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打ち合わせ記録
日時:2008年04月19日
時間:17時〜18時
記録日:同上
記録者:□やまひつじ 確認:□OKAN
場所:大阪・茶屋町付近
参加者:やまひつじ ショップの店員一人
・本日、勢い余って洋服購入を行なった。
・購入物はカットソー(ババシャツ)を二枚。
・購入金額もあり、3枚から似合う2枚をセレクトすることとする。
・店員は、やたらと媚を売るタイプであるが、店員アドバイスも多少加味することとする。
詳細は以下の通り
カットソーの色は、三色お気に入りがあり、迷いに迷った。
迷った色は「設備屋の作業服の色」と「ピンクに灰色が混ざって薄くなった色」
と、「深緑の服が洗いすぎて薄くなったような色」の三色であるが、
案の定、呼んでもないのに店員がやってきた。
ショップ店員A
「お客様、よかったら羽織ってみてくださいね」(まずはお決まり台詞)
「緑の服は大変お客様のシルエットにぴったりです。」(もうええって)
「ピンクの服の方も大変お似合いでいらっしゃいます。」(ぜんぶ褒めてるだけやん)
やまひつじ
「ピンクのこの色いいですわ〜、緑はちょっとねえ、着てみたらしっくりこなくて。」
ショップ店員A
「私もどちらかと言うと緑よりピンクがいいと思ってました。」
(さっきあなた緑もにおてるってゆうてはりましたやん。)
そして、迷って設備屋の色とピンクの二枚を購入。
それから
家帰ってピンクを着て鏡見ると、とんでもないことに気がついた。
あれっ、服着てるのに着てない?
うわまじたのむわ、肌の色と同じで、これ裸と同じやん。
結構がんばって買うたのに、きられへん。
ショップの店員ちゃんと
「お客様、こちらの商品大変お肌の色と似ておりますので
着ていないように見えるのですが、よろしいでしょうか?」
というアドバイスしてくださいよ。
以上
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