんですが、

雰囲気が好きだったのに、
その雰囲気が根底から覆されちゃった。みたいな感じでした。

なんで三兄弟になってんねん、みたいな。
その家訓なんやねん、みたいな。
なんでネコ洋ネコやねん、みたいな。
しかもなんで化けんねん、みたいな。

テレビの松子さん頼りはいー加減にして欲しい感じがします。
月影先生は大笑いしたけど。

サブキャラの石津君は確かデカくて情にもろくてひたすら優しかったような。
好きな脇キャラだったので、その変換にも納得できず。
言わんや主要メンバーをや。とそんな感じです。

自動的に録画しちゃうけど、もう見ないかも。
ま、わかりませんが。


演者チョイスで捨てていたヤツが意外と評判が良くて、
慌てて1話の再放送と2話〜を予約しました。
そーいえば、この方のドラマはお医者さんのは割りと好きだった事を思い出しましたよ。
アレも無口だったなー、確か。
その後のがひどい印象だったので、思わず敬遠しちゃったゼイ。


今日の密室物は続行決定です。
原作知らないんですが、戸田さんがダサ可愛い。
何やらかしても不思議ないキャラクターが開始数分で私の中で定着しました。
表情を見てるだけで面白いです。
今日は「押すの?押しちゃうの??!」とニヤニヤしながら見守ってしまいました。
セリフの途中でブチリと暗転するのもなんだか舞台みたいでワクワクします。
あの髪作るの、ある意味大変そうですね。


その他蛙の合唱、脱サラ医者、悪徳?弁護士、などをとりあえず録画もしくは録画予定。

見始めるのには勢いが必要かも。何もそんな無理せんでも、と我ながら思ったりもするのでw


他国物で視聴中なものは以下5作品
・最後はキミを好きになる(台)
・シークレットガーデン(韓)
・ロマンスタウン(韓)
・ハヤテのごとく(台)
・屋根部屋の皇太子(韓)


2番目はお国で放送中に夢中になったモノの来日版、
テレビ新調の為、画面がデカくてキレイ。しかもNHKBSなので、カットが少ない。
最高です。
涙ながらに見ています。
まだ2話が終わった所ですが、コレからの展開を考えるとワクワクが止まりません。

3番目はカットの絶妙さなのか、レビューと比べると原作とは印象がだいぶ違いそう。
不思議な感じながら2倍速で楽しんで見てる感じ。

4番目は2話まで見ましたが、続くかどうか。
日本漫画原作モノは好きなモノが限られるのかもしれません。


5つ目の作品は現在放映中(でかつ作成中らしい)。
歴史が絡んでて、恋愛モノで、ファンタジーで、SFです。
もろ好み♪

今は7話、約三分の一が終わった所で馬鹿馬鹿しいくらいコメディーてんこ盛りなのですが、
私見ながら、なんかこの先ものすげー暗くなるのかもーという予想もあったりして気が抜けない。

日本で作るとどんな感じになるのかなー?などと思いを馳せ、
「なんて素敵にジャパネスク(小説)」なんて思い出しちゃったりしながら、日々ニヤニヤしています。
や、あれはSFじゃあなかったけど。


ああ、今日も平和だ。
地デジテレビが楽しい。

文明バンザイ!

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