無題
TOEICで730点取れないと思い、アメリカにきたソフトウェアエンジニアのつぶやき
現在、四捨五入すると50歳のソフトウェアエンジニアです。2001年に、将来は転籍か、TOIEC730点以上とスペシャリスト資格をとって残るか、どちらも難しく感じて自分の専門分野の日本での将来にも、希望をもてなくて、昔、海外出張で知り合ったアメリカ人に相談してパーマネントアサイメントを受けることにしました。ソフトウェアの開発部門に出張かと思いきや、日本の会社を退社(自己都合)して、カリフォルニア、シリコンバレーで2001年から仕事を始めました。でも、すぐに9.11を体験し、またその2ヵ月後にオフィスが斜め隣だった黒人のエンジニアを含むレイオフが始まり、しばらくして、英語、単身赴任、仕事への不安から欝状態になりました。自分が選んだ健康保険の病院に電話すると案の定、話が通じません。ところが、通話中に翻訳者を探してくれました。これで、病気になっても
すべて表示
その他の最新記事
記事がありません。
