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善光寺マニアのブログ:青春の瞬き
時よ止まれ 何ひとつ変わってはならないのさ まさに今、僕ら目指していた場所に辿り着いたんだ

この世の中

大雪が降った日、路上で迷子になっていた女児(5)を見つけて保護…女性に感謝状 -
鳥取

女児はずぶぬれで、震えて泣いていたという。加藤さんは「どうしたの?」と声をかけて車に乗せた。タオルで体を拭き、自動販売機で温かい飲み物を買って飲ませ、同署に連れて行った。
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http://www.yomiuri.co.jp/national/20170225-OYT1T50053.html 

女性なら感謝状
男性なら逮捕状
疑われただけでも人生が終る・・


そんな世の中になってないかい?

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今日も乗れた

今日は気温5度前後でしたが陽射しもあったので、短時間チョイ乗り出来ました。
さっき撮ったばかりの新鮮な画像です。
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あとはYSP寄って温かいコーヒーをいただいて帰還。

今年はもう雪が積もることはそうないと思います。
気温さえ上がってくれれば、シーズンインも間近かと。

おわり

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第12回ボウリング2017

それではまた記録としてUPします。

第1ゲーム(実質の第7ゲーム)は150点
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第2ゲームは後半伸びて180点
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第3ゲームは本日のハイスコア192点、ただし詰めが甘く200点台を逃す展開
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第4ゲームも好調186点
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第5ゲームは何故か知らねど急降下127点
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最終第6ゲームは再び盛り返し180点で終了しました。
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では今回の結果です。
6ゲーム(102投)合計1,019点
1ゲーム平均169.8点。
ストライク23回・スペア18回・スプリット8回・ガター0回・ファール0回でした。

目標のひとつである6ゲーム合計1,000点以上を達成しました。
栄養ドリンクをしばらく飲んでなかったんで今回これは効いたかもw

なんと13ゲーム目も投げてしまいました・・全部で230球か
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おわり

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第11回ボウリング2017

先日また気合いを入れるために行って参りました、ボウリング。
今回はせっちゃんからチョコ&栄養ドリンクセットをもらったので行く前に景気づけに食って飲んで向かいました。
力が出そうですw

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第1ゲームは最初にしてはまずまず143点
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第2ゲームは今回のワースト125点
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第3ゲームはムラのある展開で155点
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第4ゲーム144点
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第5ゲームもパッとしない138点
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最終第6ゲームもパッとしない141点で終了しました。
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では今回の結果です。

6ゲーム(111投)合計846点
1ゲーム平均141.0点。
ストライク12回・スペア21回・スプリット5回・ガター0回・ファール0回でした。


力は出てもコントロールが無ければ点になりません
続きます。

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書けないインプレ

前の日曜、天気はそこそこ良かったが気温が0℃〜1℃だったのでバイクには乗れず。
午後から買い出しを兼ねて外出し、YSPでコーヒーいただきながらNOVECENTOさんたちと歓談。

しばらくしたらリッチyanagidaさんがいつものGT-Rでご来店。
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前も「運転してみれー」って言われていたが、今回も「乗てみれー、運転してみれぇ」って。
ありがたい話だが高価なクルマだしデカいので以前も丁重にお断りしていた。
豆粒みたいなカプチーノ乗りの自分がGT-Rなんか乗ったら感覚のズレでろくなことにならないw
しかし今回は2度目のお誘いで断るのも悪いかなと思い、サイドシートに同乗することにした。
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リッチyanagidaさんはこれともう1台R34GT-Rを所有されていてリッチな、お方w
写真はどうしても自分に運転させたくて、途中の駐車帯に入ったところ。


あんまり気乗りしなかったが(これトヨタ2000GTとかだったら全然違うw)、また「運転してみねが?」って言うんで、そこまで言うならと運転させてもらうことになった。
もちろんイージーなATモードで、広い国道と高規格道路での試乗。

スルスルと発進するが2000rpmまでは鈍重な印象。
しかし速度は思いのほか出ている。
太いタイヤF255、R285のゴロゴロ感を感じるが、R34GT-Rの方がもっと感じるし路面のウネリもハンドルに伝わるとのこと。
一般道を走った印象ではこの現行GT-Rは平和だ。ただ、やっぱデカい。
詳しくないがこのクルマは初期型480馬力ではなく530馬力のモデルとのこと。
アクセルをちょっと強く踏める高規格道路に上がり、実験。
早速右足をドンと踏み込めばもうアッという間に書けないスピードに
ブレーキをかければアッという間に通常速度に
リッターバイク同等の加減速が超安定した状態で楽しめる。
外気温は1℃、風もそこそこある。
こんな条件下でもしリッターバイクでフル加速したら寒さと風の恐怖で死んじまう
でもこのクルマだとそれが当たり前のように誰でも運転できてしまう。
「フル加速の時、笑ってしまうのは一体何なんだろう」
やっぱスゲーやw

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これはモノ凄いエンジンとモノ凄いブレーキでした。
モノ凄いとしか言いようがないww
他に比べるべきクルマに乗ってないのでそういう表現しか出来ません。
例えるなら、数を数えられない原住民が「1、2、3、・・10・・あー、たくさん」と言ってるのと同じです。「あー、凄いぃぃーっ

評論家らしいインプレなど書けたものではありませんw
なかなか経験出来ない貴重な試乗でした。


おわり

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第10回ボウリング2017

引き続きUPしていきます。


第1ゲームいきなりド・低調な116点・・これでもワーストじゃないところが悲しい
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第2ゲームは144点。8フレ目痛恨のファール・・投球はストライクだった
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第3ゲーム137点。点数伸びず
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第4ゲームもほぼ同様の139点
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そして第5ゲームは本日のワーストスコア113点
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最終第6ゲームは本日のハイスコア193点で終了、わけが分かりませんw
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では今回の結果です。
6ゲーム(114投)合計842点
1ゲーム平均140.3点。
ストライク12回・スペア23回・スプリット4回・ガター0回・ファール1回でした。


今期最低の得点となりました。
投げ方をヘンテコな我流に戻してみるかな・・その方が点数出そう
ラストがそうだったから・・
次回は我流の投げ方でいきますw




おわり


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第9回ボウリング2017

冬場でパッとしない自分に気合いを入れるため毎週行っているボウリング。
今回も無理くり投げてきました。

では参ります。
記録としてのUPなのでコメント欄は閉じます。
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第1ゲームは145点
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第2ゲーム149点。
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第3ゲーム150点、今の自分にはありがちな点数が続きます。
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第4ゲームは少し上向いて162点
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しかし第5ゲームは失速、120点
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最終第6ゲームは179点で終了です。
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では今回の結果です。
6ゲーム(112投)合計905点
1ゲーム平均150.8点。
ストライク15回・スペア22回・スプリット6回・ガター2回・ファール0回でした。

本人の意志と全く違うところにボールが行くのが多かった。
1ゲームで2ガーターなんて最近は無かったのに・・


つづく



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本を買ったかといえば

先週、TVや紙面を金正男氏と共に飾った清水富美加さんだが、緊急出版の本を買いに行こうと本屋を2軒ほど回ったが発売日に行ったのでまだ過疎地の当地では売っていなかった。
都市部でも売り切れしている様子だったのでしばらくこちらには回ってこないかもしれない。
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(画像は都内の書店の拾いモノ)

ネットではいち早く手に入れた者やマスコミ各社が内容の一部を書いていたが、どうやら核心部分には触れていないようだ。
「全部言っちゃうね。」って書いてたので暴露本かと思っていたが、出家に至るまでの自身の心情や教団のことを書いている告白本のようだ。

自殺しようとした経緯が書いてあったり社長を殺してやりたいとか書いてあるようだが、前述の事が本当ならすべて合点がいく。
巷では本の発売までの段取りが早すぎると批判されているが、周到な計画のもとに行動を起こさなければこの事務所から逃れることなどできなかったと思うからこれは批判には当たらない。
次々と仕事を持ってきていたワケだから。
それで押し潰されそうになっていたワケだから。
そしてこの告白本は、清水さんが仕事を急に辞めるということで発生するだろう莫大な違約金を印税で賄うことと教団のPRを兼ねた一石二鳥を狙ったものだと理解できる。
おそらくこれは教団の入れ知恵があると思う。
本の中で前述の「枕営業」を書いていないのは、あまりにも衝撃的で事務所はおろか他のタレントやスポンサーなどへの影響が計り知れないことと、今後行われる事務所との交渉を進めるに有利と判断したための作戦だろう。
ただ、TVでの情報しか知らない人たちには今回の告白本の緊急出版はその段取りの良さからさらに悪い印象を与えたに違いない。
諸刃の剣だが、清水さんにとっては身に降りかかる危険から逃げる方を優先したのだろう。

事の本質をつかんでいるとすべてが納得できる。

自分としては衝撃的事実が書いてあるんじゃないかと期待していたので、本を買うと言っていましたがいろんな感想を見るにつけ、買うのは思い留まりました。
新興宗教には懲り懲りしてるからね。

あーこれから先週のボウリングの結果でもUPするとするか・・

おわり


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ブラック確定

ふみカス@清水富美加さんの今回の出家引退の一件をいろいろ見ていたら、所属事務所のダークサイドな一面が出てくる出てくるこれはどーしょーもない事務所なことが分かってきた。

のん@能年ちゃんの一件以来事務所には悪い印象を持っていたが、ふみカス@清水さんの今回の件を見て能年ちゃんは辞めて正解と思った。
月給5万円は本当だったのだな・・
あまちゃんのロケで久慈のホテルに滞在中、スーパーの総菜買って食べてたと「この世界の片隅に」の片渕監督からバラされてたり、パンツ買うお金がないってお母さんに泣いて連絡したり、こんなんじゃマネージャーに当たり散らすのも無理はなかった。

能年が辞めてから事務所はふみカス推しでやってきたが、清水さん本人もそれ以前から意にそぐわない仕事を頑張って耐えてやってきていたのが分かる。
例えば映画「変態仮面」
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ふみカス絶対やりたくなかったと思うわ
それと水着のグラビアも。



そして決定打、おそらく清水富美加さんも能年ちゃんも嫌っていた核心に迫るこのネタ・・
これは高須クリニック院長高須克弥氏と、その実質の奥さんで漫画家のサイバラ@西原理恵子さんとの日々のアレコレをネタにした漫画「ダーリンは70歳・高須帝国の逆襲」(発売5日で販売中止&回収→廃刊)の一節。


漫画の主要登場人物
イメージ 5イメージ 6かっちゃん(高須院長)
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サイバラさんと清水さんはウリふたつ

そして本編
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とある業界No.1のとりあえず絶対名前出せないXXXな人・・
事務所ぐるみで「枕」させてたなんて・・言えねえ言えねえ
これが発売5日で販売中止になったのも何となく察しがつく。
高須先生は販売中止に怒って、発行元に「だったら廃刊にしろ!」って。

芸能界にはこういう一面があるのは分かっていたつもりでも、こんなリアルに伝わってくると正直愕然としてしまう。
清水さんや能年ちゃんは至極まともな感覚を持っていたから耐えられなかったのだろう、当たり前だな。

しかしこれ、事務所に助けを求めるなんて不可能でしょう?
逃げるしかないでしょう?
ちなみに清水富美加さんの事務所を擁護した芸能人がこちら。
         ↓

坂上忍「(安月給について)俺らが若い頃もそうだった。珍しくもなんともない。           嫌な仕事だったら断れるだろ」
三村マサカズ「もったいないなー。ホントに。芸能界で成功するのって、一握りなんだけどな。。。目標が、低いのかなぁ。確実に我々の世代とギャップを感じるなぁ。」
カンニ竹山「仕事を残して出家するのは無責任」
高橋克実「役に悩むのは役者なら誰だって同じ。普通だから」
東MAX「ワガママ言える立場じゃない。まだ我慢する時期」
宮根誠司「子供に大金をポンと渡せるわけないから月給5万円は妥当」
井上公造「水着仕事くらい我慢しろ。そこから出世するのが芸能人だろ?相撲部屋だって下積みはある」

内情知ってるクセに。
特に井上氏、芸能リポーターのトップだよな?
この一連のコメントした者たちはハニトラにかかったヤツか、少なくともブラック企業容認派だな。
(参考:月給5万円は清水さんが言ったのではなく、どっかのスポーツ紙のネット速報と幸福の科学からの情報)
最近は年収1000万円だったとか、清水さんのお父さんが事業失敗して5000万円の負債を抱えているとか、様々な情報を出して煙に巻こうとしているのが見え見え。


当の清水さんはこの救いようのない世界で精神的にボロボロになって、救いを求める先は小さい頃から身近だった宗教しかなかったということ。
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(先生は、しっかり応援コメントを返しておられます)

そして
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ギリギリだと言った部分に隠されていた事とは、自殺寸前だったということではないか?
マスコミの方は、やれ無責任だとか未完成映画の違約金10億とか、CMイメージを損ねたとか散々言っているが、これおかしな話でしょ。
もし本当に自殺とかしていたら「死ぬくらいなら辞めれば良かったのに」って絶対に言ってるハズ。

いずれにせよ救いを求めたところがカルト宗教だったので良かった。
ヤクザもそう簡単に手が出せない相手だから。
ネットではヤクザ事務所vsカルト宗教として面白おかしくネタにしている。
テレビしか見ていない人からすれば清水富美加さんは宗教に洗脳された身勝手でとんでもない人と映っているんだろうなあ〜
やはりネット情報は貴重。
ガセもあるけど情報を集めれば集めただけ真実の骨格が掴める。


所属事務所はブラックで確定。

まともな精神力では通用しない世界なのを思い知る。
きれいな顔のあの子もこの子も裏の顔は・・


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(この記事を書くために調べた高須クリニックの高須院長だが、この方はとても常識的な方で大好きになった。単なる金持ちの道楽者と思ってましたが大きな間違いでした。)


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これ絶対買う・・

おわり

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犬っこまつり2017

昨夜のことですが毎年恒例で見に行っている秋田・湯沢の「犬っこまつり」に行って参りました。

周到な準備をして午後2時過ぎ、自宅をスタート。
悪天候が心配されましたが、道中はそれほどでもなくて助かりました。
途中、R108道の駅鳥海で休憩。
こちらも2/11・12の両日、笹子(じねご)雪まつり開催で巨大雪像がありました。
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この先の難所、松ノ木峠は結構雪が積もっていて場所によって雪崩が起きそうな怖い箇所もありました。
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そして午後5時に湯沢到着。
雪で作った犬っこの祠(ほこら)が並んで立っています。
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メイン会場には犬っこの雪像が作られています。
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見物しているうちに陽が暮れて暗くなってきました。
小腹も空いてきたところで、いつも最初に食べている「みなせ牛の牛串」を食べようと探しましたが毎年あった位置には別のお店が出ていて探せず。
結局別のお店の牛串をいただきました・・
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・・がぁー、これを食べたすぐあとに「みなせ牛」のお店を発見。
これを食べないわけにはいきません。
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本日2本目、いただきました。
マジ旨い、これw
ジューシーさが違う。

食べてる最中に太鼓の音が響いてきて見に行くと、佐竹太鼓の皆さんが演目を披露中でした。
雪降ってるし、太鼓の革は伸びないのだろうか!?
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腹に響く演奏を聴いているうちに雪が激しくなり移動することにしました。


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激しい雪降り。


・・居酒屋に移動です。
今回も「酒琳(さかばやし)」さん、三年連続三度目。
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ちゃこはホンモノ、自分はニセモノのビール。
メニューもたらふくいただいて、冬花火を期待して再び会場へ

ガンガン雪が降る中を、メインエベントの冬花火が打ち上がります。
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雪の積もった桜の木がライトアップで満開の桜に。
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今回も満足しました。
戻り道で、まちなか会場の「千の雪灯り」を鑑賞。
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湯沢市を後にし、湯沢横手道路で除雪車の後ろを20km/h走行。
インター降り口で除雪車退避してくれましたが、このひと区間の長いこと長いこと
そしてまた帰路で立ち寄ったR108道の駅鳥海でトイレ休憩。
こちらも雪像に燈明が灯っていました。
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そして驚いたことに燈明が道の駅の場所だけでなく、R108の沿道にズラーッと灯っていました。
これは良いモノを見ました。
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鳥海町笹子の方々、グッジョブです


おわり

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