ZARD/坂井泉水 in J groove magazine
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昨日非常に残念なニュースが入ってきました 7月21日のsaturdayライブは里菜祭りのリハーサルナイトではなくなりました 残念至極! 今回は未だにゲストも発表されず、 里菜りんの希望で形式が大きく変わるというこ以外なにもわかっていません 頼むからR-ライブして!!!! さて今度某週刊誌にZARDの故坂井泉水さんの誹謗中傷記事が出ることになったそうです マスコミのあくどさに辟易させられます 彼女がいなくなったことで心が裂けるくらい悲しんでいる家族・友人・関係者・ファンがいるのに なぜ死人に鞭打つ真似ができるのか?疑問です そのゴシップ週刊誌は私は買いません マスコミの使命は「国民の知る権利」に奉仕することであり「知る権利」をはき違えるマスコミは経済行為(不買行為)によって粛清されるべきです いろいろ思うことがありまして 廃刊となってしまったJ groove magazineのバックナンバーを引っ張り出してきました 私はこの本を主に愛内里菜さんのために買っていたので、坂井泉水さんの記事を読むのは恥ずかしながら初めてです 思ったより沢山の記事が出ていて 読んでいると泉水さんの人柄、曲作りの姿勢、メッセージがわかります 細かくは雑誌の記事なので出しませんが、 彼女は2003年に「明日を夢見て」という曲をリリースしたとき 「坂井さんの夢は」という質問に 「異国を旅して音楽を続けられたら…なんて非現実的かな?」 と言っています 自分の体調が思わしくない中で、でもまさかこんなに早く亡くなるなんて想像もしていなかったでしょう きっと無念だったと思います 雑誌の記事を出すと著作権云々があると思うので 表紙が坂井さんのもの 雑誌の中の広告ページをアップすることにします 本当に綺麗な人ですね |



売れる為には なんでもやる! というマスコミのスタンスには┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ〜
美しい歌声が聞けなくなって さみしいですね
2007/6/7(木) 午後 10:52
トートイズシェルキャットさんどうもです。
実際に読んだ雑誌の記事はとても酷いものでした。
自殺でも事故でもどっちでもいい
いなくなってしまったことが悲しいんです
遺族を追い掛け回したり、ソース源も明らかにできない記事など
何の意味もありません
2007/6/11(月) 午後 1:32