イケイケ・ロクデナシひろしの激しく踏んづけて〜

念願のフェイスブックデビュー「カバナ ひろし」で覗いて見てください。
皆様、いつもご覧頂きまして誠にありがとうございます。



この度発生した台風21号がカバナツーアンを直撃したために雨脚が激しさを増して突風も出始めために土曜日の彼女の店の営業は11時半頃で閉店を指示して早々に本日も臨時休業としました。


理由は隣にあるモールも閉まっており、ここ数年は毎年の様に水害が発生しているためカバナ市民は台風に恐れをなして家を出ない傾向にあると判断したからです。


こういう時は低地に住んでいる床上浸水したスタッフや近所の人達を集めて炊き出しを行って夜は簡単なつまみとビールを振る舞って日頃掛けている迷惑を帳消しにしてもらっています。(笑)


そんな訳で雨で外にも出れないので記事の投稿をしようと思います。




ブログの投稿を休んでいる間も色々な事がありました。


その中でも一番ショックだったのは長年飼っていたメス猫のジンキーとメス犬のエリザベスが天に召されてしまった事です。


特にジンキーの場合は10年以上も一緒で十数回目の子猫を出産して2週間程で息を引き取ってしまったのでその子猫達の世話に追われて大変でしたが今ではすっかり大きく育ってくれて私の心を癒してくれています。


長年に渡って異国であるピリピンで暮らしてきた私にとってはこの国の人々の文化や習慣の違いはいかんともし難く受け入れられずに悶々としている時に犬や猫達の存在がどれだけ心の支えになったかは言葉には尽くし難いものがあります。


ペットの食費も然ることながら散髪代に至っては一匹600ペソと一回で私の半年分で病気などしたら人間様と変わらない程の費用が発生しますし糞尿の後片付けも大変でシャンプーをするにもスタッフに費用を払っているので大変です。


しかし人間は餌だけで満足する事なく金銭意外にも様々の事を要求してきます。

更にペット達と人間(女)との一番の相違点は「嘘」をつく事です。


もちろん挿入するまでの過程に於いて私も嘘をつくのでお互い様といえばそれまでなんですが、同棲生活を送るなら人間(女)と暮らすより犬や猫達と暮らした方が穏やかな日々を送れます。


日本でも比国でも都会に暮らされている方は難しいと思いますが地方暮らしでまだ犬や猫を飼っておられない方は是非トライして頂きたいと思っています。




「荒業前に必ず行う事・考える事」




前回、久しぶりの投稿を終えてから彼女にお願いしてお湯を沸かしてもらってシャワーを浴びに行った際にシャンプーを取ろうとしてしゃがんだ隙に突然ビリッとして腰を痛めてしまった。


別に重い物を持った訳でもなく無理な姿勢を取っていないのに痛くてまっすぐ歩くのさえ困難になってしまった。(汗)


久々の投稿にも関わらず沢山の「ナイス!」を頂戴したので荒業に行っていないとき以外は週に一度くらいは記事を打とうと思っていたのだが先週1週間はキーボードの前に座ることも出来ない状態だった。


質の悪い風邪が治ったのも束の間で腰を壊して再び床に伏してしまって米だけ研いでもらっておいたら好きな時間に好きな食べ物を自分で調理していた朝飯も作れずに彼女が作ってくれたおにぎりやサンドイッチを食べながら思わず「そろそろピリピン生活も潮時かな」という考えが過ってしまった。



20世紀にこの世に生を受けて21世紀を日本で迎えて、暫くしたら比国へ渡り住んで早いもので16年を経過した。


身体(ティティ)が元気なうちはストレスの少ないピリピンでと考えていたが、こうあっちこっちにガタが来るとつい弱気な事を考えてしまい日本から送ってもらった湿布薬を腰に貼ってもらって塞ぎ込んでいる日々を送っている漢に対して泣いても5分後にはケラケラ笑っている陽気な彼女がハロウィンがやクリスマスの飾り付けやイベントの相談をしてきた。


此処ピリピン共和国は世界でもクリスチャンが多い国の一つで週末になると貧乏なスタッフの中にも欠かさず教会に通い祈りを捧げているが、漢の彼女に至っては年に一度だけガパンの教会に行くだけでそれ以外にクリスチャンであるという行動は見た事がない。


彼女からの相談を受けて、気分が落ち込んでいたのも手伝って永ちゃんの「長い旅」を口ずさみながら、本来日本人は仏教や神道が殆どなのにハロウィンやクリスマスなどのキリスト教に於けるイベントに翻弄されている事に違和感を感じてしまった。


大体ハロウィンとは顔をペイントで塗り尽くしたり、被り物をして変装して街中をウロウロしても唯一許される日がであり、その日は指名手配されている犯罪者や暴力団から追われている人々にとっては見つかる心配をしないで大手を振って街を歩けるし、変装して目立つ手袋をして強盗や空き巣をしても防犯カメラに写っても証拠になりずらいので「やりたい放題」のとんでもない日なのである。



又、子供達にとってサンタクロースは憧れの存在かもしれないが、大人の目から冷静に考えると真夜中に他人の家に土足で不法侵入を繰り返す完全な犯罪者である。


この季節になると東京の街中はクリスマスライトで埋め尽くされ特に夜の麻布十番や青山通りは昼間の様に明るく照らされ、仏教徒同士のカップルが山下達郎を筆頭に仏教徒が作詞作曲したクリスマスソングを聞きながらお洒落なとこで晩飯を喰って金持ちはシティホテルへ貧乏人はラブホテルへ消えて行く。


そんな事を言いながら恥ずかしながらこの漢も挿入したいがためにこういった外来のイベントに乗っかり隙あらば挿入の機会を窺っていたのは言うまでもない。


今になって思えば日本では肌の露出が多くなる夏は恋の季節で挿入機会が増えるが寒くなるにつれ露出も徐々に減ってXmasの時期は完全防寒で挿入機会が激減するのでハロウィンやXmas、正月、バレンタインデーでなどのイベントで挿入機会を創造してバランスを取っているのだろうか。


その点、ピリピンでは一年中暑いので常に露出が多い恰好をしているが、まだ10代、20代前半のスタイル抜群のピナは許せるが、子供を産んだピナの殆どは20代後半から腹回りに脂が乗ってしまい、あれ程ツンとしてキレイだったケツも爆発寸前まで膨れ上がり脇の下やキキ回りやケツの割れ目が黒ずんでいくのに露出は激しさを増し、更に女を捨てた元女達の性欲はドンドン高まって手のつけようが無くなってしまう。


今年に入って芸能の世界は不倫騒動が世間を賑わしているが、表があれば裏があるというのが世の常であり、どんだけ騒いで正義をかざして嫌悪感を示そうとも浮気や不倫や買(売)春など絶対に無くなる筈がない。


なぜならそういった行為自体が人間の本能そのもであり、結婚などという綺麗事で縛っているだけで元来人間が持っている本能に逆らって生きる事は所詮無理な話である。


ピリピン共和国にやってきて以来十数年に渡ってロクデナシをやってきて毎月の様に花街へ出掛けては場末の娘達と関わってきて感じた事は、外国人の伴侶を見つけて幸せを掴んだピナとこの場末の娘達と一体何が違うのか?


その違いは「仕事」が「出来る」か「出来ない」の違いである。


「仕事」といえば読者の皆さんも人生のあらゆる場面で「言い訳」として使ったであろう便利な魔法の言葉だが、本来の意味はある労働の対価として報酬を得るため手段(作業)が仕事である。


なので強盗が罪無き人を凶器で脅して得た金品もある意味仕事の結果の報酬であり、人殺しが他人を殺めて得た収入も全てが仕事をした結果だと言える。


では仕事の出来るピナとは何を指すのか?


その国の経済状況がしっかりして特に福祉が充実した先進国の離婚歴があり冴えない年齢の離れたアイタタ親父に対して「マハルキタ」や「パロパロシタラコロスヨ」などと言いながら半分役に立たなくなった小汚いティティを咥えこんで、アイタタ親父が喜んで束縛され身動きが出来ないようにして、ある目的を達成するのが俗にいう「仕事」が出来るピナである。



では「ある目的」とは何か?


それは自分や家族が安定して生活を営むため必要なあらゆる「権利」の取得である。


仕事人の中でも幸運なピナは捕えたアイタタ親父が経済的な余裕があって実家に暮らす両親や兄妹などの家族へ対する仕送りも毎月一定額を払ってくるが、ほとんどのピナは家族への仕送りはピナ自身が働いてその賃金の範囲内で送金している場合が多い。


真に仕事の出来るピナ達が本当に狙っているのはアイタタ親父の祖国の「永住権(強制送還の心配なく先進国で仕事が出来て住み続ける事ができる)」という「権利」でありその権利取得をより簡単にするべく子供の出産も厭わないのがプロの仕事人で、それ以外は遺族年金が高額な公務員やサラリーマンを定年まで勤め上げた初老の日本人はとても人気が高い。


その一方で仕事が出来ないピナとは全てに於いて自分の理想を追い求め、運良く日本へ行けても事を急ぎ過ぎて店で出会った金持ちを演じた実は大して金もない妻子あるアイタタ親父に引っ掛かってしまい肝心な「権利」の取得が出来ずに、目先の僅かな現金に踊らされてちょっとした贅沢を覚えてしまい、蓄えもしないまま女の盛りを過ぎた頃には捨てられて、失意の内にピリピンに戻って手持ちの金も使い果たして気がついたら花街に身を落としているケースや、狙った鴨が小銭しかくれないどうしようもない外道だったり、言葉の通じるが仕事もないピノから甘い言葉を囁かれてチヤホヤされて最終的にはシャブなどを仕込まれてヒモにされたりとそれは悲惨なものである。



その意味で仕事の出来るピナは総じて「我慢強い」と言えるだろう。



アイタタ親父で多く見受ける傾向として① 恩着せがましい ② しつこい ③ 自慢話や説教が多く、同じ話を何度も繰り返す ④日本は日本人は、、、。といった上から目線の話をやたらとする。


しかし「仕事」できる賢いピナは腹の中では「プッ〜タンイナ〜」と叫けびながら、「権利取得」のために作り笑顔で誤摩化したり時には嘘の涙を流したりしてその場を凌いでいるのである。



記事の冒頭で動物(ペット)の綺麗事を打ったが、犬や猫達は餌を見せると一目散に主人に寄って来て餌をやらないと判ると自然と離れていくが、それこそが生き物の本来の姿であり自分に利益(メリット)が無いと判ると距離を置くのは当り前なのである。



その意味で結婚というものは単純に言って長期売春契約を交わした事になり結婚式というのは長期売春契約の締結式と言える。


そして愛人は中・短期売春契約となり、ポクポク(売春婦)との一夜限りの場合は自慰補助契約といえるだろう。



年齢の離れた日比カップルに多く見られる契約は短期売春+介護保証契約となるが、老いた日本人の旦那は数年は頑張って腰を振っても年齢と共にその数は減っていき、徐々に介護をしてもらい生涯を終える事ができ、若いピナはアイタタ親父を見送った暁には遺族年金を手中に収めて安定した生活と年齢的にまた次の鴨を狙えるので最もバランスの取れた契約といえるだろう。



今日はこれから髪の毛を染めて、鼻毛を抜いてからシャワーする際にキ0タマの毛を剃ったりチン毛をカットしたりと大忙しである。


明日は専属ヘアーデザイナーのマルコスの所に行って髪の毛を整えてから脇の下のデオドラントや加齢臭を隠すための舶来物の香水を小売りで購入してから荒業用のよそ行きのパンツや洋服の準備をする予定である。


以前は思い立ったら荷物をまとめて直ぐに何処へでも行けたが今は最低3日前から入念な準備が必要になってしまった。


そんな事で、本日の記事は随分と醒めた記事を打ってしまった訳だがこれには理由があって、アイタタ親父の漢は未だにちょっとした切っ掛けですぐに「俺だけは違う」と思い込んでしまう悪い癖があるために荒業前には自分を戒める意味で記事にした内容を繰り返し思い返してから荒業に出掛けているのである。(血涙)





以上。




台風22号が再びピリピンに上陸する気配です。



ルソン島中部、北ルソンにお住まいの皆様に於かれましては水分や食料の備蓄をされて今後の動向に注視して頂きたいと思います。



天の邪鬼な私は人出が見込めないこんな時期だからこそチャンスだと信じて荒業に出掛けたいと思っています。(苦笑)



本日も最後までごらん頂きまして誠にありがとうございました。

この記事に

皆様、お久しぶりです。



今年の始めに投稿して以来、気がつくともう10月で今年も残すところ3ヶ月となってしまいずっとブログの記事の投稿をしておりませんでした。


それにも関わらず私の54回目の誕生日に際しまして、これもまた長らく放置しているFacebookに「いいね!」のみならず多数の方々からお祝いのコメントまで賜りまして感激と感謝の気持ちで一杯でございます。


本来であれば遅くとも誕生日の翌日にはお一人、お一人にお礼のコメントをしなければいけなかったのですが6日間の荒業から9月の22日にカバナに戻ったのですが、その翌日から喉が痛くなってそれから一週間に渡って熱と咳と鼻水が止まらずシャワーすらできない日々が続いて、金曜・土曜日はネットの調子が悪くてブログのページすら開けず、ようやく今こうやって記事を打っております。


また誕生日前日には意識が朦朧とする中でお金だけはしっかりと徴収され、貧困層の間では最大のご馳走である豚の丸焼きや内陸のカバナでは滅多に口に出来ない魚介類を振る舞わされて26日の日付が変わった店の営業が終わった早朝4時過ぎにバンドが誕生日の歌を歌った最後に「ハッピーバースデーセェ〜ル〜」というスタッフ達の声が遠くから事務所で横たわる漢の耳元へ聞こえて参りました。


そうやって誕生日の主役不在のままスタートした宴はご馳走を食べて暫くすると酒盛り始まった様子で店内は笑い声がこだまして誰1人として私を心配する様子もなく日が昇るまで宴が続いておりました。


改めましてピリピンという国の奥深さが身に染みた思い出に残る誕生日でした。(血涙)



そんな訳でお礼が遅くなってしまい大変失礼しました。



改めてこの場をお借りして厚く御礼申し上げます。



本当にありがとうございました。



また先程も述べました様に長期間、記事の投稿をしていなかったために当ブログのゲストブックにも沢山のメッセージを頂いており、返事もせずにご心配をお掛けしてしまい申し訳ありませんでした。



私の方と申しますと、もちろん肉体的な衰えは年相応にあるのですが比国に住んでいるせいか頭の中はまだ32歳を維持しており、気持ちと体とのギャップと戦いながら元気に頑張っております。(笑)




「近況報告を少しだけ」




このブログを始めてから6〜7年もの間、ロクデナシを名乗ってきたが記事の投稿を休んでいる間には真っ当な人間に戻ったと思えた事があった。


当然の事ながらブログを休んでいる間も荒業には出掛けていたがよくマニラで一緒に過ごす方々がKTV遊びをされなくなったせいで飲み屋の娘との関係も徐々に疎遠となって、昔からの馴染みの娘やたまに行くローカルの娘達が休みの日に食事に誘って過ごしたり、暗黒喫茶にパトロールへ行っても馴染みの娘が随分と減って新しく見掛けた娘の質が随分と落ちた感じがした。


KTVの娘を追いかけなくなったお陰で真実の愛を見つける為のお金をあまり使わなくなったのでその分の余ったお金は当然、博打に注ぎ込んでいたのだが人と会う約束がない日はサウナを出て夕方から翌日の朝までカジノに入り浸っていた。


そして殆ど寝ないままサウナへ行って少し仮眠を摂って友人と夜中まで酒を飲むという感じで荒業を終えてカバナに戻ると体力を消耗して免疫力が落ちたせいかインプラントした歯の根元が膿んで腫上がってある程度良くなるまでに一ヶ月以上掛かってしまった。


ジクジクと痛む歯痛で堪え難い日々を送っている時はロクデナシの源である真之介も完全に気絶しており、戦闘どころかもう一つの役割である排尿さえも面倒臭そう態度を取る有様で改めて健康の有り難さを再認識した次第である。


歯痛に苦しんでいる間は荒業どころか外出も億劫になって引き蘢り生活になっていたが痛み止めを飲んでいたので薬が効いている間は色々な事を考えながら過ごす中でいくつかの疑問の本質まで近づける事が出来た。


例えば漢が出会ったピリピーナの場合、10人中7〜8人はマン毛を剃っており「なぜ剃っているの?」と聞くと大体の答えは「衛生的だから」などと言った一般的な答えが返って来たが突き詰めて考えると剃った娘達の大半がキキを舐めろと要求して来たのを思えば、娘達のその行動の裏側に隠れている心理は「キキを舐めてもらいたい」という本音が隠されている事に気がついた。(苦笑)


漢の知り合いの中にもキキを舐めないと興奮しないという人がおられるが、我々の様なアイタタ親父がピリピンで知り合えるレベルは現役のポクポクかチャットやKTVで働いているセミポクポクの娘で複数のインターナショナルティティが挿入されており、しかもジメジメと湿気った場所を舐める事は健康の為にも慎んだ方が良さそうである。


次に思いを巡らせたのはキキとティティの「関係性」とその「存在意義」についてであった。


我々が生きている地球上には数多くの生命体が存在しており、その中でも人間を含む哺乳類はごく一部を覗いて基本的に一夫多妻である。


強い雄が複数の雌と交尾をして優れた子孫を残すための自然の摂理だが、日本でも1930年以前はそれなりの男なら2人や3人の愛人(妾)がいるのが当り前だったが、時代が進むに連れて徐々に本妻以外の女性に愛情を注ぐ事に批判の声が高まり出して今では歌舞伎役者でさえ妾を持ったら批判されるという悲しい時勢になっている。


しかし一方でゴールデンタイムに放送されたある番組を観ていたら、ある調査機関が調べた結果、浮気の経験のある主婦は67%を占め全体の3分の2が「旦那以外との関係を持った経験がある」という話を聞いた時にその番組の出演者やテレビを見ていた人の殆どが驚いたと思うが、漢は「当然だよ」と思ってしまった。


男性的な視点で考えると毎日、味噌汁ばかりでは飽きるのでたまにはコンソメスープやポタージュも飲みたいとか、賢い人になると「妻の素晴らしさを再認識するために時々他の女性と付き合うのだ」などいう詭弁を使って正当化して笑っているが、女性の立場から考えると魚の腐った様な口臭と耐えられない加齢臭漂う禿散らかした親父の代わり映えのしない前戯で嫁さんのキキにまったくマッチしなくなった粗チンを出し入れされて満足している奥さんがどれ位いるのだろうか?


それだったら旦那にバレない様に対価を払ってでもテクニックを持った元気なティティを出し入れしてもらって性欲を満たして健全な精神状態を保つ事こそが家庭円満に繋がると考えるのは当たり前の話である。


話を元に戻すとキキとティティの関係性とは本来の目的である子孫をある程度残した後は家族の存続の為に精神的なつながりに重きを置いてキキとティティはそれぞれ別々の道を歩むのが理想的な姿なのかもしれない。


但し本能のままあからさまに行動するとお互いの精神的な繋がりも崩壊してしまうので絶対にバレない様にしなければならない。


さて次にキキとティティの存在意義だが、本来の目的である子孫を残したら歳をとったティティの場合、歯槽膿漏の歯の様に抜け落ち、キキの場合は尿道だけ残して傷口の様に塞がってしまえば良いのに年老いたキキとティティの存在を創造主は認めておられる。


最近、同年代の方と飲んでいると「この頃すっかり弱くなってしまって」とか「全然やっていないんですよ」などと言った話を耳にするがその方達の行動を見ている限り相変わらず必死で娘のケツを追いかけておられるので謙遜だと受け止めて笑いながら話を合わしているが、客観的にみて家族としての(愛)情は理解できるが、その嫁さんの古穴だけで満足している男性がこの世の中にどれくらい存在しているのだろうか?


他のキキに挿入出来ない(女遊び)が出来ない本当の理由はもっと別の所にあるというのが漢の見立である。



ひと言で言えば「やりたいけど出来ない」のである。



例えば経済的な理由で家のローンや子供の教育費などで生活に追われ月の小遣いが数万円、更に自分の姿を振り返れば頭は薄くなり腹も出て顔は脂ぎっており、そんな親父にどこの誰が好意を抱いてくれるというのか?



どんな馬鹿でも剣道の有段者にマッチ棒で戦いを挑む事をしない様に最初から諦めているのが実態でないだろうか。



経済的な事が理由ではない人の場合、夫婦で商売をしており殆ど一緒に居るために時間がないとか、万が一バレた時に収める自信がないといった小心者タイプの人も多い。


自身の経験でいえば最初の妻の時に1年半ほど妻以外とは交わらなかったが、その時はサラリーマンをやっていて常に社長の側に居なければならず仕事が忙しくてやれなかった経験があるが、それが一つの穴で我慢出来た最長記録である。


長々と打ってきたが、存在意義をまとめさせて頂くと「使える(勃つ・濡れる)間は使わないと存在する価値がない」という事である。



記事の冒頭で真っ当な人間になったと書いたが「不倫(浮気)は悪」という世界的な世論の潮流が高まる中で決して堂々とは出来ないがキキとティティの本質に近づけた事で「私は浮気はしない(本当は別の理由で出来ない)」と言った綺麗事、もっといえば嘘をつく人こそがロクデナシであり、自分に正直に生きている漢がよっぽど真人間に思えた事が怪我(病気)の功名であった。


よって決して真実の愛(新鮮なキキ探し)を求めての放浪を疎かにしていた事でない事を申し添えて置きたい。(爆)



今ここで題目を近況としたのに何も書いていない事に気づいたので、ここ2〜3ヶ月の行動を簡単にお話させて頂くと8月に日本からの友人に会うために久しぶりにアンへレスへ出掛けた。


5人で何軒かのバー巡りをしながら友人2人が相手を見つけて戦闘のために部屋に戻られたので大先輩とピリピン人の友人と3人でとあるバーに入ったら愛嬌のあるウエイトレス2人とすっかり意気投合してしまった。


そうこうしていると先輩もそのバーでパートナーが決まった様なのでワイルドオーキットのバーで一緒に飲もうと2人のウエイトレスをバーファインして6人で歩いていると偶然にも戦闘を終えた友人と遭遇して7人でプールサイドにあるバーカウンターに陣取って皆で飲み始めた。


気の良い2人のウエイトレスをバーファインしたので一戦を終えたばかりの友人の隣に一人の娘を座らせて飲み始めると互いに楽しそうに飲んでおられたので「その娘どうしますか?まだやれますか?」と確認するとコックリと頷かれたので飲み終わったら帰そうと思っていた頭を切り替えてもう1人のウエイトレスを漢も部屋に連れて行く事にした。


本音を言えば友人に差し出したウエイトレスの方が顔も体型も好みだったが何も考えずに座った席の配置上そうなっただけで一晩限りの遊びだと割り切って連れ帰った晩は帰った途端バタンキューだったが翌朝の戦闘に於いてアジアの虎と自負していた漢が娘からの猛攻を受けて完全に白旗をあげてしまった。


この娘は28歳で娘と呼ぶには少し無理がある年齢で実家はバタンガスで2人の子供の母親で今年の春までは日本企業で働いており工場だけの収入では生活が出来ないために娘の母親に面倒を見てもらい一大決心をしてアンヘレスへやって来たそうであった。


2人の子持ちで生活に追われて28歳にしては顔も老けて身体の線も崩れかけていたが、そんなハンデを払拭するくらいもの凄い奉仕の精神がありアイタタ親父と若いピーナにありがちなドライなソクソクとは真逆のソクソクに対して真摯に打ち込む娘の姿に感動すら覚えたのであった。


以前と違いマニラでは3千ペソ以内、アンへでは2千ペソ以内の安ホテルに宿泊しているし、着ている服は安物でハゲに必需品の帽子に至っては完全ローカル品なのにそこまで真剣に奉仕してくれる背景を考えた漢が行き着いた答えは「この娘には女として残された時間(チャンス)が少ない」であった。


この数年間、若い娘(18歳〜25歳迄)に漢が受けた仕打ちの数々を思い起こせば血の涙が出てくる。


入れるまでに何度も店に通って「気」と「時間」と「金」を使いやっとの思いで挿入できたのも束の間、時々垣間見て取れるやる気のないソクソクや言葉の端々が感じられる金品の要求など、、、。


そんな娘に嫌気が差して「このソクソクを最後に別れよう」と心に決めて持てる全てのゴールデンフィンガー技を駆使して何度が逝かせて挿入したたものの肝心の漢自身が逝けずじまいで終わった時のあの虚しさ、、、。


若さに惹かれてそれなりに金を使ってようやくベッドインしたら口元や脇の下やキキから溢れる異臭にパールガーデンの窓を打ち破って投身自殺は図ろうと思ったのも一度や二度の話ではない、、、。



そんな思いに比べたらたった2千5百ペソでジャックポットに近い確立の賭けに挑んでくる2人の子持ちギャンブラーにどれだけ心を癒されたか、、、。



そんな訳で日本から遊びに来られた友人とマニラ在住の友人を誘って9月もその娘に会いにアンヘレスに2日間行って、その後プエルトガレラに2日間、マニラに2日間荒業へ行ってきた。



年甲斐もなく頑張ったが荒業から戻ると身体の至る所から悲鳴があがって真之介は現在も気絶したままである。(血涙)






以上。




久々の投稿なのでなんの纏まりもない記事になってしまいました。


今回の風邪は今までに経験したことのない味覚と臭覚が殆ど無くなるという経験を3日間体験しました。


臭覚はまだしも味覚がなくなると何を食べても味がしないので生きるために詰め込むだけで随分と苦しい思いをしました。



何をいっても人間は「健康」が一番です。



皆様に於かれましては「健康」を第一に優先されて、残された人生を謳歌されますことを願っております。



本日も最後までご覧頂きまして誠にありがとうございました。

この記事に

皆様、いつもご覧頂きまして誠にありがとうございます。



新年のご挨拶もしないまま、気がつくと1月も後半になってしまいました。(汗)


遅ればせながら2016年が皆様にとって素晴らしい1年であります事を心から願っております。



私はと申しますと、昨年末の27日から年越しの6日までマニラにて荒業を熟してカバナに戻って来たのですが、事務所で飼っている犬猫達の出産があったり、ここではとてもお話し出来ないおぞましい事件や腹を抱えて笑える様な事が勃発したりとバタバタとした日常を送っておりました。


ブログでは自分の恥は晒せるのですが、第三者の事を記事にするのはその個人が特定されない様に細心の注意が必要なので躊躇してしまったり、個人的に良い事があってもその内容を記事にしてしまうと何となく自慢話的になってしまうと考えると、読者の皆さんに自己顕示欲の強い人間だと思われるのが嫌で、そうなってくると記事に出来る話の範疇がとても狭いものとなってしまい、元来の怠け癖と相まって記事の投稿をサボっておりました。


また他の方のブログやその他のSNSの投稿記事を拝見していると大きく分けて3種類のタイプがあって、自分のやっている商売に繋げようと記事を投稿されておられる方がいらっしゃいますが、これはこれでコストパフォーマンスに優れた宣伝になるのるので大いに結構な事だと思います。


次に世の中で起こった事件やニュースに対してそのニュースソースと共に自分なりの感想や意見を添付したり、色んな動画を貼付けて笑いや感動を共有しようとする方や、美味しい店や新しくオープンした店を紹介をされたり、災害や渋滞が予想される事に対して注意を喚起するなど大変参考になる有意義な記事を投稿されている方がいらっしゃいます。


最後に一番頭が痛い投稿記事は、明らかに胡散臭い詐欺話を謳った記事や、常に上から目線の説教記事、すっかりピノイ化した人に多く見られるさりげなく自宅を公開した写真や証拠写真と共にさりげない持ち物自慢や人脈自慢やハッピーファミリー自慢など読み手の境遇や心理を一切気にしないアップロード記事を見ると、自分の価値を上げようと必死なのはとても良く伝わってくるが、お金持ちや本当に幸せな人は決してその事を公にしたり、自慢したりしないもので、それが逆効果でとても痛い記事だというのがなぜ理解できないのか?不思議でなりません。(苦笑)


私の様に比国の片田舎に住む貧乏邦人がブログなどのSNSを利用する目的は、まだお会いした事のない読者の皆様やブロ友さんやFBに於ける友達の方々との接点を持ち続けるための非常に便利なツールであります。


本来であれば、最大のメリットである双方向性(コメント・チャット機能)を活用しない手はないのですが、私の場合は1回の記事を投稿するのに数時間掛かってしまうので、それをやっていると自分の時間が無くなってしまう関係で、一方通行の情報発信になっているのが現状にも関わらず、先日カバナにお越し頂いたKさんから「ひろしさんの記事を待っている読者が毎日300人以上が見に来て下さっているよ」との話を伺って、こんなロクデナシが投稿する記事を待って下さる方がいる事に感動して久しぶりにパソコンのキーボードを叩いております。


昨年末にはある友人のお陰で思い焦がれたブロガーさんやそのブロガーさんのお母様を献身的に面倒を看て下さったフィリピーナの奥様ともお会いして短い時間ではありましたが、とても楽しい時間を過ごす事ができました。


また日本を代表するアイタタ親父のMさんとご一緒する機会に恵まれ「鴨道」の神髄を間近で拝見して、改めて鴨の道の奥深さを垣間見る事が出来たりと、とても有意義な年末を過ごす事ができました。



沢山のお土産も頂戴したのにきちんとした感謝の気持ちをお伝えできないので、この場を借りて御礼申し上げます。


ありがとうございました。





「漢の2016年 その①」




年明けから株価は下げの一途を辿って間もなく1万6千を割ろうとしているが、そんな話をよそに人気アイドルグループであるSMAPの解散騒動で賑わう日本は改めて平和な国だと思うのは漢だけだろうか?


最近知ったのだが日本では「三代目ジェイソウルブラザース」というダンスグループが若い娘を中心に大変な人気だそうで「三代目暗黒喫茶パトロール隊長」という同じ「三代目」を名乗る者としてその人気に肖って暗黒に屯する娘達から「キャーキャー」言われたいと思ったが、彼等には「若さ」と「ダンス」という強烈な武器があるのに対してこの漢にあるのは法定速度を守り通した暴走族の前歴と、正座してしか乗れなかったサーファーという過去や今では比国を代表するアイタタ親父という事だけである。


マラテなどのお狩り場では景気が減速して以前ほどではなくなったにせよ相変わらず若いコリアン人が幅を利かせており、本物のポクポクや準ポクポクであるKTVに従事する娘達は、こちらが日本人と見れば「アイヨコナコウリヤナ!アモイバ〜ワン、クリポット(韓国人は嫌だ!ニンニク臭い、ケチだから)」と言うのを鵜呑みにしていたが年末から新年に掛けて何度かお狩り場に出掛けた際に「日本人?」と聞かれて「韓国人」だと答えると途端に「アイヨコナジャパニーズ!アモイマタンダ、スーパークリポット(日本人は嫌いだ!年寄り臭い、凄いケチだ」と言われ、暗黒喫茶でも「アイヨコナコリアーノ!アイヨコナバータ(若い韓国人は嫌い!)」と言っておきながら突然漢の元を去って行ったかと思うと別のテーブルにやって来た若いコリアン人の若者に笑顔で自分を売り込んでいる姿や、以前は「日本人専用」を売りにしていた娘がカジノで見掛けたマナーのない韓国人と手を繋いで出て行くのを見掛けた時は玉音放送を聞いた時の先人の気持ちが判った気がした。


祖国では既に金があってもそれなりの魅力がないと若い娘をゲットできない年齢になった我々世代が、唯一ペラの力だけで「真実の愛」をゲットできるパラダイスのピリピンだったが、所得は上がらず為替も長らく低迷したお陰でピリピンを訪れるアイタタ親父の財布の紐が固くなったせいで大変な苦労で先輩方が築いた日本人の人気が影を潜める結果となっている。


破竹の勢いだった紅い国もボロが見え始め、そんな紅い国に妾の座を狙って近づいた朴女史も「金の切れ目が縁の切れ目」とばかりにまた日本に擦り寄って来て長らく続いた円安基調から徐々に円高に変化してようやく1万円が4千を越えてきた今こそ、仕方なく使っていた古女房や彼女のダブついた腹したシワシワのキキやお世話になった利き手の手首を労ってこの機会に是非渡比して大暴れして頂きたいと願っている。




ここからが本題、、、。



冒頭でもお話させて頂いたが2015年の年の瀬は心許した友人が家族の元に帰る前に数日間マニラに立ち寄って一緒に過ごす時間を作ってくれ、その友人のお陰で憧れのブロガーさん夫婦とお会いして有終の美を飾る事ができた。


以前、その友人は誰もが知る優良企業に勤務され出世街道を直走る企業戦士でピリピンとは縁もゆかりもなかったが、仕事で訪れた比国で出会ったピリピーナに魅了されてしまい、何の免疫もなかった事と日本人特有の勝手に相手の事を考えてしまう性格が災いとなって気がつくと丸裸になってしまい、しなくとも良かった大変(アイタタ)な苦労をされた方でそれで懲りれば良いものをMっ気があるのか再びピリピーナと恋に落ちて比国に移住された方である。


優秀なエンジニアであると共に総合職も熟せるという類い稀なその友人を企業が放っておく筈もなく、現在その友人は奥さんと3人の子供を比国に残してと概ねピリピンと日本の中間に位置するある日系企業に高待遇で単身赴任中である。


家族をとても大切に思うその友人はとても穏やかでクソ真面目な性格で、仕事もしないでフラフラしている漢とは対極にあり一緒に居て話が合うのか?と思われる人も多いと思うが、此方だけが勝手にそう思っていると前置きをして言わせてもらうと「これが不思議と合うのである。」(笑)


男女に関わらず話をしていて面白いのは頭が良い人だが、この友人は頭が良いのは無論の事、話題が豊富で常人とは違った着眼点でされる話は時を忘れて引き込まれてしまい、何より凄いのは此方が話さない限り相手に対して余計な詮索を一切されないところで、これは簡単な様で非常に難しく大概の人は自分との生活の立ち位置を測ったり、興味本位にプライベートな部分に足を踏み込んでくる人が多い中で、この友人に限ってはそんな事が一度もないのである。


改めてそんな素敵な友人に貴重な時間を割いてもらい年末にお会いさせて頂き、新しく迎える年は少しでも近づきたいと心に誓った漢であった。


そんな気持ちで迎えた新しい年を強烈な爆竹の音と真之介をキキに出し入れする音の狭間の中で迎えた漢は順調に荒業を熟していたが、1月3日の朝早く目覚めてサウナセットを持ってその足で賭場(カジノ)に向かった。


年末から新年に渡って空いた少しの時間にもちょっと遊んでは数万ペソの勝利を収めていたので漢の懐具合はとても暖かった。


結果は何度かホテルに金を取りに帰ってサウナにも行かずに残った金は500ペソと100ペソや小銭の束だけだった。(血涙)


ボロボロになった漢は4日の昼近くに目が覚めてサウナに行って、その夕方に可哀想に思ったマニラ在住の友人2人が大虎をご馳走してくれキムラにチョットだけ寄って暗黒喫茶では翌日日本へ一時帰国する予定の友人は漢のためにわざわざジャックダニエルを1本入れてくれたのであった。(涙)


金が無くなった惨めな漢はその日の夜中に金の掛からない娘をホテルに呼んで、その娘から教えてもらったオンラインゲームにすっかり嵌ってしまった。


そのゲームを知っている方からすれば今更感があると思うがそのゲームは「クラッシュオブクラン」というもので、課金しなくても遊べるが金で買えば時間を掛けないで自分の陣地をどんどん大きくする事が可能だが、貧乏になってしまった漢にしっくりくるものがあってジッと画面を観ながら寝るのも惜しんで夢中になってしまった。


翌日、娘を一旦帰してから纏に行って安い定食を食べてる時も片時も画面から目を離さず、サウナに入っている間も攻められているかも?と考えるといても立っても居られず慌ててサウナを出て確認すると案の定攻撃されており、休憩室に行って充電しながら攻めてきた相手を叩きのめすために兵士を訓練して攻めても返り討ちにあったりしながらマッサージ中も気になって一向に心と身体が休まらなかった。


そんな感じでサウナを出てホテルへ戻ると金の掛からない娘がロビーで待っていたのでサウナで持ち帰りにしてもらったカツ丼を手渡して「それを喰ってテレビでも観て待っていてね」と伝えて着替えて向かったのは「串まさ」である。


中トロは高いので赤身のマグロの刺し身、鶏皮、ナンコツ、豚バラ、豚のチーズ揚げ、餃子など安くて腹の溜まるものを注文して黒霧島とレモンのソーダ割りを飲みながらゲームに没頭していると顔馴染みのスタッフの娘がやり方を教えてくれて随分とコツを掴む事が出来た。


その後、前日にKさんが新しいボトルを入れてくれコーラも5本付いていたので暗黒喫茶に行ってゲームに没頭しているとそんな時に限って少し色黒だったが初めて見る可愛い娘が隣に来て話をすると擦れていない性格の良い娘で何時もの冗談で「俺の予算は朝まで700ペソ+フリーWi-Fi+朝食」と言うと笑いながら「アナタだったら構わないわ、、。」と、どんな男でも「俺だけは違う」と思わせる言葉を放ったのである。


財布にはまだ連れ帰ったとしても娘に払う正常料金を払う金は残っており、翌日に日本食を買う金はモーリスに持って来てもらう手配は出来ていたのだが、問題は部屋に別の娘が漢の帰りを待っており後ろ髪を引かれる思いで娘と連絡先を交換して千ペソ握らせてホテルへ戻った。




その②に続く、、、、。




一回で終わるつもりで打ち始めたのですが、長くなってしまったので次回完結にさせて頂きます。


日本は暖冬かと思いきや急に寒波が押し寄せたりと寒暖の差が激しい様で皆様に於かれましては健康管理に留意され年末年始で酷使したお身体をどうか労ってください。


最後になりましたが、昨年に引き続きまして本年も宜しくお願い申し上げます。



本日も最後までご覧頂きまして誠にありがとうございました。

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