イケイケ・ロクデナシひろしの激しく踏んづけて〜

念願のフェイスブックデビュー「カバナ ひろし」で覗いて見てください。

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皆様、いつもご覧頂きまして誠にありがとうございます。



今朝早く目覚めてしまったのでパソコンのスイッチを入れて日本のニュースに目を通して、更新を楽しみにしているYahooブログの記事を読ませて頂いた後に自分のブログへ飛んで見るとと読者の皆さんから沢山の「ナイス!」を頂戴している事に嬉しくなってしまいました。



6年2ヶ月前にブログを始めた頃はフィリピン関係のブログが全盛で自分も参加させて頂いていたので、他のブロガーさんの記事を楽しみに読ませて頂いてコメントでやり取りして実際にお会いさせて頂いたり、親交を深めさせて頂きました。


ある意味で癖のあるブロガーさんも多かったですが、皆さんがそれぞれの置かれた環境の中で自分の失敗談や経験談をユーモアたっぷりに記事にされていたり、それぞれの思想に基づく記事に対してコメントのやり取りもさせて頂いたりしていたのをとても懐かしく思います。


あの頃は比国でもインターネット環境が揃い始めた頃でアナログな皆さんパソコンに向かって四苦八苦しながらもお互い励まし合って投稿していましたが、当時活躍されていた方の殆どが休止状態なってしまい、寂しいですがお亡くなりになられた方、比国からは離れてしまわれた方、Facebookなどに移行された方もいらっしゃいます。


近頃の比国関連のブログの傾向として顔見知り同士の内輪ネタ、ピリーナを嫁や彼女や家族との出来事を綴った記事、個人の忘備録的要素にそれとなく自慢話を滲ませた記事などが多くなってしまって、個人的にそのブロガーさんを知らないと興味が湧かない内容ばかりで、最近はPCにブックマークしているブロガーさんの記事以外は殆ど見なくなってしまいました。


そんな中で御自分の容姿(特に頭皮)や釣りで坊主だった出来事などを面白おかしく記事にされてコメント欄で軽快にボケと突っ込みのやりとりをされているブロガー仲間の皆さんのブログは欠かす事なく読まさせて頂いております。


自分がやっていたのでネタを考えてそれを文章にし続けるというのはとても大変な事で、本当に頭が下がります。


できる事ならお礼として購読料をお支払いしたいくらいです。



自分がコメント欄を閉じて投稿しているので厚かましくコメントする事も憚れるのでこの場を借りて感謝の気持ちを伝えさせて頂きます。



本日は小さな話で恐縮ですが、ピリピンの繁華街におけるちょっとしたお役立ち情報をロクデナシの視点で記事を打ちたいと思います。




「花街における満足度UP情報




冒頭で「お役立ち情報」などと偉そうな事を打ったが、少しだけ得をするというか、ムダなお金を使わない満足度の高い快適な滞在というか、朝食代や昼食代が浮く程度の小さな話なので過度の期待をしないで頂きたい。




随分と長いこと花街(アンヘレス・マニラ)に行っているが、普段は何もない地方の田舎に住んでいるのでついこの間まで気分的に日本から来られるツーリストの皆さん同じ感覚だった気がする。


その証拠に田舎では20ペソでムキになったりモールのショッピングセンターで1個80ペソのレタスを買う際も暫くのあいだ考え込むのに花街では気前良く100ペソをチップをバラまき、暗黒喫茶で揶揄っても笑ってつき合ってくれた娘には500ペソ〜千ペソを渡して日本人=優しい(簡単)としてのイメージUPを図ってきた。


しかし娘達にそれに慣らすとその金額を期待する様になってしつこく席から離れなくなったりその金額以下だと不満顔にされて気分が悪くなるので最近は50ペソから100ペソに変えたらそれでも感謝する娘は感謝してくれて随分と居心地が良くなった。


更に連れ帰った場合もアンへでは連れ出し料以外にも帰り際に娘に2〜3千ペソのチップをあげて、暗黒喫茶の歯のない負傷兵でさえ5千〜1万ペソをお礼として渡していた。(現在では適正価格へ(笑))


また飲食においても以前は酒やつまみなどの価格を一切気にせずにバンバン頼んでいたが、付き合いの輪が広まってマニラ在住の方達と飲んだり遊んだりする機会が増えるに連れて少しずつ「お金の使い方」について変化が生じてきた。


その時の円とペソの為替ににも因るがある在住の方の中に「ペソの価格の⒉3倍を掛けて円で考えて高いか?安いか?判断した方が良い」と仰る方がいて300ペソだったら690円だと考えて注文する前に一度考えて「注文して出てきたモノ(サービス)がそれだけの価値があるのか?を考えろ!」とお会いさせて頂く度に仰るのでいつの間にかその様な視点で観る癖が付いてしまった。


考えてみれば盛り場に近い所に住んでいる皆さんは、快適な暮らしを送る為に様々な情報を共有されておられる訳で、生活に必要なあらゆるモノの適正価格を熟知されているのである。
(当然、モノの中にはあっちの事も含まれる。(爆))



では適正価格をどうやって算出して判断すれば良いのだろうか?



例えば飲食業では食材等の仕入れ原価に家賃・人件費・水道光熱費を主とする一般管理費を上乗せした総原価に適正利益を上乗せして売価を算出する方法が一般的である。



そうなると日本と比較した場合、人件費はピリピン人を雇用した場合一人当たり日給を500ペソ+支払ったとしても日本の最低賃金と比較しても8分の1であり、同胞と比較して意思の疎通の問題や能力の差を差し引いてもアドバンテージは高い。



また家賃にしても周辺人口や交通量などから鑑みれば比較的安価と言える。(但しモール等に出店したら家賃以外に売上のなん%徴収や仕入れ先も制限があり大変なので絶対にお勧めしない。また比国人をターゲットにしていない商売であれば少し違ってくる。)



また国が違うので許認可のや名義人の問題など難解な問題も多々あるが、税金なども日本と比較すれば逃げ道があり、売上における構成比率は日本で商売するする事を考えれば格段に低いと言えるだろう。



一番の問題は食材などの仕入れだが、昔と違って現在では日本食ブームや大手の進出もあり、魚介類(マグロ・鮭イワシ・海老・烏賊・あさり・赤貝・ホッキもどきなど)も手に入る様になり、日本人が食する野菜もカルティマール市場などに行けば格安で手に入る。(マカパガルのシーフードマーケット行けば季節によって生牡蠣などもっと豊富な魚介類が揃っている。)


それ以外でも日本食材に行けば鰻などをはじめ色々な冷凍食品・加工食品・各種調味料・酒類も豊富に揃っており、日本の売価の2倍以上する価格で販売されている事が多く、店毎に特色があって食材や加工食品によって値段が価格にかなりの開きがある。



例えば人気のある黒霧島(900ml)は飛鳥では420ペソで手に入る。

(マカティの食材店では700ペソ〜800ペソ売っているので一箱(12本入り)を買えば3360〜4560ペソの違いが出るので豪勢な夕食が出来る計算になる。)


毎月カバナに帰る前に朝から市場に行って買って帰るので大体の相場は理解しており、年末年始や台風の影響の意外はマグロは1㎏650〜700ペソ前後、海老は大きいので600〜650ペソ、あさりは形が大きいので1㎏150ペソほうれん草は1㎏80ペソ位である。


問題は比国内では手に入らない日本産の食材で生の本マグロ・ハマチやブランド牛や牛やブタレバーやホルモンなどの内臓系や季節の旬の食材などは原価+輸送コストが掛かっているのでこういったメニューは多少強気の価格設定にしても味が良ければ納得できる。



他にも沢山あるが上記の価格を例にして相場を鑑みて考えた場合、例えば黒霧島をボルキープした場合に原価×3倍として1200ペソであれば納得出来るが、それ以上の売価設定をした場合、余程の付加価値がその店にない限り客足は遠のくだろう。



中途半端に市場価格を知ってしまった現在では、マグロやウニや烏賊などの刺身もボリューム・鮮度・味(仕入原価)と売価を鑑みた場合に原価の何倍もの価格設定をしているメニューは段々と頼みにくくなってしまう。(苦笑)


もちろんロスが多いなど店舗側の言い分も分かるが、同じ食材を使ってメニューの幅を広げたり、ランチや夜の定食メニューやなどでロスを軽減するための経営努力をするのは当り前の事で、高いから頼む人が少なくて、その結果腐らせてロスになるのであって、適正(客が納得する味と価格)な商売を行っている店は当然ながら客が入りきれないほど繁盛している。


マニラに於いて漢の主戦場(宿泊)がマラテなので、ここで具体的な各店舗毎の評価は出来ないが、マカティではランチタイム〜夕方以降も客足が絶えないのが山崎(YAMAZAKI)という食材屋の隣で営業しているレストランは味もそこそこであり、何といっても低価格(特に弁当)にスピーディーなサービスを売りにして営業している。(特に酒類は食材店の売価で購入してその値段で飲める。(少し高いが、、。(笑)))


また隣接する瀬里名も以前は390ペソでランチを提供していたが今年に入って30ペソ値上がりして420ペソになったものの日韓の現地駐在員(その家族)を始めてとして富裕層の比国人も数多く来店して繁盛している。


それからこの界隈で人気No1は「菊富士」という店で、200席はあろうかという広い店舗でランチタイムは240ペソから豊富な品揃えがあり、突出しも2種類付いて、ご飯お替り自由で更ににアイスコーヒーのサービスもついており昼の12時を過ぎると満席で暫く待たなければ入る事すら出来なくなってしまう。


リトル東京周辺にはまだ沢山の飲食店あって色々行ってみて、その中でもこの3店舗は懐具合に応じて満足度が高いので是非一度利用される事お勧めしたい。



上記した3店は夜も盛況だが、酒を飲みながら気の利いた肴を食べるなら「川崎」という居酒屋を是非お勧めしたい。


店主は川崎さんと言って最近髪型が少し変になったが、親しみやすい人柄で、知人・友人や運び屋さんにお願いして比国では中々食せないメニューを出しておられ、決して安いとはいえないがそれぞれのメニューに工夫が会って満足度の高い味とボリュームがあるのでいつも常連客で一杯である。



場所は少し込み入った場所で方向音痴なので情報誌のプライムを見て是非一度お出かけ頂ければと思う。(予約をされた方が無難です。)




次にアンヘレスでは日本食といえば場所的にみても湯布院となってしまうが、ランチタイムは味は普通だが値段が安いので妥協できるが、2階の焼肉はちょっお勧め出来ない。



最近SMの中にもフードコートに一軒の日本食のブースと北海道に本店があるというラーメン屋さんとトンカツ屋さんがあるがフードコートで120〜30ペソのラーメンを食べたが、あれだったらジョルビーがまだマシで、一風堂にスタッフがすべて現地人でスープが臭くて半分も食べれずに娘がミックスフライを頼んだがピリピン人でさえ不味いという評価だった。(あれを日本のラーメンだとピリピン人の人達に思われたらとても悲しい。)


トンカツ屋さんはまだ行っていないので次回行った時に食べて結果をお知らせしたい。



なのでアンヘレスにおいて数日間の滞在であれば、お勧めするのがステーキであれば「スイスシャレー」か「ロイヤルアムステルダム」で普通のピリピン料理であれば「ワイルドオーキット」韓国式焼肉であれば名前は失念したがクイーンズホテルの斜め前にある焼肉店は値段が安くて満足度がとても高い。(飲み物を頼まなかったらどれも1000ペソ以内で収まる。)


最後にマラテ地区の飲酒を供わない昼食・夕食共に味も値段供に満足できるのはマビニ通りのレッドプラネットホテル1階にある「蘇州飯店」という中華レストランで、2人で行って蘇州炒飯・カンコーンのにんにく炒め・チンジャオロース・スープ一品を頼めば1000ペソでお釣りがくる。(有名なのは小籠包だがこれはお勧め出来ない。(笑))


ラーメンを食べたくなったらロビンソン正面のスターバックスの隣にある「九十九ラーメン」がお勧めでオープン当初に2度行ってそれ程で無かったので遠ざかっていたが、去年の夏頃に娘とロビンソンへ行った際に食べてみるとラーメンも餃子も炒飯も見違える様に変わっており、日本人のスタッフも常時おられ、どなたがオーナーの方とは面識はないが、ピリピンに於いて行く度に味が落ちていく経験は何度もしたが行く度に餃子もパリっして炒飯もパラパラになってスープも麺も味が良くなっていっており、店主の「何が何でも成功させる」という意気込みが伝わってくる



飲酒を伴わずに独りで夕食だけをささっと済ませたかったら新鮮で旨い刺身たくさん乗った海鮮ちらし(680ペソ)と茶碗蒸し(80ペソ)が食べれる「田辺(たなべ)」が満足度が高いので、一人だけの時はカウンター席に座って冷たい日本茶(無料)で腹を満たしてから飲みに行く事が多い。(居酒屋情報は色々と弊害があるのでここでの論評は避けたい(笑))


次に飲み屋さん情報だが、アンヘレスは韓国人が席巻して一時価格が高騰して4千ペソという強きの設定をする店も出始めたが、今現在その韓国人も陰りを見せ始めて、プリメタ地区は⒉千〜2500ペソ、フィールズ地区は2500〜3千ペソのBarが大半で落ち着きを見せている。


ホテルも乱立気味で値段が下がってきており代理店を通さずに直接予約して現金で支払えば10%引きのホテルが多くなって1泊3千ペソも出せばそれなりのホテルに泊まれる様になった。


またマニラからアンヘレスに送迎の配車をする際にマニラ空港〜アンへレスはマニラの旅行代理店を経由した方が安全であるが、アンへからマニラへ戻る際はホテルタクシーを利用した方が400ペソ程度安く済むしドライバーが裏道を知り尽くしている早く到着する。
(バスで往来される方には関係ない話でした。(笑))


さて連れ帰った戦闘員に対する謝礼だがきっちりとした仕事をしてくれた場合に限って500〜1000ペソあげれば充分で、それ以上あげると勘違いして色々理由を付けてSMに行きたがるので注意が必要だ。


いよいよマニラの飲み屋・ローカル・援交カフェ情報だが、マカティで働いている娘は現地駐在員・事業者をターゲットにしており、若くてポギー以外の方が短パンにTシャツやサンダル履きで行ってもほとんど相手にされないのでここでは割愛させて頂く。


但し高級な置屋で知られる「ファラオ」は連れ出し料1万ペソと値段は張るがそれなりの娘(学生・モデルの卵)が居るので余裕がある方は一度は行ってみられると良い。


ブルゴス地区は2〜3回行ったが、アンヘレスと同じシステム(値段は高い)のバーがあるが店の数は少なく同胞も少ないので面白みに欠ける感じがする。


マラテ地区には大きく分けて3つの通りがあってその中心が「アドリアテコ通り」隣が「ジョージボコボ通り」「マビニ通り」とあってその道筋に大小のKTVがあるが基本的システムは入場券が500ペソで60分〜90分飲み放題・指名300・LD300というのが主流だが、日本橋丁グループの高級店は1000〜1500ペソ・指名350・LD350の店も増え始めている。


マラテのKTVで飲む際に気を付けなければいけないのはLDで娘に飲み物を勧めるといきなりサンミーゲールの瓶が出てくるがそれは「ダブル」と言って通常のLDの倍の値段を請求される。


次に観光丸出しで優しい日本人を演じているとホテルに来る様な事を醸し出してテキーラのボトルを要求してくる店があり、娘同士がタッグを組んで攻めてくるので気をつけて頂きたい。


過去にもこの様な営業を行うKTVがあったが、最終的には経営者が変わったり既に閉店してしまった様だが少なくなったとはいえ観光客が多いマラテには現在でその様な店があるので注意が必要だ。


どこの店が「良い」とか「悪い」とか言うのは個人の好みの問題なのであれこれ申し上げるつもりはないが、競争の激化やフィリピンパブ全盛の時の世代の減少によって店や娘達の客の奪い合いが激化してやり方によって意外と簡単に落とせる様になったと思う。


そのやり方の一部を紹介するとKTVに従事する娘は店の売上も大事だが、最も重要視しているのがポイントであり、指名(特にA指名)・同伴・チケットの販売・LDで、賢い娘になると漢の様なハゲ散らかした親父を誑(たぶら)かしてオープンからラストまで店に監禁状態してポイントを稼ぐのである。


ではそのポイントに因って何が変わるのか?ズバリ、日給が1、5倍から2倍、2、5倍になりLDのドリンクバックも100ペソから200ペソと格段に違ってくるのである。


因に1日1000ペソが保証されている店は諸々差し引かれて5000ペソの週給だがそれなりに稼ぐ娘は週給で18千〜25千ペソを稼ぎ、月収ともなれば10万ペソ貰う娘も少なくない。


そうなれば複数のハゲ親父を騙くらかして、目をつぶって若い彼氏に抱かれている事を考えながらササッとにソクればお手当も貰えて家族とは離れて日本で働くより稼げるのである。


なので娘達のこの事情と心理を考えれば、観光で来られて1週間の滞在であれば1軒辺りの飲み代は指名娘に2〜3杯LD飲ませて一軒の支払いを3千ペソくらいに留め置いて2〜3軒の指名した娘の店に毎晩通って行けそうな感じの娘に「この親父掛かったなぁ〜〜」と錯覚させて帰国する2日前位に一気にアタックを仕掛けるのが一番成功率が高いというのが拙い漢の経験からの考えである。(爆)
(KTV娘の心理の裏をかいた根気が必要な作戦です。(笑))


本当はローカルKTVや置屋などの情報も打ちたいと考えていたのだがいつもの様に長くなり過ぎてしまうので、締めくくりに暗黒喫茶の現在の相場と意外と安く済む飲み方の話で締めくくりたい。



暗黒喫茶にはある種のカルテルがあって、どんな不細工な娘であれ年老いた負傷兵であれ価格の交渉をすると「ショート2千5百ペソ〜3千ペソ・ロング4千ペソ〜5千ペソ」と答えてくる。


なのでお人好しな日本人の旅行者はケチな日本人と思われたくないという心理が働いて言い値で連れ帰ってタクシー代やチップまで要求されてしまうのは以前、漢がそうだったので断言できる。(笑)


今ではブログが休止状態に入ってしまったのでよっぽど気に入った娘が居ない限り持ち帰らなくなったが、傍に寄って来た娘には礼儀として価格交渉だけはしているので相場観はあるのでお話すると、ピークアワー(8時〜深夜1時まで)はショートで2ペソ保証して良い仕事をしたら+チップで、ロングだと3千ペソ+チップで大半が付いて来るのが今の相場である。


深夜2時を過ぎて朝方近くになると交渉次第で下げられるがそんな時間帯には良いのが居ても⒉回戦目か負傷兵しか残っていないのでネタ作り以外ではお勧めできない。(爆)


飲み方についてだが1週間の滞在で数回以上覗かれる方はボトルキープをお勧めしたい。


理由は殆どの方がビール(タワー含む)やシングルショットを頼まれると思うが、最近は店の方針が変わって連れ出す場合に娘に何かしらの飲み物(350ペソ)を飲ませないと連れ出せないシステムに変わって外で待ち合わせする事も可能だが後でバレて娘が出禁になったりしたら可哀想なので一回ボトルキープをするとそのボトルの残量があれば何回行っても支払いゼロで、例えばジャックダニエルをボトルキープすれば初回に3750ペソ掛かるが缶コークが4本付いてくるのでチビチビ飲んで1週間通っても残りは一切費用が発生しないので一回の飲み代は500ペソちょっとしか掛からないので割安感がある上に娘達のこちらを見る目が断然違ってくる。


時々漢の様に冴えない親父がビール片手に漢の傍で数時間粘ってても誰も近づかない光景を何度もみたが、同じ冴えない親父でボトルを入れている漢に対する娘達からのアピールが凄いのは立証済みである。



最後に今回の投稿記事は金銭的に余裕があって旅行に来てケチケチ遊びたくないという考えをお持ちの方には何の参考にもならないのは当然の話である事は申し上げるまでもない。


逆に使う時にはバーンと使うが、必要のないお金を使ったり嫌な思いをしたり、後悔する様なお金を使うのは嫌だという人には是非参考にして頂きたい。



以上。





また本日もダラダラとくだらない事を打ち綴ってしまいましたが、今回の記事の内容はあくまでも私個人の経験に基づいて感想や思いをお伝えした迄ですべての人に当てはまるべくもなく、渡比された際に記事にした地へお出掛けの際に頭の隅に入れて頂いて何かの参考にして頂けたらとの思いから記事にさせてもらったまでで、違う感想や思いをお持ちで気分を害された方にはお詫び申し上げます。



本当は娘を自分だけのものする(あくまでも貴方が比国にいる間だと思ってください。)際の相場も存在しており、時間があればその辺も詳しく記事にしたいと思います。



あげ過ぎも駄目!少な過ぎても駄目!果たして丁度いい金額っていくらなんでしょう?相手の出身地・年齢・学歴・職業・子供の有無で変化しますが「相場」があるようです。(笑)





本日も最後までご覧頂きまして誠にありがとうございました。

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