インフルエンザのワクチン不正接種、氷山の一角では?
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兵庫県宝塚市の小児科診療所の60歳代の院長が、医療従事者への新型インフルエンザワクチンを、国との委託契約に違反して孫(6)に2回接種していたことがわかった。こんな事は当然巷ではありえる事だと思う。自分可愛い、身内可愛い、これが人間の煩悩、これは氷山の一角、まだまだ一杯あるのでは?倫理上許されない事だけどある程度仕方ない事だと思っている。特権(役得)を利用した不正なんてこの世の中には事実一杯あるはず、あったはず、法すれすれのものも一杯あるはず。何のコネもない独居老人のワクチン接種は何時になる事だろうか?いつの世も貧乏人、庶民、正直者はどうでもいい世の中なんですなあ! |

