日本文学館との契約を巡る法廷闘争顛末記

2015年4月21日、提訴しました。判決言い渡しは、2015年10月29日(木)です。
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トップページの「お問合せ」をクリックすると下記の「お問い合わせフォーム」が開きます。

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お問合せ」と「お問い合わせ」。 ここは表記を統一すべきです。

問い合わせ項目に未記載があると下記の表示が出ます。

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ここには、「会社案内」の欄に「日本文学館の本」がありません。
どうしてそうなのかこの上なく不可解です。
本来、「会社案内」の欄に「日本文学館の本」は必要ありません。
この表記こそが正しいのです。
                       
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雨の中を2時間半歩く

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昨日、小雨が降る中を12キロ歩きました。歩いたのは、青梅マラソンのコースの一部です。去年までは17キロでしたが、今年はコースが一部変更となって短縮されました。友人と参加する予定でしたが、友人が都合が悪くなって一人で参加しました。事前申込者は799人。雨のせいで参加を控えた人もかなりいたかと思います。

午前9時48分、私は先頭グループの一員として出発しました。しかし、10分も歩かないうちに先頭グループの約10名との距離は離れるばかりでとてもついていけませんでした。同時に、後続の人から次々と追い抜かれました。私の前を颯爽と歩いて行く男性に年齢を聞くと82歳ということでした。その健脚には恐れ入るばかりでした。

出発から2時間と26分。ようやくゴールにたどり着きました。たどり着いたときはへとへとになっており、係員から「大丈夫ですか」と声を掛けられる有様でした。交付された「完歩証」のナンバーは53。私より52名がすでにゴールしていました。

集合場所の運動公園。山には雲が垂れ込め頂上には雪が積もっていました。
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記念写真を撮るグループもいました。
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青梅マラソンのスタート地点です。
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途中でお饅頭とお茶のサービスがありました。
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ゴールの青梅市総合体育館です。雨が降らなければ外で係員が拍手で迎えてくれるのですが、この日は雨のために室内でのゴール受付となりました。
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これが日本文学館のHPのトップページです。

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今月の新刊案内」の画面(フレーム)は、5秒毎に入れ替わります。
新刊ゼロが続く状況において、「今月の新案案内」の存在意義はありません。

日本文学館は、コンテストの予定がないのに加えて新刊ゼロが続いています。
こういう状況でホームページにアクセスする人がどれほどいるか疑わしい限りです。

左の欄の「会社案内」をクリックすると下記のページが開きます。

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会社案内」の欄に「日本文学館の本」があります。
しかし、「会社案内」をクリックして開くページに「日本文学館の本」はありません。
日本文学館の本」は、「会社案内」の欄ではなく別個に表記すべきです。

日本文学館の本」をクリックすると下記のページが開きます。


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このページの表記も間違っています。
〇 小説・原稿募集の日本文学館 トップ > 日本文学館の本 > 日本文学館の本

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ご支援への御礼


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ご訪問ありがとうございます。そして、ランキングアップへのご支援いつもありがとうございます。皆様のクリックによるご支援をランキングに有効的に反映させるために、このたび登録内容を変更しました。

これまでは、「ブログ」部門と「ネット」部門に登録していましたが、「ブログ」部門だけを登録することにしました。このことによって、皆様のクリックがすべて「ブログ」部門のランキングに反映されることになります。これからもご支援よろしくお願い申し上げます。

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日本文学館は、更新を停止したページを10年以上も公開し続けています。更新を停止したページに代わるページは存在します。ですので、更新を停止したページの存在意義はありません。日本文学館は、それをいつでも削除できるはずですが、そうしようとしません。なぜ削除せず公開し続けるのか訳がわかりません。

一方で、日本文学館は、非公開としたいと思っていてもそれができない情報があります。それは、日本文学館の大きな汚点となった下記のページです。このページは、トップページから直接アクセスすることはできません。多くのページを辿ったのちにアクセスすることができます。日本文学館にとってはそのことがせめてもの救いと言えます。

これがそのページです。



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日本文学館は、2015年の上半期(1月〜6月)に26冊の新刊を発行しました。現在、そのうちの1冊が「オススメ新着本」です。2年前に発行した本を「新着本」というのもさることながら、その1冊がなぜ「オススメ」なのか極めて奇々怪々です。

その1冊は、同年2月発行の「僕と魔女と 君も森の広場に来てみないか。きっと、面白いことが待っているよ」(長谷川幸信・著)です。同年2月の新刊は4冊です。そのうちのこの1冊だけが「オススメ新着本」であるということは、これ以外は「オススメ」ではないということです。
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私が同時期に日本文学館から出版した著者であるなら、私は言いたいです。「どうしてその本だけを優遇するのですか」と。これに対して、日本文学館は次のように答えるかもしれません。「そういう契約になっていました」と。そうだとすると、いつまで特別扱いする契約になっているのでしょうか。滑稽この上ありません。

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回答への御礼

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日本文学館は、2016年11月と2017年1月の新刊(各1冊)をサイトマップの「今月の新刊本」に掲載しませんでした。私はそれを指摘しました。しかし、その後も新刊は「今月の新刊本」には掲載されませんでした。日本文学館にとってミスを改めることはタブーであるようです。

そういう企業で働く従業員にどれだけの士気があるか疑わしい限りです。できることなら転職したいと思う従業員がいてもおかしくありません。そもそも、日本文学館は、表向きの事業の出版分野での収入はありません。収入がない状況で社員を雇えるはずはありません。もしかしたら、裏の事業で収入があるのかもしれません。いったい、どういう事業をしているのでしょうか。

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このページは、
2006年9月に更新を停止したまま10年以上も公開され続けています。
このページに代わるページは他に存在します。
よって、このページの存在意義はありません。
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日本文学館オススメ新着本」は、現時点で29冊です。そのうちの1冊は、刊行から2年以上も経っています。 「オススメ新着本」 の正体

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このことに対して、基準が曖昧担当者の主観か、ただ単に適当か」というコメントを頂きました。まさにその通りだと思います。基準などあるはずがありません。あるのは担当者の主観だけです。

2015年2月発行の4冊のうちの1冊だけが未だに「オススメ新着本」であり続ける合理的な理由はないでしょう。もしかしたら、刊行から2年経った現在もそれを「オススメ新着本」としていることは、単なるミスかもしれません。

日本文学館は、サイトマップの「今月の新刊本」に新刊を掲載しないことが度々あります。そのことに合理的な理由があるはずはありません。新刊があるのにそれを掲載しないのは明白なミスです。日本文学館は、そういうミスが目に余ります。愚かな限りです。

 
新刊件数
オススメ新着本
2017年3月
2017年2月
2017年1月
2016年12月
2016年11月
2016年10月
2016年9月
2016年8月
2016年7月
2016年6月
2016年5月
2016年4月
2016年3月
2016年2月
2016年1月
2015年12月
2015年11月
2015年10月
2015年9月
2015年8月
2015年7月
2015年6月
2015年5月
2015年4月
2015年3月
2015年2月
2015年1月

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日本文学館は、2015年2月から現在まで48冊の新刊を発行しています。そして、そのうちの29冊オススメ新着本」としてホームページに掲載しています。

2015年8月以降の新刊はすべて「オススメ新着本」となっていますが、2015年3月から同年6月の新刊(15冊)は1冊も「オススメ新着本」の中にありません。同年7月の新刊は3冊ですが、そのうちの1冊は「オススメ新着本」の中にありません。

また、同年2月の新刊は4冊ですが、4冊のうちの「僕と魔女と 君も森の広場に来てみないか。きっと、面白いことが待っているよ」(長谷川幸信・著)だけが「オススメ新着本」です。どういう基準で「オススメ」されているのか、日本文学館に問い合わせてみたいところです。

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