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一心不乱の大妄想
こんな駒を使うボードゲームがあっても良いのでないかい?

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製作中、甲ー192



ポルコです。
市街戦でスンゴイ邪魔になりそうと思うのは、「電線」

ロボ系の警備活動では論外ですな、ボトムズのATクラスの大きさでも大概邪魔だろうし、ましてやレイバーサイズだったら、、、嗚呼、鬱陶しい。
戦争時なら電線も吹っ飛んで無い処での戦闘じゃないの? とか考えがちでしょうが逆に御座る、震災経験者からしたら“完全な焼野原”レベルでなかったら縦横無尽、縦横斜めに電線が蜘蛛の巣もビックリ状態になるんですわー。
電柱が倒れまくりでね、全部倒れてたら電線全部地面で大人しく寝ててくれるんだろうケド。
「万が一、押しのけたり跨いだりしてる時に電気復旧したら、、?」
怖っ!! 迂回、迂回〜。






イメージ 1
何かやな感じなので、非常用の空元気エンジンフル回転で行きますよ〜♪
プラ素麺の副産物を作りませう。
いつもの接着剤がくっつかない素材の替え刃ケースにチョットずらして貼り付けていきますじゃ。


イメージ 2
上にプラ板をベタッと貼ってー、乾いたらはみ出てる所を削って整えまする。
乾かしてる間に他の脚パーツもチマチマ作って行きませう。


イメージ 3
はみ出た所を削って形を整えたプラ素麺副産物、脛パーツの両側に貼ってみました。
良い感じになってくれるカナ〜?


イメージ 4
真っ白では良く分からんので、ある程度パーツを組み合わせて墨入れで様子見〜。
脛の両側で吸気、脹脛の上部で排気って感じかしら。
足首・股間はまだ接着しとらんですよー。


イメージ 5
バランス見ながら脚部接着〜♪
太腿パーツが細く見えるケド、スカートアーマー付けるから大丈夫、多分大丈夫。
、、、、、大丈夫、かなぁ?





次回予告

躊躇いの言葉はいらない。
もう、引き返さないと心に誓ったのだから。
模型制作の為に流された血の為に。
作らなければならぬ、改修なければいけない。
モデラーの震える指先が、プラモに触れる。
次回「早期警戒型軽歩行戦車 完成」
Not even justice, I want to get truth. 真実は見えるか。




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